(昨日の桜)


皆さま、こんばんは。


いつもフーラとサーラを応援いただき、ありがとうございます。


皆さまからいただいた「いいね」にお返しができておらず、ごめんなさい。



(フーラ)


さて、、


フーラの一周忌を3月30日に終え、なんだか腑抜けになってしまった自分がいます。



(フーラ)


いま、サーラがいてくれて、毎日がとても幸せです。



(サーラ)


そして、フーラを忘れることはないにせよ、以前よりは平気になりつつある自分に、安堵感と違和感の両方を感じています。


平気になることは悲しいことではないけれど、寂しいのです。


決して忘れたわけでははないけれど、だんだん普通でいられるようになってきた自分が寂しいという、そんな感覚です。


なんでしょうかね、、


きっと、時が少しずつ悲しみを乗り越えさせてくれているのに違いないのだけれど、、


答えを求めずに、ゆっくり歩きます。


サーラと遊んでいるとき、きっといまフーラも一緒にいるに違いないと、よく感じます。



(サーラ)


その感覚を大切にしたいと思っているのです。



(サーラ)


(フーラ)