皆さま、こんばんは。
いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。
いただいた「いいね」にお返事できておらず、すみません。
昨年から始まった、このコロナウイルスによる世界的な混乱を、後世の人たちはどのように評価するのでしょうか。
この混乱が、どのような教訓を残し、どのような人類の成熟として記憶されるのでしょうか。
平時ではないリスクへの対応は、本当に難しいものだと思います。
特に、国家の運営、国民の命を預かる立場の方たちにかかる重圧は、生半可なものではないでしょう。
それでも、志なり想いを持って国会議員となり、政権与党となった方々には、それに応えていただかねばなりません。
自ら選択して、その責務を担うと手をあげたのだから。
そのために、国民は彼らに高い給料を払っています。
彼らの雇い主は、われわれ国民です。
彼らの給料は、我々国民が払っているのです。
まさか、コロナ禍対応は給料外とか思ってないですよね?
本当に、居眠りしているボンクラ国会議員たちを見ていると腹がたちます。
利権政治家と官僚が、電通あたりの広告代理店に踊らされて、見境のないキャンペーンを打っているのが、あまりにも丸わかりなのです。
情報が閉ざされたひと昔前ならいざ知らず、いま大衆をなめたらどうなるか、わからせてやりたくありませんか?
彼ら高齢の政治家たちは、ネット社会の洗礼をこれからいやと言うほど受けるかもしれません。
一般国民、一般大衆の怒りは、本当に大きなうねりを引き起こすかもしれないと感じています。
いまの自民党を見ていると、本気でそのようなことを考えるようになりました。
今日、僕が感じたことです。

