皆さま、こんばんは。

いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。

いただいた「いいね」にお返事できておらず、すみません。



(サーラ)


さて、一昨日のブログで、羊毛フェルトの龍(リュウちゃん)に、フーラの遺骨を守ってもらうのだと書きました。

そして、下の写真2枚を載せました。

これ👇と、




下のこれ👇です。




一昨日、フーラの写真立てに水色の光があると書きましたが、よく見ると、リュウちゃんが右手に持っている水晶にも、水色の光が写っているのがわかりました。

でも、上の方の写真では、写真立てにも水晶にも、何の光も写っていないのです。

可能でしたら、下の写真を拡大して水晶を見てみてください。

僕は、フーラがなにかを伝えてくれたに違いないと思っています。

先日のブログに載せた、「水色のオーブ」と同じく、フーラが自らの存在、魂の存在を教えてくれたと思っているのです。


(サーラを抱いて)

上の写真の水色のオーブ。

下の写真では、逆光でもないのに、僕のお腹のあたりに水色のオーブが写っています。




もちろん、ふだんの写真にはこのようなものは写りません。

この時、フーラに「久しぶりに、パパにおまえの存在を教えて」と念じたのです。

そして一昨日も、フーラに「リュウちゃんが守ってくれるからね」と話しながら撮ったのです。

僕自身は、うれしいなぁと思っています。

フーラもサーラも、此処にいる。

もしかしたら、ある人は単なる思い込みに過ぎないと言うかもしれません。

光学的なカメラの問題だと言う方もいるでしょう。

でも、それでもいいのです。

僕は信じているのだから。


(フーラ)


フーラは、目に見えないけれど此処にいる。

一緒に生きていると、信じているのです。

ねぇ、フーラ、

フーラはいつも、サーラを守ってくれているんだよね?




(サーラ)