皆さま、こんばんは。
いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます
いただいた「いいね」にお返事できておらず、すみません。
今日は、気持ちのよい快晴の一日になりましたね。
上の写真のように、サーラと一緒にゆっくりとお散歩をして、と~っても、よい一日になりました。
が、しかし、、
なんと❗な、な、なんと❗
パパ、
サーラのう○ちを、思いっ切り踏んでしまいました😢
今日は、朝、昼と二回したので、午後のお散歩でふいをつかれてしまいました。
そして、サーラが例によって、ずっと踏んばっていたので、まだ出ていないと思い込んで足もとをしっかり見ていませんでした。
踏んばってクルクルまわるサーラにあわせてパパも動いていたら、やおら地面に平べったいう○ちが出現。
「ん?」
スローモーションのように働く思考、、
「あ、、やって、、しまった、、かしら??」
履いていたサンダルの裏を確認する切なさよ。
黒いサンダルの裏で、見事に踏みつけられたう○ちが、妖しい黄金色の輝きを放つ。
キャンパスの上で輝きを放つ「ひまわり」のような芸術性さえも漂わせているそれに、身震いするパパ。
「もしかして、バンクシーの世界最新作ではないだろうか? いや、ないないない、、」
そのあと、道端で片足をあげ、サーラのお散歩くん(う○ち回収袋)の紙で、サンダルの裏を一心不乱に拭きまくるおじさんが一人。
でもね、不思議なものです。
我が子のう○ちなので、さしたる後悔も、いら立ちもなく、ある種の清々しささえも感じたのです。
そのわりに、サンダルは必死に拭きましたけどね。
今日、僕はサーラへの愛を再確認しましたよ。
「信仰と希望と愛。これらのうち、最も大いなるものは愛である」
サーラが、僕に愛を教えてくれました。
フーラと暮らした10年、サーラと暮らしてまもなく3年。
この13年間で初めて我が子のう○ちを踏んだ、今日というこの日よ。
「踏んばる君が、首を回しながら、パパの目をじっと見つめるから。今日はパパの、踏んじゃった記念日」



