皆さま、こんばんは。

いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。

いただいた「いいね」にお返事できておらず、すみません。


(今朝のサーラ)

サーラの命は、僕の大切な命なのです。

この命が愛しく、必ずその終わりまで守り抜くと決めています。

いつかサーラを失うことへの恐れや、失ったあとの痛みへの葛藤はあります。

それは、フーラを失ってみて、よくわかりました。

痛くて、切なくて、涙も枯れ果てたものなぁ、、

犬が死んで、こんなに悲しいとはなぁ、、と。

それでも、この無垢な魂たちと生きる喜びは、それ以上に大きいのです。

だから僕は、サーラと暮らす道を選びました。

短い人生の中で、彼らと出会えた喜び。

人によっては、たかだか犬でしよ?と言いますが、僕にはそうじゃないんです。

本当に犬たちと出会えてよかったなぁ。

だから、どの犬にも、すべての犬に幸せになって欲しいと願うのです。

ほら、、




サーラって、、

犬って、、

可愛いったらありゃしない。

でしょ?