皆さま、こんばんは。
いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。
いただいた「いいね」にお返事できておらず、すみません。
このところ、パパはとてもお仕事が忙しく、ブログを書く時間が作りにくい感じになっております。
でも、サーラは変わらず元気です!
さて、今日のお題です。
サーラは、どこにいるでしょう?
今日、サーラという命は幸せに暮らしている。
僕は、そのように信じています。
この世の中にある、幸せな犬と命の危機にある犬の差って、なんでしょう?
サーラが幸せでいてくれたらうれしいけれど、命の危機にある子達が救われないのなら、僕のうれしさは小さくなってしまいます。
たとえブログで見つけた子であっても、知った以上、知らなくはないのです。
関わった以上、他人事ではないと思っています。
犬と暮らすのは、決して夢見るような簡単なことではないけれど、覚悟さえあればさほど難しいことでもない。
命を預かることは、決してたやすくはないけれど、あり得ないほど難しいことでもない。
人と暮らしたことのない子を受け入れ互いを理解し合うのは、決して簡単なことではないに違いありませんが、愛情をわかちあえたならこの上ない喜びに満たされるでしょう。
それは、生きるということの喜びにつながっていると、僕は考え続けています。
やはり、犬猫の殺処分もいうものはこの世界から、それこそ抹殺したいものの筆頭だと僕は思っています。


