闘病中の友人、その後皆さま、こんばんは。いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。先日より記載しております闘病中の友人ですが、アメリカから息子が帰ってきました。当初、6月24日の帰国予定だったのが、17日になると聞いておりましたが、昨日12日に見舞った仲間から、もう帰ってきていたと連絡がありました。まずは、高校生の息子の顔を見て話していると聞き、よかったなぁと思いました。本人は、緩和ケア病棟のある、家に近い病院のベッドが空くのを待っています。それが叶うことを、僕も祈っているのです。