フーラは僕の心に咲く花光が空から降ってきたら、きみと笑顔を重ねてみようぼくらを濡らしていた雨も、いまは虹に変わったんだきみが安らかであるならば、ぼくもゆっくり歩いてゆこうどこに向かって行くかなんて風しか知りはしないんだどこでもいいから連れて行ってぼくならそこを楽園と呼べるさきみの愛が舞い降りてくるからきみは僕の心に咲いたとわの可憐な花会いたいよフーラ