霊的戦いは、今後も増え続け、激化し、さらに悪化していく
JDファラグ牧師
では、始めましょう。皆さん、準備はいいですか? ここまでが前置きでした。たぶんもっとできたはずが。「ヨブ記1章12節」、
ー ヨブ 1:12 ー
主はサタンに言われた。・・・
言い換えです。「どうぞ。」
・・・「では、彼の財産をすべておまえの手に任せる。・・・
しかし、注目すべきはサタンに与えられた許可に対する制限、すなわち「ガードレール」です。
・・・ただし、彼自身には手を伸ばしてはならない。」
そこで、サタンは主の前から出て行った。おそらく、そこから一刻も早く出たかったことでしょう。「サタンは主の前から出て行った。」ここにいる方やオンラインの方々に向けて、少し付け加えておきたいことがあります。あなたにぴったりの言葉かもしれません。私の人生のある時期に、神が私にこのことを示してくださいました。この記述で著しく欠けているのは、サタンが最初にヨブを挑発し、付きまとい、苦しめ、拷問したという記述。「おい、お前の子ども10人全員、殺してやる。お前の家畜をすべて殺してやる。お前の全財産を、一気に奪い取ってやる。」いいえ、彼は実行するだけ。なぜそれが重要なのか? なぜなら、パウロが聖霊によってテモテに書き送り、恐れの霊は聖霊ではなく恐れがあるなら、それは悪霊だと語っています。
ですから、悪霊による恐れや、絶えずこう囁きかけてくる恐れの霊に悩まされているなら、「がんになる。」「がんで死ぬ。」「子どもたちは交通事故で亡くなる。」「子どもたちがドラッグに走る。」つまり、延々と続く。「あれを恐れろ、これを恐れろ。」は、主からではありません。どうしてそれがわかるのか? まず第一に、聖霊は決して恐れに働かれません。「信仰」に働かれます。第二に、もしサタンに許可があったら、とっくにする。実際、それこそが彼にはできないという証拠です。許可がないから。では、彼は一体何をするのか? 彼はあなたを脅し、恐怖を抱かせ、あなたの中に恐れを抱かせる。それで、あなたはどうしますか?
だから、パウロは続けてこう言います。「その代わりに、あなたにあるのは力=『デュナミス』、愛、 ふぅ~!! そして鍛えられた思考。」思考について話しましたね。子どもを躾けるのと同じように、自分の思考も躾ける。時に、あなたの思考にはしっかりとお仕置きが必要だと思います。わかりますか? 敵があなたの思考にこんな考えを置くのを許してはいけません。「お前の子どもを殺してやる。」いや、お前にはできない。お前にできないことは分かっている。お前に神の許可があるなら、とっくに実行するはずだから。それをしようとしているなら、私の思考には置かない。それは単なるはったり。お前にフル・ハウスはできない。その描写でいい? ロイヤル・フラッシュの方がいい? いや、新約聖書「ルカの福音書」の引用と例で、話を進めたほうが良さそうです。また、簡単な経緯を説明します。これは、私たちが「最後の晩餐」と愛称する過越の祭りの様子です。彼らは、イエスが十字架にかけられる前の最後の過越の祭りを祝うため、
上の部屋に集まっていました。イエスは、謎めいた口調で、、、言い方はマズイですが、私は、その言葉を使おうと思います。イエスは預言され、ユダがご自分を裏切りますが、その名前を明かされません。それにより、弟子たちは皆、疑問を抱き始めました。誰かが「おい、誰かが私を裏切る」と言ったときあなたはどうしますか? まず、あなたは聞く。「私?」彼らは実際にそう言いました。 それで周りを見て、隣に座っている人を見ないでください。でも、あなたは、「あいつだ!!わかっていた。」いいえ、あなたは知りません。まさか思いもしない人物。彼は帳簿の管理と、すべての金銭の管理を任されていました。そんな質問のやり取りのうちに、誰がイエスを裏切るのかということについてつい口論になってしまった。「お前か?」
「違う、お前か?」ユダはきっと、「私だと思う。」でも彼は何も言いません。シモン・ペテロに入ります。イエスはシモンの方を見て、こう仰いました。「シモン、シモン。見なさい。サタンが頼んで・・・(ルカ22::31)
原文はもっと強烈です。 「自分の望むことを行う許可を求めた。」「ふるいにかけることを願って」 それって何か? あなたの心の奥底まで激しく揺さぶり、引き離し、麦のようにふるいにかける。いつもこう言いますが、この言い回しを繰り返すことに、飽き飽きしないでくださいね。でも私がシモン・ペテロなら、「ダメだと仰いましたよね? サタンが許可を求めたんでしょ。ダメだと言ってくださいましたよね?」いえ、実は「OK」で、許可を出しました。 許可証に署名しました。でも、(ペテロよ、J.D.よ、)シモンよ、わたしはあなたのために祈りました。あなたの信仰(勇気ではなく、信仰)が揺らぐことのないように。・・・そして皆さん、この言葉に注目してほしいのです。・・・もしも、ではなく、その時、あなたが立ち直ったら、(メタノイアでなく、悔い改めでもなく、立ち直ったら=立ち返ったら、その時)兄弟たちを励ましてやりなさい。」ちょっと興味深いですね。自分自身が力づけられ、励まされていないのに、どうやって兄弟たちを力づけ、励ますことができるでしょうか。それ、気づきましたか? つまり、ふるいにかけられることが、私を強くしてくれる。それは――私たちの存在の根底にあるあらゆるものに敵対します。ふるいにかけられ、砕かれ、粉々になることが、私たちをより強くしてくれる。それによって、私たちは弱くなると思われがちですが。いいえ。それによって私たちはより強くなり、忍耐力や粘り強さ、そして人間性が養われ、それが希望をもたらす。そして、あなたが試練を通して得た励ましで、兄弟たちを励ましなさい。兄弟たちを励ましなさい。自分自身が持っていないものは、人に与えることはできません。どうやってそれを手に入れるのか?
まずはそれを経験すること。どうやってそれを手に入れるのか? ふるいにかけられることで。だからわたしは、彼に許可を与えたのです。留意ください。 もしも、だったら、もし、あなたが立ち直るなら、だったら。自分で何とかしなさい。どうかな。様子を見てみよう、みたいな感じ。そういえば、これは親が子どもに歌って聞かせるような、ひどい歌みたいです。♫さあ、今、僕は眠りにつくから、主よ、どうか僕の魂をお守りください。もし僕が目を覚ます前に死んでしまったら、 主よ、どうか僕の魂をお受け取りください♫
じゃあね、おやすみ、愛しい人。ー爆笑ー また明日の朝ね。たぶんね。わからないけど。ー(笑)ー
ね? 違います。「立ち直ったその時」です。もしも、立ち直ったら、ではなく。「あなたは乗り越えます。
わたしがあなたを見守ります。そうは見えないかもしれません。そうは感じないかもしれません。でもわたしはそうします。そうでなければ、サタンにあなたを麦のようにふるいにかけることを許したりはしません。それがあなたを滅ぼすようなことだったとしたら、わたしはあなたの破滅に加担はできません。それは、わたしという者、本質と相容れないから。」
OK、ではなぜ神はサタンに、ご自身の民を苦しめ、拷問し、さらには死に至らしめることさえ許されるのか、という問いに戻りましょう。繰り返しますが、間違った「なぜ?」の質問を、正しい「何のため?」の質問に置き換えて初めて、正しい答えがはっきりと見えてきます。少し個人的な話になります。 それが人々に不快感を与えるでしょうが、 私はとてもオープンな性格なので。神はずっと私に寛大で慈悲深くあられ、激しい、時には耐え難いほどの痛みに苛まれながら、私の人生の最愛の人、37年間連れ添った妻が、今から5ヶ月以上前に、イエスの元へと旅立った中で私に明確さを与えてくださいました。なぜ神はそんなことを許されるのか? 彼女は癌と闘い、皆が祈ってくれました。ところで、ありがとうございます。癒やしのために。なぜ神は彼女を癒してくださらなかったの?それは間違いです。神は癒されました。神はあなたが想像していたような方法や場所では、それをされなかっただけ。逆さまになっていたものを正しい向きに戻すと、すべてが変わるのがわかりますか? 今これを振り返ってみて、私は、ちょっと待って、もし私が神が知っていることを知り、神のように愛することができたなら、 まったく同じことを、まったく同じ時に、まったく同じ方法で、許したでしょう。ファイルを閉じることができます。私は神を信頼します。私は神を信じます。それで、私は今でも悲しんでいるのか? 間違いありません。間違いなくね。ベストフレンドが本当に恋しいです。何年も前に、私たちの娘ノエルが亡くなりました。イエスのもとへ帰りました。そして、これこそが、私が「なぜ」という問いを投げるきっかけで、私たちは彼女の癒しのために祈りました。
私たちは彼女を世のあらゆる祈りのリストに載せました。それでも、彼女は私たちの腕の中で息を引き取りました。神は私たちの祈りに応えてくださったのか? ええ、私たちが神に願った方法や時期とは違っただけ。なぜ神はそれを許されたのか? おぉ~、それは神が、妻と私の人生で、そうでなければ決して成し得なかったようなことをしてくださるからです。もし娘のノエルが亡くならず、イエスの元へ帰っていなければ、娘のサビアを持つことはなかったでしょう。だから今や2人います。まるでヨブのように、すべてが2倍です。(ヨブ42:10参照)
ああ、そうですか。いいですね。じゃあ、彼女は待っているのですね。私たちに代わって、彼女にキスしてください。これがまさに、妻と私が聖霊によって、「なぜ」という問いを「何のため」という問いに変えるきっかけとなったのです。そしてその時、私たちは理解し始めました。「何のため」→神がこの仮の世において永遠の御計画を最終的に成就させるためのご目的。付け加えますと、ノエルが亡くなったのは、私たちが教会を始めたばかりの頃でした。カネオヘにあるSDAビルを借りて、木製の長椅子、15人の参列者のうち、半数はケリーの家族でした。もし家族間で確執があれば、教会が分裂してしまうのではないかと考えました。それに、私の教えなんて、本当にひどいものでした。まあ、皆さんの中には:今もですよ。ともあれ、 私のメッセージは、何ヶ月もの間、空っぽの木製の長椅子にこだまし続けました。そして、ある兄弟を通して主から与えられた言葉を思い出しました。「ハワイに来て教会を始めることが神からの召しかどうか、ぜひ確認したほうがいいよ。というのも、本土の人たちがたくさんやってきては、彼らは召されていないからやり遂げられない。彼らは物価がどれだけ高いか気づくし。」妻がカイルア育ちでよかったです。彼女は知っていて、私たちはすでに、その代償を計算している。「あなたが教会に献身するまでは、彼らも教会に献身しない。あなたのような本土から来た人たちが次々とここに来て、新しい教会を立ち上げるせいで、彼らは嫌な思いをしているから。それで、人々はそれを見ている。さあ、この男もまた統計上の数字の1つに過ぎないか見てみよう。」「お~、彼の娘さんが亡くなったの?彼は去るだろうね。あり得ない。」
パウロの「使徒の働き18:3」に倣って、私はまだ「天幕作り」に携わっています。「フルタイムのミニストリー」や「パートタイムのミニストリー」といった言葉は使わないでください。これは生涯にわたるミニストリーです。だから、私は事業を始めました。そのおかげで家賃や光熱費を払い、家族を養い、教会を設立することができたのです。人々は私を見ています。「いやいや、彼は去るよ。 あの人も、他の人と同じように、去っていくさ。」でも私は去らなかった。去る人ではなかった。私は出て行かなかった。私はただ鋤に手をかけ続け、痛みをこらえて説教を続けました。そして、神は教会に人々を加えてくださいました。その理由は、「娘が亡くなったばかりだと言っていたのに、それでもまだ説教している。彼は全身全霊で説教している。彼は献身しているにちがいない。じゃあ、彼が献身するなら、私も献身する。」神が証人ですが、この神の教会の成長は、まさにその時期から始まったと断言できます。おぉ、なんと、もう第二礼拝の時間ですか? まだまだたくさんあるのに。あ~ほら、私が今何をしているか、何をしようとしているか、わかりますか? 神が私と妻に与えてくださったもの、「永遠の視点」、言わば「大局的な視点」、それを皆さんにお伝えしたいのです。
OK、神よ、これには理由があってあなたは許可されました。私はあなたを信頼します。どんなに状況が悪くても、あなたがいつもどれほど良いお方かは、決して変わりようがあられません。そして神はなさいました。ああ、今日はマスカラをつけなくてよかった。ごめんなさい、ご婦人方。最近は、ウオータープルーフのがあって、使うんでしょ? 今、あなたが何を考えているかわかりますよ。 私は思考が読めるからね。これは「聖書預言・アップデート」なのか、それとも「説教・メッセージ」なのか? 何であれ、もうかなり長いです。実際、両方。説明します。終わりの日の霊的戦いは、ますます激しさを増し、深刻化していて、もはや私たちがその実態を理解すべき段階に至っています。その理解とはこれ:神は、サタンが勢いを増し、回転数を上げ、エスカレートすることを許しておられます。だから、私が心から愛する大事な兄弟姉妹の皆さん、オンラインの皆さん、だから、今まさに皆さんの人生において、地獄の嵐が吹き荒れているのです。そのように理解すれば、突如、ふと気づきます。よし! はっ! 良い知らせ!! さっそく始めましょうよ。霊的な戦いが激化している。知ってるよ~!! どんどん増えている。知ってるよ~!! 悪化している。知ってるよ~!! 他に私が知っていることは何だと思いますか? 『イエスが来られる』ええ。ー拍手ー イエスが来られるためにそれが必要なら、さあ、そうしましょう。それはやりすぎ? わかりました。もしそうなら、ごめんなさい。そう、聖書に基づく正しい理解という土台がないと、私たちは現実を誤って理解しかねません。現実とはどういうものか、お話ししましょう。
「空中の権威ある君」の霊は、かつてそうであったように、今もなお、むしろ以前以上、その邪悪な手先たちを通して働き、クリスチャンの思考を攻撃しています。確認して見てください。
チャック・スミス牧師:あ~彼が恋しいです。実は、彼のオンラインのデボーションを購読しているんです。そのリンクを貼っておきます。 『今日の知恵』それで、今朝6月14日に早起きし、 それを見たら、『祈りという武器』よろしい!! 彼はなぜわかったの? これこそが、私がチャック牧師をずっと愛してきた理由です。今でも彼のメッセージを聴いています。時には毎日聴くこともあります。彼は私たちに、ただシンプルに聖書を教えるよう教えてくれました。私はあまりうまくできていません。私は単に、聖書を複雑な方法で教えてしまっていて、それに、それをするのにずいぶん時間がかかってしまいます。チャック牧師には、こんな賜物がありました。私が30週間かけて話す内容を30分で教える。ですから、私は、神にチャック牧師に注がれていたのと同じ聖霊の油注ぎを、私にも注いでくださるようお願いしています。そして、私は祈ったとき、間違いを犯してしまったのだと思います。エリシャのようにエリヤの二重の祝福。
(II列王記2:9)
うっかり祈って、「チャック牧師に注がれる聖霊の油注ぎの祝福を、私に2倍にしてください」と言ってしまったかもしれません。だから、私のメッセージは倍の長さになる。すんなりいきましたね。今のはどう?
気に入った? うまく伝わったかな? いやいや。彼はそれをとてもシンプルに、でも心に響くように話します。これを聞いてください。「あなたがそれを自覚しているかどうか、あるいは好むと好まざるとにかかわらず、今この瞬間、あなたは戦いの真っ只中にいます。強力な勢力が、あなたの思考の支配権を巡って争っています。あなたを滅ぼそうとする霊的な勢力に堅く立つ力を与えてくれるのは、聖霊の御力だけです。」
敵は、盗み、殺し、滅ぼすためだけにやって来ます。(ヨハネ10:10)
「エペソ人への手紙2章」、1節から3節をご覧ください。着陸できる滑走路を探してみます。パウロはエペソの教会へ聖霊によって、手紙を書いています。
ー エペソ 2:1 ー
さて、あなたがたは自分の背きと罪の中に死んでいた者であり、
ー エペソ 2:2 ー
かつては、それらの罪の中にあってこの世の流れに従い、空中の権威を持つ支配者、・・・
(それは誰か?悪魔です。)
・・・すなわち、不従順の子らの中に今も働いている霊に従って歩んでいました。
(この霊は誰か?悪霊です。)
ー エペソ 2:3 ー
私たちもみな、不従順の子らの中にあって、かつては自分の肉の欲のままに生き、肉と心(思考)の望むことを行い、ほかの人たちと同じように、生まれながら御怒りを受けるべき子らでした。
「マインド/思考」という語に注目してみましょう。この新約聖書のギリシャ語・英語対照辞書を見ると、この「思考」という語彙の意味を説明し、定義しています。ー引用ー
「何かが鮮明かつ説得力を持って思考に現れる現象、ある種の神聖な力や超自然的な力、(空中の権威を持つ者のパワー)、あるいは何らかの働きかけ(媒介者)の影響が示唆されるもの。」パウロはこの「マインド/思考」という語彙を、悪霊の領域で、すでに活動している悪霊を通じて、「空中の権威を持つ力(支配者)」
という文脈で使っています。すでに稼働中です。邪悪な媒介者を通じて、人を誘惑し、欺き、最終的には思考を支配し、それによって行動をも支配しようとする。あのね、これだと、私が実際よりも賢く聞こえるでしょうけど、そうじゃありませんよ。でも、心拍数は自分の思考でコントロールできることをご存知でしたか? あまり深く考えすぎないでください。そこがコントロールセンターです。中央指令部です。体の動き、心拍数、脈拍、そしてあらゆるものが、中枢神経系を通じて伝えられます。私たちがこれほどまでに恐ろしくも、また驚くほど見事に造られていることを、嬉しく思いませんか? そうでなければ、あなたは、今、あなたは私の話など聞いていないでしょう。あなたはこう、はい、息を吸って、吐いて、心臓の鼓動、心臓の鼓動、心臓の鼓動.....。でしょ? いいえ、神がすべて自動操縦でしてくださっています。でも、それはすべて思考なのです。 だから、戦場は思考なのです。だから、思考の制御こそが真の宝です。なぜなら、クリスチャンであろうとなかろうと、思考をコントロールできれば、行動もコントロールできるからです。
これは、例えば「ヨハネの黙示録13章」と少し似ているように聞こえませんか? マインドコントロールでは? スポルジョンのように思考に邪悪な考えを抱いたり、より一般的には、聞こえる声や、より頻繁にビジュアルイメージを抱いたりすることでの。それらはすべて、悪霊的手段でされています。先ほど、パウロがエペソの教会に宛てた手紙を読みました。はい。では、私は……これから、あるものをします。 私たちはギリギリでいきます。希望はあります。 必ずやり遂げます。でも、2時までにはここを出ていただけますよ。第二礼拝に、皆さんにも参加してもらいます。これはリストではありません。あら、よかった。これはチャートでありません。いいですね。でも、図表です。ねえ、神は新しいことをなさろうとしています。文章文脈全体を把握できるよう、少しズームアウトしたいのです。「木を見て森を見ず」という諺をご存じでしょ。ご覧の通り、サタンはすでに、悪霊や不浄な霊、悪霊たちを人間、トランスヒューマン、さらには非人間的な存在へとダウンロードし、自らの悪霊的バイオテクノロジー兵器の知能を植え付けようと働いています。そして、これらの媒介者たちは、その悪霊的武器を用いて、新生クリスチャンの思考を狙い撃ちにします。まるで私がそのグラフや図表をあなたのために作ったみたいな立派なふりをしたいけど、私じゃありません。 私は視覚的なタイプなので、自分のために作りました。どうしても……どうしてもこの件についてフローチャートを作成せねばなりませんでした。というわけで、私が私用に作った図表を、どうぞお楽しみください。これで、なんとなくイメージがつかめますか?今まさにそういうことが起きています。現在、すでに稼働しています。現在、稼働しています。付け加えるなら、フル稼働です。そして、最終的に7年間の患難時代に成就することになります。リサーチの過程で、画面の本を見つけ、読みました。
『Hearing Voices, Demonic and Divine(声が聞こえる――悪霊と聖霊)科学的と神学的な視点』
実は、この本は260ページのダウンロード可能なPDFファイルで、私はそれを読みましたので、リンクを掲載します。世俗的な世界観の視点から書かれているとはいえ、すべてが言い尽くされていると私が思う1つだけ興味深い引用を紹介したいと思います。これらはクリスチャンではないということを忘れないでください。よく聞いてください。ー引用ー
「神や御使い、悪霊、またはその他霊的存在の声を聞く体験は、一般的に、宗教的体験として、あるいは精神疾患の一症状として理解されてきた。・・・
精神疾患というのを覚えておいてください。なぜなら、皆さんどうか、ぜひとも祈りをお願いします。私はまだ、そのつながりについて、熱心に探求し、正しく見極め、主を熱心に求めているからです。特に、先週の日曜日の学び、イエスがご家族から精神異常だと言われ、さらに律法の教師たちからは悪霊憑依だと非難された後ですから。そんな日って最悪です。どうでもいいけど、 最悪の朝ですね。しかも立て続けに。そして実を言えば、この著者が書いているように、時には見分けがつかないこともあります。分からないからです。私が見ているものが精神疾患なのか、それとも悪霊に取り憑かれているのかが。私は600ページほどある本を読んでいます。 今、400ページら辺です。その本を読み終えようと思います。本当に目から鱗が落ちるようですよ。そして、それは祈りへの答えでもあります。 この件について主に尋ねているから。主よ、私に理解力を与えてください。天からの知恵を授けてください。物事を見極める力を与えてくださいと。ですから、知っていると言えません。 知らないことがたくさんあります。せめて、少し恵みをくださいよ! その件については追ってお知らせします。これを「詳細情報が必要」というファイルに保存しています。つまり、またここに戻らなきゃいけないってことです。ー(笑)ー ー引用継続ー
「伝統的な宗教的信仰に対する一部の批判者は、聖書の人物にまつわる幻や声を、精神障害の証拠として一蹴してきた。・・・その本のある一節を読んでいたとき、思わずその場を離れて祈らざるを得ませんでした。
イエスに何らかの障害があったという提案。救い主にはある障害があったと。私が思ったのは、「マルコの福音書3章」にあるように彼らは家族と話したのか?
・・・しかし、今では多くの一般の人々が、・・・普通の人たちのように、私を除いてですが。・・・精神障害を示す兆候がない人でもそんな声を経験することがあり、そうした声には、霊的内容や宗教的内容が含まれることも少なくない。近年、心理学の研究によってこうした体験に新たな知見が得られ、その結果、声が聞こえるという現象について、かつてないほど多くのことが明らかになった。・・・この最後の行について、少し詳しく話させてください。・・・今や、「声が聞こえる」という現象について、かつてないほど多くのことがわかる。その通りですね。・・・精神疾患を患っていない多くの人々が、実際には脳の聴覚中枢において、はっきりと聞こえる悪霊の声を耳にしている事実を、いかなる疑いも(合理的な疑いどころか、いかなる疑いも)余地なく証明する、反論の余地のない証拠が存在する。」
それは、あなたの快適な日常を揺るがしますか? それは不快ですか? あえて言うなら、実は、精神疾患でない多くの人だけでなく、新生したクリスチャンの多くが、です。彼らが標的です。彼らが標的です。イエスは私たちに仰いました。イエスは私たちに警告されました。そして、イエスと共にいた使徒たちにもでした。OK、そろそろ終盤です。残りの時間は、そう長くはありませんが、😅これに関する重要な情報と関連資料をお知らせしなければなりません。ユーチューブやフェイスブックでご覧の方は、ぜひウェブサイトやその他のアプリにアクセスされますように。画面は、全4ページのうちの1ページ目です。各ページ2ページずつ、計8ページに分かれていて、わずかこの72時間の間に連絡をくださった数多くの「標的とされる個人(TI)」のうち、15名のみを出します。画面に映っているのは、実はもう2週間前のものです。
それらは、2週間前の5月31日(日)の午後、聖書預言・アップデート配信直後から、オフィス宛てにメールで送られてきました。そして、6月2日(火)にその締めをせざるを得ませんでした。彼ら、つまりこれらのTI(標的)にとって、メールを送ることは、自らの命にとって非常に大きなリスクを伴うことだったということを、皆さん、理解してくださいますように。電子ハラスメントやギャングストーキングの標的者(TI)であるため。これらまるで黒塗りされた機密扱いのCIA文書のように見えます。何か見落としがなかったといいのですが。では、なぜ私は、これを皆さんに共有するのか? 理由は2つ。 まず、この神の教会での私たちの影響の範囲を少しお話ししたいと思います。本当にかけがえのない人たちに、実際にこのようなことが起きているのだと確認すること。そして、このかけがえのない人々は、キリストにある皆さんの兄弟姉妹で、私の兄弟姉妹です。あなたの枠の範囲はどうですか? あなたの線の範囲はどうです? 例外なく、一人残らず、そしてその大勢、ふぅ~!! 皆さん、私が一日中ただ座ってクリップを整理しているだけだと思いますか? もうこれのページ数が何ページあるのか分かりません。彼ら一人ひとりが、例外なく、新生したクリスチャンで、キリストにある兄弟姉妹です。彼らは「TI=標的とされる個人」で、ストーカー行為や嫌がらせ、虐待、拷問を受けていて、中には言葉にできないほどの悪行に数十年にわたり苦しめられてきた人々もいます。そのうちの1つ、あのフォントは読めないでしょうけどそれはわざとそうしました。20年。「私は20年間、TI(標的)です。」と。これらを共有する2つ目の理由は、キリストにあるこれらの尊い兄弟姉妹たち、そして彼らのような数え切れないほどの人々は、希望と励ましが必要です。もしこの教会やこの牧師からそれを得られないとしたら、一体どこでそれを得るのか? これは、私の道。あなたに伝えたいこと。私はここにいる兄弟姉妹たち、私が牧師を務める特権に与るこの教会のみなを代表して、こう申し上げます。もしあなたがTIなら、私たちはあなたの話を信じます。そして、あなたは一人ではありません。そして、何よりも重要なのは、主はすべてをご覧になって、知り、聞き、気にかけておられ、神の子であるあなたのために、必ず動いてくださるということ。今にわかりますよ。主に最終決定権がありますから。最終決定権は主にあります。
もう1つ。いいえ、違う。実は、それ以外にもう1つ以上があります。あと2つ、いえ、実は3つあります。私たちは主を求めつつ、こうした尊くも無力な被害者の方々を、私たちにできる限り、助けるミニストリーを立ち上げるにあたり、皆さんのお祈りをお願いします。主が導き、許してくださる通りに。改めて、皆さんお礼を申し上げます。何よりもまず、ご自身の命を危険にさらしながらも、私たちに連絡をくださったことに感謝します。あなたに手を差し伸べたいと思います。 あなたのために祈っています。 私たちはあなたと共にあります。主の御心なら、すぐに手を差し伸べ、あなたに寄り添います。どうか勇気を出してください。
では、角を曲がって、いくつかの不明点を補っていきましょう。これは今日のアップデートの第84部です。
いくつか空白になっている部分を埋めたいと思います。私たちが目にしている激化し、拡大し、さらには悪化さえしている霊的戦いの「何」の背後の「なぜ」とを結びつける助けになる、なってほしいので。そのために、13年前の2013年4月2日にさかのぼる必要があります。画面に掲載しているのは、ホワイトハウス報道官室のファクトシート【緊急発表】です:それは、当時のバラク・オバマ大統領による「BRAINイニシアティブ(脳への計画)」。引用します。ー引用ー
「我々は以下を加速させる。・・・新しい技術(A.I.、量子コンピューティング)の開発と応用(導入、執行)によって、研究者たちは、個々の脳細胞や複雑な神経回路が思考の速度でどのように相互作用しているかを示す、脳の動的画像の作成が可能。」
もう一度やってみたいと思います。思考の速度? それは、量子コンピューティングとA.I.の融合に聞こえます。だってそうだから。さあこれを聞いてください。ー引用継続ー
「これらの技術は、新たな可能性を切り拓く。・・・ああ、彼らの言い回しって、本当に巧妙で狡猾ですよね? ”新たな扉を開き、発見する。”(侵入し、支配する。)あ、ごめんなさい。分かってます。急いでるんです。…脳が膨大な量の情報をどのように処理し、利用し、保存し、取り出すのかを解明し、脳の機能と行動間の複雑な関連性を明らかにする。」
訳すと、「我々は、脳の地図を作成して思考を制御し、ひいてはあなたの行動を支配したい。」ヨハネの黙示録13章。ヨハネの黙示録13章ですよ。私はこの件について、何年もの間、話し続け、叫び続け、大声を上げ続け、人々に唾を飛ばしてきました。これは13年前。うわぁ。彼はまだ終えていません。もっと悪いです。ー続きー
「ここ10年間だけでも、科学者たちはヒトゲノム(DNA)配列決定の解読をはじめ、脳の謎を解き明かすきっかけとなる数々の画期的な発見をしてきた。・・・皆さん、何かピンときましたか? RNA、DNA。 さあ!
・・・神経回路のマッピングを行うための新しいツールの開発、画像技術の解像度の向上、そして(言うまでもなく)、ナノサイエンスの爆発的発展だ。」ナノサイエンスとナノテクノロジーの爆発的発展。へ~
まさに2020年では? へ~わかりました。 では、皆さんをお手伝いしましょう。画面は、米国国立衛生研究所(NIH)2020年、米国国立医学図書館、2020年、および米国国立生物工学情報センター(NCBI)2020年、PubMed セントラル。これは、彼らが「NIHの脳計画」と名付けたものの発表です。短い引用を1つ。
この単語の意味を調べてみる必要がありました。 まだ「メリアム・ウェブスター辞典」にも載っていません。ちょっと怖いですね。ー引用ー
「オプトジェネティクス(光遺伝学)」は・・・オプトジェネティクスって? えっと、ジェネティクス/遺伝子の部分は理解できました。それはまさに私のゲノムのように聞こえる。その通り。
・・・これにより、光パルス(周波数、電磁電流、指向性エネルギー兵器)を用いて回路の動きを精密に操作することが可能になった。」(なぜ今なのか?)なぜ私の脳を操作しようとするのですか? あなたの脳を操りたいから。マインドコントロールしたい。私があなたの思考を操ることができれば、あなたの行動も操ることができるから。皆さん、大丈夫ですか? 何かププ(軽食)や何かを用意したほうがいいような気もしますが……はい、もうすぐです。実のところ、私はあなたに偽りの希望ではなく、希望を与えたいです。
これは文字通り、私が持っている、そしてまとめている膨大な資料のほんの一部に過ぎません。主が別の導きを与えられない限り、私はこれからもこの件を取り上げていくつもりですが、今日の教訓は、少なくとも1つあって、今まさに起こり、さらに悪化しつつある悪に備える意識を強めずには、今日、この神の教会を後にしてはなりません。皆さんが大好きです。主は私の心をご存知です。皆さんに不意を突かれるようなことになってほしくないのです。それは私の責任ですから。私が、神の群れであるあなた方を教えず、養わず、神の全ご計画を教えず、今日のような触れると危険な題材に触れないなら、述べた通り、私は申し開きをされます。しかし、さらに悪いのは、あなたの騙されやすい純真さゆえに、あなたを敵に掴まれやすい果実にし、格好の標的にしてしまうことになる。どうかお願いします。蛇のように賢く、鳩のように素直であってください。(マタイ10:16)
そして、敵の戦略、戦術、技術を見過ごしたり、無知であってはなりません。彼があなたを嫌っていることは分かっているはずです。それ、ご存知でしたよね? 彼はあなたを骨の髄まで嫌っています。彼はあなたの結婚を嫌っています。あなたのクリスチャン結婚が象徴するものが故に。彼はあなたの子どもたちが大嫌いです。彼はあなたを心底嫌っています。
良い知らせ:イエスはあなたを心から愛しておられます。ええ。もっとこう、だって、以前はずっと……
とにかく、福音に入ります。イエスに目を向けましょう。それって、ちょっと二重の意味があります。イエスのもとへ行きましょう。イエスはどこ? イエスよ、おぉ、イエスよ。わたしはここにいます。「福音」の意味をご存知ですか? 良い知らせだ。あなたの罰則は、他者が支払い、履行され、刑罰も執行された。
良い知らせだ。あなたは自由の身。それが「福音」の意味です。私たちがもう何年になるか分からないほど、毎週続けてきた「救いのABC」は、皆さんがミニストリーや伝道の働きをするため備えるツールに過ぎません。
A:自分が神に背いた罪びとで、自分には救い主が必要だとシンプルに Admit/認める。
ー ローマ人への手紙3章10節 ー
「義人(正しい者)はいない。一人もいない。」
「ローマ人への手紙3章23節」が踏み込んで、なぜ、義人は一人もいないのかを説明します。
ー ローマ人への手紙3章23節 ー
「すべての人は罪を犯して、神の栄光を受けることができず、 」
さあ、それが事実なら、間違いなく事実ですが私は有罪を認めるしかありません。私が有罪なら、それは裁判官が私に判決を下すという意味です。その通り。どのような判決が下されるのか?死刑の宣告です。
ー ローマ人への手紙6章23節 ー
「罪の報酬は死です。しかし、神の賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。
一旦、「(罪びとと)認める」という難関を乗り越えれば、認めないなら、先に行かないでください。たぶん、あなたは収穫するためではなく、ただ水をやるためだけかもしれません。自分が罪びとだと認めなければ、救い主に関心を持つことはないからです。彼らを「B」には連れて行けません。
B:あなたの心で、シンプルにBelieve/信じる。
イエスに信頼を置き、罪の赦し、罪の贖いにイエスを信じること。それについては、第二礼拝でさらに詳しくお話しします。もう2分前に始まりましたが。うわっ。それでは、さっさと進みましょう。進みます。進みます。進みます。えーと、早すぎました?
C:主の御名をCall/呼び求める、Confess/告白する。
「心に満ちていることを口が話すのです。」(マタイ12:34/ルカ6:45)
ですから、私が心で、イエス・キリストが主で、神がイエスを死者の中からよみがえらせたと信じるなら、私の口からは何が出てくるのか?『イエス』
ー ローマ人への手紙 10 章 9 節 ー
もしあなたの口でイエスを主と告白するなら、
ー ローマ人への手紙10章13節 ー
『主の御名を呼び求める者はみな救われる。』
たぶん、きっと、ではなく、救われる。何とシンプルでしょうか。シンプルすぎるのかもしれません。「信じるには良すぎる」という表現をご存じですか?いいえ、違います。「信じるには良すぎる」のは、それが神だからです。なぜなら、神は良いお方、神は真実だから。どうです? それどう? ー拍手ー
では、それでは、カポノの前に、あ、彼はもうここを出てしまいました。ー(笑)ー
彼を責めません。OK、じゃあ、今日の、、、(笑)神は、私の周りにスタッフとして、本当に素晴らしい人たちを送ってくださいました。きっと、私を可哀想と思われたのだと思います。神は仰いました。
「おい、この男は何でも手助けが必要なんだよ。最高の人たちを送りなさい。」と。神は本当にそうしてくださいました。そして私は彼らを気の毒に思います。ともあれ、以下は別のメールです。この言葉に尽くせない悪行を暴露した後、私たちに届いたもので、先週の月曜日、6月8日にいただきました。
「あなたのメッセージに感謝します。私は長年にわたり、標的とされる個人として扱われてきました。また、私はクリスチャンですが、救いのかぶとを授けてくださった神に感謝します。私は次のような経験をしてきました。ストーカー行為、騒音による嫌がらせ、妨害工作、身体への引っかき傷、指向性エネルギー兵器など、その例を挙げればきりがありません。これは現実の出来事です。どうか、これらの家族や個人の方々のために祈ってください。そして、私たちを安易に「精神疾患」と決めつけないでください。皆さん全員に愛と祈りを込めて。」唐突な区切りですね?できるだけ自然な終わり方にしたかったのですが。カポノ、上がって来て、
この可哀想な人々を助けてください。その辺にいるなら、ここにいてよ。皆さん、ご起立ください。第二礼拝へようこそ。来てくださって大変嬉しいです。🤣😂🤣
またやってしまいました。たぶん、これで2回目、だと思います。しかし、神は慈愛に満ちたお方です。主よ、ありがとうございます。主よ、あとは聖霊によって、どうかお任せします。あなたにしかお出来にならないからです。この終わりの時の悪の現実への理解に、人々の目が開かれ、耳が開かれ、心が開かれますように。そして、あなたを知らない人には、今日がその人にとって救いの日となりますように。イエスの御名によって。アーメン。
