皆さま、こんばんは。


いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。



(亡きフーラ)


いただいた「いいね」や「コメント」にお返事できておらず、すみません。


「フーラの合図がなくてさみしい」と書きましたら、多くの皆さまから「先日の神社の写真が、フーラからの合図だと思う」とのコメントをいただきました。





これです。


たしかに、神社でサーラとたくさん写真を撮った際、これだけ霞がかかったように光のトーンが違っており、「あれ?」と、その場でも思った記憶がありました。






上は、同じ日の普通のやつです。


また、先ほどの写真の鳥居左上の電球の右に、フーラがいるのでは?と教えてくださった方もいらっしゃいました。


でも、せっかくそのように教えていただいたのにも関わらず、僕はといえば、もう一つピンときていませんでした。


改めて拡大し、よく見てみましたら、鳥居の左上や石段のあたりにたくさんのオーブのようなものがあったり、右側から光の筋がさしていたり、電球の右にワンコの顔があるような気がしたり、やっぱり不思議な写真だなぁと思いました。


フーラが、僕とサーラが仲良く暮らしているのを見て、安心してくれており、以前のように姿を現さないでも大丈夫と思ってくれているのであれば、僕はうれしく思います。


でも、やっぱり下のお正月の写真のように、はっきりとフーラに姿を現して欲しいという気持ちになるのです。



(サーラ)


今年の1月2日、朝の写真。


サーラの向かって右側の耳のあたりの光の中に、フーラがいます。


おわかりになりますか?



(亡きフーラ)


このフーラの顔が、少し左を向いて、そこにいるでしょう?


フーラは、今も光になって、生きています。


たとえ体は死んでしまっても、魂はみんな生きているのだと、僕は信じているのです。



(サーラ)