皆さま、こんばんは。
いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。
いただいた「いいね」にお返事できておらず、すみません。
パパは、今日、おうちでゆっくりできました。
ただね、本当は出るべきではないんですけどね。
サーラのお散歩以外に、床屋さんとドラッグストアに行ってしまいました。
危機意識が低いと、皆さんから怒られてしまうかもしれないですね。
地元の商店街を歩いていても、人々はまだ危機意識が薄いなぁと感じました。
でも、このままだと、つぶれてしまうご商売がたくさん出てしまいますからね。
日本という国全体で見た場合には、比較してはいけないことかもしれませんが、311の時以上に歳月を要する長い泥沼にはまってしまった気がいたします。
また、個人的な意見としてでも、本来は言ってはいけないことかもしれませんが、来年予定どおりにオリンピックが開催できる可能性は、極めて低いように感じています。
開催できたとしても、痛みを伴う形でしかできない(はっきり言えば、日本という国および企業や国民が借金だけを増やし、その痛みはわれわれ市民に押し付けられる)ような予感がいたします。
僕たち日本人が、「何を見て生きるか、何を求めて生きるか、何を選択するか」を、改めて問われる時代が始まったのかもしれません。
水瓶座の時代とは、少し予想外の驚きに満ちあふれた形で、僕たちに新たな道筋を教えようとする時代なのかもしれません。
あなたは、どう思われますか?



