皆さま、こんばんは。

いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。
いただいた「いいね」にお返事できておらず、すみません。
お盆ですね。
今朝、亡きフーラに「写ってね」と念じて、写真を撮りました。
そしたら、ほら。
パパのお腹のあたり、フーラが青白いオーブになって写ってくれました。
皆さんは信じてくれますか?
ありがとう、フーラ。
これまでにも、今年のお正月には、

ほら、光があたっていないのに、パパのお腹に青白いオーブがいるでしょ?
逆光の中だと、もっとはっきりと青白いオーブが現れます。
光やレンズの加減というご意見もあろうかと思いますが、僕は光の中に、フーラがいつも共にいてくれていると信じているのです。
そして、光を通して合図を送ってくれていると信じているのです。
一昨年のお正月は、フーラが旅立って最初のお正月でしたが、
フーラの肉体は、2018年3月30日にその役割を終えてしまいましたが、フーラの魂は、いつどんな時もパパと共にあるのだと、パパは信じているのです。
「いつだって一緒だよ」
サーラをしっかりと抱きしめながら、フーラの写真をみつめ、フーラに話かけました。






