(サーラ)


皆さま、こんばんは。


いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。


いただいた「いいね」にお返しできておらず、すみません。



(今朝のサーラ)


今日は、少し馬鹿げていると思われることを書きます。


フーラとサーラを想う時、はるかな昔に、この子らと一緒に暮らしていたと感じることがあるのです。


ずっと昔に一緒に暮らし、今の時代に再び巡りあったのだと。


おそらく、数百年か、それ以上の単位。


このことは、いつか、もっと詳しく書いてみたいです。


皆さまは、信じてくださいますか?


それとも、アホやなぁ、、と思われるかなぁ?


僕の中では、フーラもサーラも狼に近い野生の犬だったのです。


そして、たまらなく懐かしいのです。


たまらなく懐かしい感覚。


たまらなく懐かしい、匂いや毛の感覚。


魂の記憶のような気がするのです。



(狼犬フーラ)



皆さんは、愛する犬に、そんな感覚を持ったこと、ありませんか?



(フーラ)