(サーラ)


皆さま、こんばんは。

いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。


サーラは、朝、僕がベッドの中で起きる素振りを少しでも見せると、寝ている僕に飛びかかり、覆いかぶさってきます。

そして、朝のゴロンゴロンと全身ピーンとナデナデ~がしばし続きます(笑)

サーラと僕の朝のご挨拶であり、ルーティンなのです。

そして、6時から7時の間に朝ん歩へ。

サーラの元気が爆発し、僕は笑顔になるのです。

もちろん、フーラも一緒です。

フーラは、咲いている花にも、朝空の中にも、そして僕の胸の中にもいます。

宙に向かって、僕はよく声をかけます。

「フーラ、いるの?」





僕は、フーラとサーラと僕と、すべてがひとつであることを感じます。


春を見つけて






心が安らぐ






サーラと歩く朝






サーラは、無垢で、世間知らずで、純粋な命。


唯一無二の大切な個性。


僕にとっては、自分の命も同然です。


何かの代替え品でないことは、当たり前過ぎることなのです。
(オンリーワンてことですよ)



さあ、今日も一丁頑張りますか。



(サーラ)



おうちで待っててね、サーちゃん




(サーラ)


そんな風にして、僕の朝は始まるのです。

We  are  all  one.