いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。
いただいた「いいね」にお返しできておらず、すみません。
今日は、少し馬鹿げていると思われることを書きます。
フーラとサーラを想う時、はるかな昔に、この子らと一緒に暮らしていたと感じることがあるのです。
ずっと昔に一緒に暮らし、今の時代に再び巡りあったのだと。
おそらく、数百年か、それ以上の単位。
このことは、いつか、もっと詳しく書いてみたいです。
皆さまは、信じてくださいますか?
それとも、アホやなぁ、、と思われるかなぁ?
僕の中では、フーラもサーラも狼に近い野生の犬だったのです。
そして、たまらなく懐かしいのです。
たまらなく懐かしい感覚。
たまらなく懐かしい、匂いや毛の感覚。
魂の記憶のような気がするのです。
皆さんは、愛する犬に、そんな感覚を持ったこと、ありませんか?



