夏の足音が遠くに聞こえ

春の風がまたねと行き過ぎるころ

僕たちは

命の輝きを探しに行く





閉じ込められてる

あの命を解放しよう

それは輝くために生まれたのだから





そんな願いを持つ人が

この世界中にたくさんいるって

僕らは知ってる




だから

さぁ一歩を踏み出そうよ