霊的戦いは、今後も増え続け、激化し、さらに悪化していく

JDファラグ牧師

 

 

 

では、始めましょう。皆さん、準備はいいですか? ここまでが前置きでした。たぶんもっとできたはずが。「ヨブ記1章12節」、

ー ヨブ 1:12 ー

 主はサタンに言われた。・・・

言い換えです。「どうぞ。」

・・・「では、彼の財産をすべておまえの手に任せる。・・・

しかし、注目すべきはサタンに与えられた許可に対する制限、すなわち「ガードレール」です。

・・・ただし、彼自身には手を伸ばしてはならない。」

そこで、サタンは主の前から出て行った。おそらく、そこから一刻も早く出たかったことでしょう。「サタンは主の前から出て行った。」ここにいる方やオンラインの方々に向けて、少し付け加えておきたいことがあります。あなたにぴったりの言葉かもしれません。私の人生のある時期に、神が私にこのことを示してくださいました。この記述で著しく欠けているのは、サタンが最初にヨブを挑発し、付きまとい、苦しめ、拷問したという記述。「おい、お前の子ども10人全員、殺してやる。お前の家畜をすべて殺してやる。お前の全財産を、一気に奪い取ってやる。」いいえ、彼は実行するだけ。なぜそれが重要なのか? なぜなら、パウロが聖霊によってテモテに書き送り、恐れの霊は聖霊ではなく恐れがあるなら、それは悪霊だと語っています。

ですから、悪霊による恐れや、絶えずこう囁きかけてくる恐れの霊に悩まされているなら、「がんになる。」「がんで死ぬ。」「子どもたちは交通事故で亡くなる。」「子どもたちがドラッグに走る。」つまり、延々と続く。「あれを恐れろ、これを恐れろ。」は、主からではありません。どうしてそれがわかるのか? まず第一に、聖霊は決して恐れに働かれません。「信仰」に働かれます。第二に、もしサタンに許可があったら、とっくにする。実際、それこそが彼にはできないという証拠です。許可がないから。では、彼は一体何をするのか? 彼はあなたを脅し、恐怖を抱かせ、あなたの中に恐れを抱かせる。それで、あなたはどうしますか?

だから、パウロは続けてこう言います。「その代わりに、あなたにあるのは力=『デュナミス』、愛、 ふぅ~!! そして鍛えられた思考。」思考について話しましたね。子どもを躾けるのと同じように、自分の思考も躾ける。時に、あなたの思考にはしっかりとお仕置きが必要だと思います。わかりますか? 敵があなたの思考にこんな考えを置くのを許してはいけません。「お前の子どもを殺してやる。」いや、お前にはできない。お前にできないことは分かっている。お前に神の許可があるなら、とっくに実行するはずだから。それをしようとしているなら、私の思考には置かない。それは単なるはったり。お前にフル・ハウスはできない。その描写でいい? ロイヤル・フラッシュの方がいい? いや、新約聖書「ルカの福音書」の引用と例で、話を進めたほうが良さそうです。また、簡単な経緯を説明します。これは、私たちが「最後の晩餐」と愛称する過越の祭りの様子です。彼らは、イエスが十字架にかけられる前の最後の過越の祭りを祝うため、

上の部屋に集まっていました。イエスは、謎めいた口調で、、、言い方はマズイですが、私は、その言葉を使おうと思います。イエスは預言され、ユダがご自分を裏切りますが、その名前を明かされません。それにより、弟子たちは皆、疑問を抱き始めました。誰かが「おい、誰かが私を裏切る」と言ったときあなたはどうしますか? まず、あなたは聞く。「私?」彼らは実際にそう言いました。 それで周りを見て、隣に座っている人を見ないでください。でも、あなたは、「あいつだ!!わかっていた。」いいえ、あなたは知りません。まさか思いもしない人物。彼は帳簿の管理と、すべての金銭の管理を任されていました。そんな質問のやり取りのうちに、誰がイエスを裏切るのかということについてつい口論になってしまった。「お前か?」

「違う、お前か?」ユダはきっと、「私だと思う。」でも彼は何も言いません。シモン・ペテロに入ります。イエスはシモンの方を見て、こう仰いました。「シモン、シモン。見なさい。サタンが頼んで・・・(ルカ22::31

原文はもっと強烈です。 「自分の望むことを行う許可を求めた。」「ふるいにかけることを願って」 それって何か? あなたの心の奥底まで激しく揺さぶり、引き離し、麦のようにふるいにかける。いつもこう言いますが、この言い回しを繰り返すことに、飽き飽きしないでくださいね。でも私がシモン・ペテロなら、「ダメだと仰いましたよね? サタンが許可を求めたんでしょ。ダメだと言ってくださいましたよね?」いえ、実は「OK」で、許可を出しました。 許可証に署名しました。でも、(ペテロよ、J.D.よ、)シモンよ、わたしはあなたのために祈りました。あなたの信仰(勇気ではなく、信仰)が揺らぐことのないように。・・・そして皆さん、この言葉に注目してほしいのです。・・・もしも、ではなく、その時、あなたが立ち直ったら、(メタノイアでなく、悔い改めでもなく、立ち直ったら=立ち返ったら、その時)兄弟たちを励ましてやりなさい。」ちょっと興味深いですね。自分自身が力づけられ、励まされていないのに、どうやって兄弟たちを力づけ、励ますことができるでしょうか。それ、気づきましたか? つまり、ふるいにかけられることが、私を強くしてくれる。それは――私たちの存在の根底にあるあらゆるものに敵対します。ふるいにかけられ、砕かれ、粉々になることが、私たちをより強くしてくれる。それによって、私たちは弱くなると思われがちですが。いいえ。それによって私たちはより強くなり、忍耐力や粘り強さ、そして人間性が養われ、それが希望をもたらす。そして、あなたが試練を通して得た励ましで、兄弟たちを励ましなさい。兄弟たちを励ましなさい。自分自身が持っていないものは、人に与えることはできません。どうやってそれを手に入れるのか?

まずはそれを経験すること。どうやってそれを手に入れるのか?  ふるいにかけられることで。だからわたしは、彼に許可を与えたのです。留意ください。 もしも、だったら、もし、あなたが立ち直るなら、だったら。自分で何とかしなさい。どうかな。様子を見てみよう、みたいな感じ。そういえば、これは親が子どもに歌って聞かせるような、ひどい歌みたいです。♫さあ、今、僕は眠りにつくから、主よ、どうか僕の魂をお守りください。もし僕が目を覚ます前に死んでしまったら、 主よ、どうか僕の魂をお受け取りください♫

じゃあね、おやすみ、愛しい人。ー爆笑ー また明日の朝ね。たぶんね。わからないけど。ー(笑)ー

ね? 違います。「立ち直ったその時」です。もしも、立ち直ったら、ではなく。「あなたは乗り越えます。

わたしがあなたを見守ります。そうは見えないかもしれません。そうは感じないかもしれません。でもわたしはそうします。そうでなければ、サタンにあなたを麦のようにふるいにかけることを許したりはしません。それがあなたを滅ぼすようなことだったとしたら、わたしはあなたの破滅に加担はできません。それは、わたしという者、本質と相容れないから。」

OK、ではなぜ神はサタンに、ご自身の民を苦しめ、拷問し、さらには死に至らしめることさえ許されるのか、という問いに戻りましょう。繰り返しますが、間違った「なぜ?」の質問を、正しい「何のため?」の質問に置き換えて初めて、正しい答えがはっきりと見えてきます。少し個人的な話になります。 それが人々に不快感を与えるでしょうが、 私はとてもオープンな性格なので。神はずっと私に寛大で慈悲深くあられ、激しい、時には耐え難いほどの痛みに苛まれながら、私の人生の最愛の人、37年間連れ添った妻が、今から5ヶ月以上前に、イエスの元へと旅立った中で私に明確さを与えてくださいました。なぜ神はそんなことを許されるのか? 彼女は癌と闘い、皆が祈ってくれました。ところで、ありがとうございます。癒やしのために。なぜ神は彼女を癒してくださらなかったの?それは間違いです。神は癒されました。神はあなたが想像していたような方法や場所では、それをされなかっただけ。逆さまになっていたものを正しい向きに戻すと、すべてが変わるのがわかりますか? 今これを振り返ってみて、私は、ちょっと待って、もし私が神が知っていることを知り、神のように愛することができたなら、 まったく同じことを、まったく同じ時に、まったく同じ方法で、許したでしょう。ファイルを閉じることができます。私は神を信頼します。私は神を信じます。それで、私は今でも悲しんでいるのか? 間違いありません。間違いなくね。ベストフレンドが本当に恋しいです。何年も前に、私たちの娘ノエルが亡くなりました。イエスのもとへ帰りました。そして、これこそが、私が「なぜ」という問いを投げるきっかけで、私たちは彼女の癒しのために祈りました。

私たちは彼女を世のあらゆる祈りのリストに載せました。それでも、彼女は私たちの腕の中で息を引き取りました。神は私たちの祈りに応えてくださったのか? ええ、私たちが神に願った方法や時期とは違っただけ。なぜ神はそれを許されたのか? おぉ~、それは神が、妻と私の人生で、そうでなければ決して成し得なかったようなことをしてくださるからです。もし娘のノエルが亡くならず、イエスの元へ帰っていなければ、娘のサビアを持つことはなかったでしょう。だから今や2人います。まるでヨブのように、すべてが2倍です。(ヨブ42:10参照)

ああ、そうですか。いいですね。じゃあ、彼女は待っているのですね。私たちに代わって、彼女にキスしてください。これがまさに、妻と私が聖霊によって、「なぜ」という問いを「何のため」という問いに変えるきっかけとなったのです。そしてその時、私たちは理解し始めました。「何のため」→神がこの仮の世において永遠の御計画を最終的に成就させるためのご目的。付け加えますと、ノエルが亡くなったのは、私たちが教会を始めたばかりの頃でした。カネオヘにあるSDAビルを借りて、木製の長椅子、15人の参列者のうち、半数はケリーの家族でした。もし家族間で確執があれば、教会が分裂してしまうのではないかと考えました。それに、私の教えなんて、本当にひどいものでした。まあ、皆さんの中には:今もですよ。ともあれ、 私のメッセージは、何ヶ月もの間、空っぽの木製の長椅子にこだまし続けました。そして、ある兄弟を通して主から与えられた言葉を思い出しました。「ハワイに来て教会を始めることが神からの召しかどうか、ぜひ確認したほうがいいよ。というのも、本土の人たちがたくさんやってきては、彼らは召されていないからやり遂げられない。彼らは物価がどれだけ高いか気づくし。」妻がカイルア育ちでよかったです。彼女は知っていて、私たちはすでに、その代償を計算している。「あなたが教会に献身するまでは、彼らも教会に献身しない。あなたのような本土から来た人たちが次々とここに来て、新しい教会を立ち上げるせいで、彼らは嫌な思いをしているから。それで、人々はそれを見ている。さあ、この男もまた統計上の数字の1つに過ぎないか見てみよう。」「お~、彼の娘さんが亡くなったの?彼は去るだろうね。あり得ない。」

パウロの「使徒の働き18:3」に倣って、私はまだ「天幕作り」に携わっています。「フルタイムのミニストリー」や「パートタイムのミニストリー」といった言葉は使わないでください。これは生涯にわたるミニストリーです。だから、私は事業を始めました。そのおかげで家賃や光熱費を払い、家族を養い、教会を設立することができたのです。人々は私を見ています。「いやいや、彼は去るよ。 あの人も、他の人と同じように、去っていくさ。」でも私は去らなかった。去る人ではなかった。私は出て行かなかった。私はただ鋤に手をかけ続け、痛みをこらえて説教を続けました。そして、神は教会に人々を加えてくださいました。その理由は、「娘が亡くなったばかりだと言っていたのに、それでもまだ説教している。彼は全身全霊で説教している。彼は献身しているにちがいない。じゃあ、彼が献身するなら、私も献身する。」神が証人ですが、この神の教会の成長は、まさにその時期から始まったと断言できます。おぉ、なんと、もう第二礼拝の時間ですか? まだまだたくさんあるのに。あ~ほら、私が今何をしているか、何をしようとしているか、わかりますか? 神が私と妻に与えてくださったもの、「永遠の視点」、言わば「大局的な視点」、それを皆さんにお伝えしたいのです。

OK、神よ、これには理由があってあなたは許可されました。私はあなたを信頼します。どんなに状況が悪くても、あなたがいつもどれほど良いお方かは、決して変わりようがあられません。そして神はなさいました。ああ、今日はマスカラをつけなくてよかった。ごめんなさい、ご婦人方。最近は、ウオータープルーフのがあって、使うんでしょ? 今、あなたが何を考えているかわかりますよ。 私は思考が読めるからね。これは「聖書預言・アップデート」なのか、それとも「説教・メッセージ」なのか? 何であれ、もうかなり長いです。実際、両方。説明します。終わりの日の霊的戦いは、ますます激しさを増し、深刻化していて、もはや私たちがその実態を理解すべき段階に至っています。その理解とはこれ:神は、サタンが勢いを増し、回転数を上げ、エスカレートすることを許しておられます。だから、私が心から愛する大事な兄弟姉妹の皆さん、オンラインの皆さん、だから、今まさに皆さんの人生において、地獄の嵐が吹き荒れているのです。そのように理解すれば、突如、ふと気づきます。よし! はっ! 良い知らせ!! さっそく始めましょうよ。霊的な戦いが激化している。知ってるよ~!! どんどん増えている。知ってるよ~!! 悪化している。知ってるよ~!! 他に私が知っていることは何だと思いますか? 『イエスが来られる』ええ。ー拍手ー イエスが来られるためにそれが必要なら、さあ、そうしましょう。それはやりすぎ? わかりました。もしそうなら、ごめんなさい。そう、聖書に基づく正しい理解という土台がないと、私たちは現実を誤って理解しかねません。現実とはどういうものか、お話ししましょう。

「空中の権威ある君」の霊は、かつてそうであったように、今もなお、むしろ以前以上、その邪悪な手先たちを通して働き、クリスチャンの思考を攻撃しています。確認して見てください。

チャック・スミス牧師:あ~彼が恋しいです。実は、彼のオンラインのデボーションを購読しているんです。そのリンクを貼っておきます。 『今日の知恵』それで、今朝6月14日に早起きし、 それを見たら、『祈りという武器』よろしい!! 彼はなぜわかったの? これこそが、私がチャック牧師をずっと愛してきた理由です。今でも彼のメッセージを聴いています。時には毎日聴くこともあります。彼は私たちに、ただシンプルに聖書を教えるよう教えてくれました。私はあまりうまくできていません。私は単に、聖書を複雑な方法で教えてしまっていて、それに、それをするのにずいぶん時間がかかってしまいます。チャック牧師には、こんな賜物がありました。私が30週間かけて話す内容を30分で教える。ですから、私は、神にチャック牧師に注がれていたのと同じ聖霊の油注ぎを、私にも注いでくださるようお願いしています。そして、私は祈ったとき、間違いを犯してしまったのだと思います。エリシャのようにエリヤの二重の祝福。

II列王記2:9

うっかり祈って、「チャック牧師に注がれる聖霊の油注ぎの祝福を、私に2倍にしてください」と言ってしまったかもしれません。だから、私のメッセージは倍の長さになる。すんなりいきましたね。今のはどう? 

気に入った? うまく伝わったかな? いやいや。彼はそれをとてもシンプルに、でも心に響くように話します。これを聞いてください。「あなたがそれを自覚しているかどうか、あるいは好むと好まざるとにかかわらず、今この瞬間、あなたは戦いの真っ只中にいます。強力な勢力が、あなたの思考の支配権を巡って争っています。あなたを滅ぼそうとする霊的な勢力に堅く立つ力を与えてくれるのは、聖霊の御力だけです。」

敵は、盗み、殺し、滅ぼすためだけにやって来ます。(ヨハネ1010

「エペソ人への手紙2章」、1節から3節をご覧ください。着陸できる滑走路を探してみます。パウロはエペソの教会へ聖霊によって、手紙を書いています。

ー エペソ 2:1 ー

さて、あなたがたは自分の背きと罪の中に死んでいた者であり、

ー エペソ 2:2 ー

かつては、それらの罪の中にあってこの世の流れに従い、空中の権威を持つ支配者、・・・

(それは誰か?悪魔です。)

・・・すなわち、不従順の子らの中に今も働いている霊に従って歩んでいました。

(この霊は誰か?悪霊です。)

ー エペソ 2:3 ー

私たちもみな、不従順の子らの中にあって、かつては自分の肉の欲のままに生き、肉と心(思考)の望むことを行い、ほかの人たちと同じように、生まれながら御怒りを受けるべき子らでした。

「マインド/思考」という語に注目してみましょう。この新約聖書のギリシャ語・英語対照辞書を見ると、この「思考」という語彙の意味を説明し、定義しています。ー引用ー

「何かが鮮明かつ説得力を持って思考に現れる現象、ある種の神聖な力や超自然的な力、(空中の権威を持つ者のパワー)、あるいは何らかの働きかけ(媒介者)の影響が示唆されるもの。」パウロはこの「マインド/思考」という語彙を、悪霊の領域で、すでに活動している悪霊を通じて、「空中の権威を持つ力(支配者)」

という文脈で使っています。すでに稼働中です。邪悪な媒介者を通じて、人を誘惑し、欺き、最終的には思考を支配し、それによって行動をも支配しようとする。あのね、これだと、私が実際よりも賢く聞こえるでしょうけど、そうじゃありませんよ。でも、心拍数は自分の思考でコントロールできることをご存知でしたか? あまり深く考えすぎないでください。そこがコントロールセンターです。中央指令部です。体の動き、心拍数、脈拍、そしてあらゆるものが、中枢神経系を通じて伝えられます。私たちがこれほどまでに恐ろしくも、また驚くほど見事に造られていることを、嬉しく思いませんか? そうでなければ、あなたは、今、あなたは私の話など聞いていないでしょう。あなたはこう、はい、息を吸って、吐いて、心臓の鼓動、心臓の鼓動、心臓の鼓動.....。でしょ? いいえ、神がすべて自動操縦でしてくださっています。でも、それはすべて思考なのです。 だから、戦場は思考なのです。だから、思考の制御こそが真の宝です。なぜなら、クリスチャンであろうとなかろうと、思考をコントロールできれば、行動もコントロールできるからです。

これは、例えば「ヨハネの黙示録13章」と少し似ているように聞こえませんか? マインドコントロールでは? スポルジョンのように思考に邪悪な考えを抱いたり、より一般的には、聞こえる声や、より頻繁にビジュアルイメージを抱いたりすることでの。それらはすべて、悪霊的手段でされています。先ほど、パウロがエペソの教会に宛てた手紙を読みました。はい。では、私は……これから、あるものをします。 私たちはギリギリでいきます。希望はあります。 必ずやり遂げます。でも、2時までにはここを出ていただけますよ。第二礼拝に、皆さんにも参加してもらいます。これはリストではありません。あら、よかった。これはチャートでありません。いいですね。でも、図表です。ねえ、神は新しいことをなさろうとしています。文章文脈全体を把握できるよう、少しズームアウトしたいのです。「木を見て森を見ず」という諺をご存じでしょ。ご覧の通り、サタンはすでに、悪霊や不浄な霊、悪霊たちを人間、トランスヒューマン、さらには非人間的な存在へとダウンロードし、自らの悪霊的バイオテクノロジー兵器の知能を植え付けようと働いています。そして、これらの媒介者たちは、その悪霊的武器を用いて、新生クリスチャンの思考を狙い撃ちにします。まるで私がそのグラフや図表をあなたのために作ったみたいな立派なふりをしたいけど、私じゃありません。 私は視覚的なタイプなので、自分のために作りました。どうしても……どうしてもこの件についてフローチャートを作成せねばなりませんでした。というわけで、私が私用に作った図表を、どうぞお楽しみください。これで、なんとなくイメージがつかめますか?今まさにそういうことが起きています。現在、すでに稼働しています。現在、稼働しています。付け加えるなら、フル稼働です。そして、最終的に7年間の患難時代に成就することになります。リサーチの過程で、画面の本を見つけ、読みました。

『Hearing Voices, Demonic and Divine(声が聞こえる――悪霊と聖霊)科学的と神学的な視点』

実は、この本は260ページのダウンロード可能なPDFファイルで、私はそれを読みましたので、リンクを掲載します。世俗的な世界観の視点から書かれているとはいえ、すべてが言い尽くされていると私が思う1つだけ興味深い引用を紹介したいと思います。これらはクリスチャンではないということを忘れないでください。よく聞いてください。ー引用ー

「神や御使い、悪霊、またはその他霊的存在の声を聞く体験は、一般的に、宗教的体験として、あるいは精神疾患の一症状として理解されてきた。・・・

精神疾患というのを覚えておいてください。なぜなら、皆さんどうか、ぜひとも祈りをお願いします。私はまだ、そのつながりについて、熱心に探求し、正しく見極め、主を熱心に求めているからです。特に、先週の日曜日の学び、イエスがご家族から精神異常だと言われ、さらに律法の教師たちからは悪霊憑依だと非難された後ですから。そんな日って最悪です。どうでもいいけど、 最悪の朝ですね。しかも立て続けに。そして実を言えば、この著者が書いているように、時には見分けがつかないこともあります。分からないからです。私が見ているものが精神疾患なのか、それとも悪霊に取り憑かれているのかが。私は600ページほどある本を読んでいます。 今、400ページら辺です。その本を読み終えようと思います。本当に目から鱗が落ちるようですよ。そして、それは祈りへの答えでもあります。 この件について主に尋ねているから。主よ、私に理解力を与えてください。天からの知恵を授けてください。物事を見極める力を与えてくださいと。ですから、知っていると言えません。 知らないことがたくさんあります。せめて、少し恵みをくださいよ! その件については追ってお知らせします。これを「詳細情報が必要」というファイルに保存しています。つまり、またここに戻らなきゃいけないってことです。ー(笑)ー ー引用継続ー

「伝統的な宗教的信仰に対する一部の批判者は、聖書の人物にまつわる幻や声を、精神障害の証拠として一蹴してきた。・・・その本のある一節を読んでいたとき、思わずその場を離れて祈らざるを得ませんでした。

イエスに何らかの障害があったという提案。救い主にはある障害があったと。私が思ったのは、「マルコの福音書3章」にあるように彼らは家族と話したのか?

・・・しかし、今では多くの一般の人々が、・・・普通の人たちのように、私を除いてですが。・・・精神障害を示す兆候がない人でもそんな声を経験することがあり、そうした声には、霊的内容や宗教的内容が含まれることも少なくない。近年、心理学の研究によってこうした体験に新たな知見が得られ、その結果、声が聞こえるという現象について、かつてないほど多くのことが明らかになった。・・・この最後の行について、少し詳しく話させてください。・・・今や、「声が聞こえる」という現象について、かつてないほど多くのことがわかる。その通りですね。・・・精神疾患を患っていない多くの人々が、実際には脳の聴覚中枢において、はっきりと聞こえる悪霊の声を耳にしている事実を、いかなる疑いも(合理的な疑いどころか、いかなる疑いも)余地なく証明する、反論の余地のない証拠が存在する。」

それは、あなたの快適な日常を揺るがしますか? それは不快ですか? あえて言うなら、実は、精神疾患でない多くの人だけでなく、新生したクリスチャンの多くが、です。彼らが標的です。彼らが標的です。イエスは私たちに仰いました。イエスは私たちに警告されました。そして、イエスと共にいた使徒たちにもでした。OK、そろそろ終盤です。残りの時間は、そう長くはありませんが、😅これに関する重要な情報と関連資料をお知らせしなければなりません。ユーチューブやフェイスブックでご覧の方は、ぜひウェブサイトやその他のアプリにアクセスされますように。画面は、全4ページのうちの1ページ目です。各ページ2ページずつ、計8ページに分かれていて、わずかこの72時間の間に連絡をくださった数多くの「標的とされる個人(TI)」のうち、15名のみを出します。画面に映っているのは、実はもう2週間前のものです。

それらは、2週間前の5月31日(日)の午後、聖書預言・アップデート配信直後から、オフィス宛てにメールで送られてきました。そして、6月2日(火)にその締めをせざるを得ませんでした。彼ら、つまりこれらのTI(標的)にとって、メールを送ることは、自らの命にとって非常に大きなリスクを伴うことだったということを、皆さん、理解してくださいますように。電子ハラスメントやギャングストーキングの標的者(TI)であるため。これらまるで黒塗りされた機密扱いのCIA文書のように見えます。何か見落としがなかったといいのですが。では、なぜ私は、これを皆さんに共有するのか? 理由は2つ。 まず、この神の教会での私たちの影響の範囲を少しお話ししたいと思います。本当にかけがえのない人たちに、実際にこのようなことが起きているのだと確認すること。そして、このかけがえのない人々は、キリストにある皆さんの兄弟姉妹で、私の兄弟姉妹です。あなたの枠の範囲はどうですか? あなたの線の範囲はどうです? 例外なく、一人残らず、そしてその大勢、ふぅ~!! 皆さん、私が一日中ただ座ってクリップを整理しているだけだと思いますか? もうこれのページ数が何ページあるのか分かりません。彼ら一人ひとりが、例外なく、新生したクリスチャンで、キリストにある兄弟姉妹です。彼らは「TI=標的とされる個人」で、ストーカー行為や嫌がらせ、虐待、拷問を受けていて、中には言葉にできないほどの悪行に数十年にわたり苦しめられてきた人々もいます。そのうちの1つ、あのフォントは読めないでしょうけどそれはわざとそうしました。20年。「私は20年間、TI(標的)です。」と。これらを共有する2つ目の理由は、キリストにあるこれらの尊い兄弟姉妹たち、そして彼らのような数え切れないほどの人々は、希望と励ましが必要です。もしこの教会やこの牧師からそれを得られないとしたら、一体どこでそれを得るのか? これは、私の道。あなたに伝えたいこと。私はここにいる兄弟姉妹たち、私が牧師を務める特権に与るこの教会のみなを代表して、こう申し上げます。もしあなたがTIなら、私たちはあなたの話を信じます。そして、あなたは一人ではありません。そして、何よりも重要なのは、主はすべてをご覧になって、知り、聞き、気にかけておられ、神の子であるあなたのために、必ず動いてくださるということ。今にわかりますよ。主に最終決定権がありますから。最終決定権は主にあります。

もう1つ。いいえ、違う。実は、それ以外にもう1つ以上があります。あと2つ、いえ、実は3つあります。私たちは主を求めつつ、こうした尊くも無力な被害者の方々を、私たちにできる限り、助けるミニストリーを立ち上げるにあたり、皆さんのお祈りをお願いします。主が導き、許してくださる通りに。改めて、皆さんお礼を申し上げます。何よりもまず、ご自身の命を危険にさらしながらも、私たちに連絡をくださったことに感謝します。あなたに手を差し伸べたいと思います。 あなたのために祈っています。 私たちはあなたと共にあります。主の御心なら、すぐに手を差し伸べ、あなたに寄り添います。どうか勇気を出してください。

では、角を曲がって、いくつかの不明点を補っていきましょう。これは今日のアップデートの第84部です。

いくつか空白になっている部分を埋めたいと思います。私たちが目にしている激化し、拡大し、さらには悪化さえしている霊的戦いの「何」の背後の「なぜ」とを結びつける助けになる、なってほしいので。そのために、13年前の2013年4月2日にさかのぼる必要があります。画面に掲載しているのは、ホワイトハウス報道官室のファクトシート【緊急発表】です:それは、当時のバラク・オバマ大統領による「BRAINイニシアティブ(脳への計画)」。引用します。ー引用ー

「我々は以下を加速させる。・・・新しい技術(A.I.、量子コンピューティング)の開発と応用(導入、執行)によって、研究者たちは、個々の脳細胞や複雑な神経回路が思考の速度でどのように相互作用しているかを示す、脳の動的画像の作成が可能。」

もう一度やってみたいと思います。思考の速度? それは、量子コンピューティングとA.I.の融合に聞こえます。だってそうだから。さあこれを聞いてください。ー引用継続ー

「これらの技術は、新たな可能性を切り拓く。・・・ああ、彼らの言い回しって、本当に巧妙で狡猾ですよね? ”新たな扉を開き、発見する。”(侵入し、支配する。)あ、ごめんなさい。分かってます。急いでるんです。…脳が膨大な量の情報をどのように処理し、利用し、保存し、取り出すのかを解明し、脳の機能と行動間の複雑な関連性を明らかにする。」

訳すと、「我々は、脳の地図を作成して思考を制御し、ひいてはあなたの行動を支配したい。」ヨハネの黙示録13章。ヨハネの黙示録13章ですよ。私はこの件について、何年もの間、話し続け、叫び続け、大声を上げ続け、人々に唾を飛ばしてきました。これは13年前。うわぁ。彼はまだ終えていません。もっと悪いです。ー続きー

ここ10年間だけでも、科学者たちはヒトゲノム(DNA)配列決定の解読をはじめ、脳の謎を解き明かすきっかけとなる数々の画期的な発見をしてきた。・・・皆さん、何かピンときましたか? RNA、DNA。 さあ!

・・・神経回路のマッピングを行うための新しいツールの開発、画像技術の解像度の向上、そして(言うまでもなく)、ナノサイエンスの爆発的発展だ。」ナノサイエンスとナノテクノロジーの爆発的発展。へ~

まさに2020年では? へ~わかりました。 では、皆さんをお手伝いしましょう。画面は、米国国立衛生研究所(NIH)2020年、米国国立医学図書館、2020年、および米国国立生物工学情報センター(NCBI)2020年、PubMed セントラル。これは、彼らが「NIHの脳計画」と名付けたものの発表です。短い引用を1つ。

この単語の意味を調べてみる必要がありました。 まだ「メリアム・ウェブスター辞典」にも載っていません。ちょっと怖いですね。ー引用ー 

「オプトジェネティクス(光遺伝学)」は・・・オプトジェネティクスって? えっと、ジェネティクス/遺伝子の部分は理解できました。それはまさに私のゲノムのように聞こえる。その通り。

・・・これにより、光パルス(周波数、電磁電流、指向性エネルギー兵器)を用いて回路の動きを精密に操作することが可能になった。」(なぜ今なのか?)なぜ私の脳を操作しようとするのですか? あなたの脳を操りたいから。マインドコントロールしたい。私があなたの思考を操ることができれば、あなたの行動も操ることができるから。皆さん、大丈夫ですか? 何かププ(軽食)や何かを用意したほうがいいような気もしますが……はい、もうすぐです。実のところ、私はあなたに偽りの希望ではなく、希望を与えたいです。

これは文字通り、私が持っている、そしてまとめている膨大な資料のほんの一部に過ぎません。主が別の導きを与えられない限り、私はこれからもこの件を取り上げていくつもりですが、今日の教訓は、少なくとも1つあって、今まさに起こり、さらに悪化しつつある悪に備える意識を強めずには、今日、この神の教会を後にしてはなりません。皆さんが大好きです。主は私の心をご存知です。皆さんに不意を突かれるようなことになってほしくないのです。それは私の責任ですから。私が、神の群れであるあなた方を教えず、養わず、神の全ご計画を教えず、今日のような触れると危険な題材に触れないなら、述べた通り、私は申し開きをされます。しかし、さらに悪いのは、あなたの騙されやすい純真さゆえに、あなたを敵に掴まれやすい果実にし、格好の標的にしてしまうことになる。どうかお願いします。蛇のように賢く、鳩のように素直であってください。(マタイ10:16

そして、敵の戦略、戦術、技術を見過ごしたり、無知であってはなりません。彼があなたを嫌っていることは分かっているはずです。それ、ご存知でしたよね? 彼はあなたを骨の髄まで嫌っています。彼はあなたの結婚を嫌っています。あなたのクリスチャン結婚が象徴するものが故に。彼はあなたの子どもたちが大嫌いです。彼はあなたを心底嫌っています。

良い知らせ:イエスはあなたを心から愛しておられます。ええ。もっとこう、だって、以前はずっと……

とにかく、福音に入ります。イエスに目を向けましょう。それって、ちょっと二重の意味があります。イエスのもとへ行きましょう。イエスはどこ? イエスよ、おぉ、イエスよ。わたしはここにいます。「福音」の意味をご存知ですか? 良い知らせだ。あなたの罰則は、他者が支払い、履行され、刑罰も執行された。

良い知らせだ。あなたは自由の身。それが「福音」の意味です。私たちがもう何年になるか分からないほど、毎週続けてきた「救いのABC」は、皆さんがミニストリーや伝道の働きをするため備えるツールに過ぎません。

A:自分が神に背いた罪びとで、自分には救い主が必要だとシンプルに Admit/認める。

  ローマ人への手紙310 

「義人(正しい者)はいない。一人もいない。」

「ローマ人への手紙3章23節」が踏み込んで、なぜ、義人は一人もいないのかを説明します。

ローマ人への手紙3章23節

「すべての人は罪を犯して、神の栄光を受けることができず、

さあ、それが事実なら、間違いなく事実ですが私は有罪を認めるしかありません。私が有罪なら、それは裁判官が私に判決を下すという意味です。その通り。どのような判決が下されるのか?死刑の宣告です。

ローマ人への手紙6章23節

「罪の報酬は死です。しかし、神の賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。

一旦、「(罪びとと)認める」という難関を乗り越えれば、認めないなら、先に行かないでください。たぶん、あなたは収穫するためではなく、ただ水をやるためだけかもしれません。自分が罪びとだと認めなければ、救い主に関心を持つことはないからです。彼らを「B」には連れて行けません。

B:あなたの心で、シンプルにBelieve/信じる。

イエスに信頼を置き、罪の赦し、罪の贖いにイエスを信じること。それについては、第二礼拝でさらに詳しくお話しします。もう2分前に始まりましたが。うわっ。それでは、さっさと進みましょう。進みます。進みます。進みます。えーと、早すぎました?

C:主の御名をCall/呼び求める、Confess/告白する。

「心に満ちていることを口が話すのです。」(マタイ12:34/ルカ645

ですから、私が心で、イエス・キリストが主で、神がイエスを死者の中からよみがえらせたと信じるなら、私の口からは何が出てくるのか?『イエス』

ローマ人への手紙 10 9

もしあなたの口でイエスを主と告白するなら、

  ローマ人への手紙1013 

『主の御名を呼び求める者はみな救われる。』

たぶん、きっと、ではなく、救われる。何とシンプルでしょうか。シンプルすぎるのかもしれません。「信じるには良すぎる」という表現をご存じですか?いいえ、違います。「信じるには良すぎる」のは、それが神だからです。なぜなら、神は良いお方、神は真実だから。どうです? それどう? ー拍手ー

では、それでは、カポノの前に、あ、彼はもうここを出てしまいました。ー(笑)ー

彼を責めません。OK、じゃあ、今日の、、、(笑)神は、私の周りにスタッフとして、本当に素晴らしい人たちを送ってくださいました。きっと、私を可哀想と思われたのだと思います。神は仰いました。

「おい、この男は何でも手助けが必要なんだよ。最高の人たちを送りなさい。」と。神は本当にそうしてくださいました。そして私は彼らを気の毒に思います。ともあれ、以下は別のメールです。この言葉に尽くせない悪行を暴露した後、私たちに届いたもので、先週の月曜日、6月8日にいただきました。

「あなたのメッセージに感謝します。私は長年にわたり、標的とされる個人として扱われてきました。また、私はクリスチャンですが、救いのかぶとを授けてくださった神に感謝します。私は次のような経験をしてきました。ストーカー行為、騒音による嫌がらせ、妨害工作、身体への引っかき傷、指向性エネルギー兵器など、その例を挙げればきりがありません。これは現実の出来事です。どうか、これらの家族や個人の方々のために祈ってください。そして、私たちを安易に「精神疾患」と決めつけないでください。皆さん全員に愛と祈りを込めて。」唐突な区切りですね?できるだけ自然な終わり方にしたかったのですが。カポノ、上がって来て、

この可哀想な人々を助けてください。その辺にいるなら、ここにいてよ。皆さん、ご起立ください。第二礼拝へようこそ。来てくださって大変嬉しいです。🤣😂🤣

またやってしまいました。たぶん、これで2回目、だと思います。しかし、神は慈愛に満ちたお方です。主よ、ありがとうございます。主よ、あとは聖霊によって、どうかお任せします。あなたにしかお出来にならないからです。この終わりの時の悪の現実への理解に、人々の目が開かれ、耳が開かれ、心が開かれますように。そして、あなたを知らない人には、今日がその人にとって救いの日となりますように。イエスの御名によって。アーメン。

 

 

 

 

 

 

2026.05.31. 聖書預言・アップデート

なぜ今起きていることが、今起きているのか

JDファラグ牧師

この第一礼拝は、「聖書預言・アップデート」、毎週、聖書預言に専念します。第二礼拝は、地元でも、JDFarag.orgのウエブサイトや、その他多くのプラットフォームやアプリでも10時45分から賛美が始まり、大体11時15分から学びはライブ配信しますが、第二礼拝は「説教メッセージ」、聖書を節ごとに学びます。現在「マルコの福音書」で、今日は3章13節から19節です。今日選んだメッセージのタイトルは『なぜ主は、私のような者を選び用いられるのか』↑強調しておきます。あなたもね。その理由は、この箇所には、イエスが12人の弟子を選ばれるところがありますが、彼らは、イエスが選ぶとは誰も思わないような人たちです。これは、私たちが「主が選ぶはずがない」と思われるような時に、主が私たちを選んで用いられる理由があります。今日の第二礼拝のこの箇所を、本当に楽しみにしています。そちらもぜひご参加いただければ幸いです。それと、サッと警鐘します。特に、ユーチューブやフェイスブックでご覧の方、今からウェブサイトやその他のプラットフォーム、アプリなどにいかれれば、今日のアップデートを途切れることなく全編、ご覧いただけます。その先ほどの2つのプラットフォームでは全編のライブ配信はしないからです。

OK、始めましょう。今朝、牧師ミーティングをしました。先ほど彼らに話したのが、今日は自分がまさに極めて重要なことが語られるための「メッセンジャー」、「道具」、「器」というこの深遠な特権を感じる「聖書預言・アップデート」の1つだと。今日はそんなアップデートの1つです。どうです? 興味を引く、イントロでしょ。よかった。素晴らしいスタートを切りましたね。最近、主と過ごす時間の中で、主から「第二テサロニケ人への手紙2章」をじっくりと読み返すようにと導かれました。その理由は、今起きていることがなぜ起きているのかについて、聖書に基づく答えがどうしても必要だったからです。すなわち、不法で欺瞞的な悪霊の力がどのように作用するかで、これはすでにその動きを加速させ展開しており、これは私たちが7年間の患難時代前携挙にどれほど近づいているかを示す、さらなる兆候です。私は、これに取り組み、 17回か18回くらい手直ししました。なので、それが最終原稿です。理解くださいますように。わからない場合は、オンラインで文書版をPDF形式でダウンロードしていただけます。というのも、人々と話をして、最近特に、彼らは本当に胸が張り裂けるような、恐ろしい体験を私に語ってくれました。それが、実は今日のアップデートのきっかけです。新生クリスチャンたちから、かつてないほどの激しい霊的戦いを経験している数多くの大量の証言が寄せられています。ありがたいことに、神の御言葉はこのことについて私たちに警告しておられます。なぜなら、御言葉の神は私たちを愛しておられ、このために私たちを準備し、備えて下さるからです。

それで、今日は、神の御言葉を正しく解き明かし、これを理解するよう、より良い言い方が見つかりませんが、私に求められています。この状況を慎重かつ祈りつつ、舵取りしていくことが不可欠だからです。「なぜこれが、なぜ今なの?」という問いに対して、率直かつ謙虚に言わせてください。この特定の聖書預言が、まさに今現在、起こっていると。これほどまでに至る所で見られ、中東の戦争から、米国の悲惨な状況に至るまで、そしてその間のあらゆることまで、現在起きているすべての事柄を物語ります。この1つの預言で要約できます。あらゆる所で起きているすべての層を剥がせば、その核心にあるのは、欺瞞という悪霊的要素だからです。なので、思い切って正面から取り組みましょう。お付き合いいただけますか? OK、確認しておきたくて。だって、今からサタンを炙り出すのですから。なぜなら、私たちはこのサタンの欺瞞に真っ向から立ち向かい、ひいては現在、水面下で働いている強力な惑わしがあるからです。

しかし、神は。聖霊は、「引き止める者」として、超自然的な力によって一時的にこれを抑え込んでおられます。これについては、以前にも少しお話ししたかもしれません。私には想像すらできません。悪が勢いを増していて、今や日々、その勢いは増しているように見えるのに、引き止める者がその勢いを抑え込んでおられる。引き止める者が、その邪魔をされなくなって、引き止められなくなったら私はその場にいたくありません。うわぉ。始まって、ほんの数分なのに、私、もう叫んでいます。落ち着こうと思います。実はどうしてもそうしてしまうのです。よろしければ、「第二テサロニケ人への手紙2章」のこの重要な預言の特異性について、ぜひご注目してほしいと思います。注意して聞いてください。正しく理解できれば、すべてが腑に落ち、確認欄にレ点を入れられます。逆に、ひっくり返すと、それが正しく理解されず、誤解してしまったら、私が「事前にプログラムされた認知的不協和」と呼ぶものや「正常性バイアス」に直面する可能性があり、人為的に作られた用語「陰謀論」に影響されます。これは当時も今も変わりません。「その真理」を否定し、信用を失わせるよう、悪霊的に仕組まれていて、 それを「その嘘」に置き換えるためのもの。このため、私を含め私たち全員に、聖霊に導かれて1つひとつ見直し、再検討し、預言の断片をすべて組み合わせていくことが責務だと思います。ですから、今日のアップデートは、主が御許しなら、主の御心なら、おそらく2回以上、またそれ以上のシリーズの初回となるでしょう。この題材が、最優先事項として緊急性という現実を踏まえ、私たちの関心を強く引きつけ、全神経を集中させるに値するレベルまで高まっているからです。これは決して大げさな表現ではなく、文字通りの意味です。一緒に祈ってくれませんか。主が私たちに示そうとしておられるものへ目を開き、また、主が聞かせたいと願っておられることへ耳が開かれるよう、心から主にお願いしたいのです。

お父様、あなたがしてくださったことに、感謝します。今日は、重くのしかかっている思いを皆と分かち合いたいと思います。それはまさに、昔の預言者たちが語ったように、重荷、すなわち主の重荷です。あなたが、私のような器を通じて、この力強い真理を語ってくださることを、私はこの上ない特権に思います。あなただけがお出来になる通り、目と心と耳を開いてくださるようお願いします。主よ、ここにいる方々やオンラインの方々にこのメッセージを伝えるにあたり、どうか主よ、それに聞く耳のある者に届けてください。かなり手強い内容だからです。でも、同時に、あなただけがお出来になる通り、彼らの人生、あるいは大切な人の人生でこれまで何が起きていたのかが、今、突然、納得できるようになりますように。ですから、主よ、あなたが私を支配し、聖霊による自制をさせてください。あなたが私を落ち着かせ、ペースを整え、可能にしてくださいますように。あなたがそうしてくださらない限り、私はあなたなしでは何一つ良いことを成し遂げられないからです。ですから、今日、聖霊が私たちの教師となってくださる必要があります。主よ、私たちのためにそうしてくださいますか? イエスの御名によって祈ります。アーメン、アーメン。まずは、7年間の患難時代前の「携挙」と、7年間の患難時代後の「再臨」との区別がある「第二テサロニケ人への手紙2章」、最初の2節から見ていきましょう。なぜこれが重要なのか? なぜなら、「第二テサロニケ人への手紙2章」に詰め込まれた預言全体に、私たちの理解への基盤、あるいは先駆けとなるからです。1節、

ー IIテサロニケ 2:1 ー 英直訳

さて、主イエス・キリストがもう一度来られることと、私たちが集められることについて、・・・

止まれ。皆さんそれがわかりましたか?来られること「と」、集められること。来られること「と」、集められること。来られることは、7年の患難時代後のキリストの再臨ですね。 では、集められることとは同じですか? いいえ、違います。皮肉っぽく聞こえたらごめんね。それは私が皮肉屋だから。でも、違います。

なぜ、「と」と言う必要があるのか? 私はこうは言いません。「ねえ、これは教会携挙、と、教会携挙みたいなもの。」それは、重複の重複、重複部門からの重複です。いいえ、ここには、主が来られることと、空中で主と会うために集められることとの間の明確な区別があります。”集められる” それが患難前教会携挙です。それがまさに、パウロが聖霊に導かれてこのテサロニケ人への第二のこの手紙を書いた理由のすべてです。ほら、彼らは本当に混乱して、めちゃくちゃで、ごちゃごちゃで、、、地元語で言わないといけなくて。パウロはこう続けるからです。

・・・兄弟たち、あなたがたにお願いします。

ー II テサロニケ 2:2 ー 英直訳

何かの預言の報告によってでも、あたかも私たちからのような手紙によってでも、主の日が来たかのように言われるのを聞いて、すぐに心を揺さぶられたり、動揺したりしないでください。

待って、何て?「主の日」とは、再臨ですか?違います。「主の日」とは何か? 7年間の患難時代です。

ちょっと待って、あなたが仰る意味って、なんと、「日の下には新しいものは一つもない。」(伝道者19

こう言いましょう。2000年近く前に、当時、彼らにはユーチューブチャンネルがあって、ユーチューバーたちが言う。「私たちはすでに患難時代にいる!!あなたは携挙を逃したんだ。」あ、これ、 この話、聞いたことありますか?「Satan's little season/サタンの短い時期」。さあ、「サタンの短い時期」というこの偽り教えを私が取り上げるようオフィスにメールをくださった方、もう少し、”短い忍耐の時期”が必要です。取り掛かりますよ。今からわかると思いますが、今回の件が優先されました。サタンを考えてみてください。偽りの父の彼は、新しいネタが必要ですよ。なぜか? だって 「壊れていないなら、直すな」という言い回しがありますから。さあ、園でうまくいったなら、ここでもうまくいくはずですよ。そう、その埃を払って、

当時はうまくいった。前回、ちゃんと効果があった。今回も使おう。もう少し手直ししたほうがいいかも。たぶん、色を変えたり、名前を変えたり、その他いろいろ。でも、それは同じ古い嘘です。またその嘘とは、 ”私たちはすでに7年間の患難時代にいる。患難前携挙はない。などなど。”じゃあ、なぜその嘘なのか? 敵は盗み、殺し、滅ぼすためだけにやってくるから。私たちの希望を盗み、喜びを殺し、信仰を滅ぼすために。(ヨハネ1010

だから彼らは、、、それこそが、私たちの祝福された希望で、祝福された保証では?(テトス213

それで、彼らは「混乱の作者」によって混同させられています。彼らは揺さぶられ、不安を感じ、そういう報告を聞いて、どうやら多くの人が信じたパウロの名を装った偽造の手紙が出回り、「おっと残念、我々は患難時代にいる。携挙を逃した。ご機嫌よう。パウロより。」私は混乱。なんと、それがこんにち大いに起きています。絶好調。

あと1つお伝えしてから、次に進みましょう。どうか、神から授かった理性と知性、論理を使って、一緒にこのことをじっくり考えてほしいのです。なぜ、この件について不安や懸念、あるいは混乱があるのか? それが「その真理」だから。本物ではないものを偽造したり改ざんしたりして、時間を無駄にすることはないでしょう。それで納得しますか? ムハンマドやブッダの名前をイエスの御名を使うのと同じような方法では、決して耳にしないのと同じ理由からです。ああ、ブッダ!! おい、何? うわっ。そんなの聞いたことがありますか? 嫌味を言っているわけではありません。私は嫌味は簡単に言えますけど、そうじゃありません。私はしようとしていませんよ。誰かが言うのを聞いたことがありますか?「ああ、ムハンマド!!」首を刎ねられますよ。聞いたことはない。なぜいつもイエスだけなのか? イエスだけが「その真理」だから。繋がりますか? 

では3節、今日は、本当に皮肉っぽいですね。「第二テサロニケ人への手紙2章3節」、今日はこの聖句を取り上げるつもりはありません。皆さん仰る。「OK、しないのね。」なぜかというと、この「第二テサロニケ人への手紙2章3節」は、これまでに何度か詳しく掘り下げてきました。具体的に、これを、信仰からの霊的離反、「背教」、別名「アポスタシー」と誤解釈することに関して。それ間違いです。真実は、正しい解釈は、信仰を持つ者たちが物理的に出発し、取り去られること。別名「患難前携挙」。だから、今日は3節を

改めて取り上げる必要はないのです。聖霊が、聞く耳のある人々、すなわちこんにちの終わりの日の教会に向けて語っておられることについて、私が心から信じていることを損わないように。 私自身にも祈ります。

とりわけ、常に聞く耳、見る目、そして受け入れる心を持てるように。なので、今日のメッセージに留まり、現在起こっているこの預言の具体性について、一貫して論じていくことにします。では、「第二テサロニケ人への手紙2章」、6節から12節に焦点を当てましょう。6節から、

ー II テサロニケ 2:6 ー

不法の者(大文字ではない彼/he)がその定められた時に現れるようにと、今はその者を引き止めているものがあることを、あなたがたは知っています。

彼(不法の者)とは? 彼は反キリストです。より一般的にね。しかし、新約聖書だけでも、この反キリストに与えられている名称は13種類あります。ここでは「不法の者」。「滅びの子」。「黙示録」では「獣」。補足ですけど、 まず、反キリストというのは、必ずしもキリストに敵対するだけの意味ではないと言っておきます。実際には、キリストに成り代わる、と意味合いが強く、偽キリスト、すなわち偽救い主という意味です。ですからこの「彼」とは反キリストです。彼はやがて定められた時に出現するでしょうが、まだその時期には至っていません。しかし、7節のせいで、ここに大きな問題があります。

ー II テサロニケ 2:7 ー

不法の秘密はすでに働いています。・・・

すでに稼働しています。すでに稼働中です。

・・・ただし、秘密であるのは、今引き止めている者(大文字の彼/HE)が・・・

この彼は大文字になっています。大文字の彼/HEとは誰? 聖霊です。もっと正確に言えば、聖霊なる神です。「今引き止めている者が」ありがとうございます。主よ感謝します。ほぅ~!! 引き止めておられる。

神よ、お願いします。

・・・今引き止めている者(大文字の彼/HE)が取り除かれる時までのことです。

待って。脇に移動され、道を譲り、邪魔されなくなる。なぜその点を強調するのか?「第二テサロニケ人へ手紙2章3節」、反キリスト=不法の者、滅びの子が現れる前に、教会が先に取り去られなければならないことがはっきりと記されています。それで、引き止める者=聖霊なる神が、去られるのではなく、道を譲られる。もう引き止められない。「どうぞ。門限なし。ルールなし。法律なし=不法。どうぞ、お好きに。」取り除かれないなら、それはできませんが、聖霊なる神はどこ? 聖霊なる神は遍在されます。どこにでも、いつでも、どんな形でもおられます。常にそこにおられます。一度に2か所だけでなく、一度にどこにでもおられます。まだ終えておられません。なぜなら、聖霊のお働きは、多大な犠牲を払い、命さえも懸ける人々に極めて重要に働かれるからです。携挙後の7年の患難時代に、これは反キリストだと気づき、イエス・キリストに信頼を置く人々に。ですから聖霊、ギリシャ語パラクレートスは、側に並んでパラメディック、パラリーガルのパラで、聖霊はこれからも、道を譲られるだけではなく、側に並んでおられます。隣りに並んで、助け主として、 あなたの側に、ある意味であなたを支えるような感じで。あなたには今すぐ助けが必要で ええ、今現在よりさらに悪化するから。そうして、8節、これが大好きで、もう一度よく見てください。パウロが聖霊によって、その時期をどれほど具体的に定義しているか。

ー II テサロニケ 2:8 ー

その時になると、・・・

タイムラインの用語です。その時までは、 そうではない。それまではそうではない。そして、その時になると、

・・・不法の者(反キリスト・滅びの子)が現れますが、・・・

それまでは現れない。

あら、J.D.牧師、あなたは毎週のように私たちが「患難前携挙」まであと少しで、「患難前携挙」後に反キリストが現れると叫び続けるのですね。患難前携挙が引き金ではありませんよ。携挙じゃなく、「ダニエル書9章27節」が引き金で、7年の患難時代が始まります。つまり、彼はこんにち健在だということ? はいそうです。彼はその場に居合わせているの? 舞台裏で関わっているのかもしれません。でも彼は、私たちが引き上げられ、聖霊が道を譲られるまでは、デビューできません。私の話についてきていますか? ぜひそうしてください。そうでないと、テサロニケの人たちのようなことになってしまいます。彼らを大変気の毒に思います。彼らは、、、皆さん注意してください。オンラインであなたがユーチューブ動画を見て、え~😕は~??? は~? 何て? その話は止めます。木曜礼拝みたく、可哀想な死んだ馬を叩くことになるので。(繰り返すことになるので)「その時になると、不法の者が現れます。」私がこの節が好きなのは、聖霊によってパウロが、ただ、まあ、そういうことをちょっと触れているような感じで、

・・・主イエスは彼を御口の息をもって殺し、来臨の輝きをもって滅ぼされます。

ポン! じゃあね。お~待ちきれません。適切な視点で見てください。だってこうなるから。「お~反キリストが出てくる~💦どうすればいいの?」いやいや、「主イエスは彼を御口の息をもって殺し、来臨の輝きをもって滅ぼされます。」ご心配なく。さあ、いよいよ核心部分に入ります。9節、

ー II テサロニケ 2:9 ー

不法の者は、サタンの働きによって到来し、あらゆる力、偽りのしるしと不思議(奇跡)、

ー II テサロニケ 2:10 ー

また、あらゆる悪の欺きをもって、滅びる者たちに臨みます。彼らが滅びるのは、自分を救う真理を愛をもって受け入れなかったからです。

ー II テサロニケ 2:11 ー

それで神は、(強い)惑わす力を送られ、・・・

まず、不義の欺きがあって、それから神は、すでに決心してしまっている彼らの思いや、すでに頑なになっている彼らの心に、彼らを明け渡されます。神は仰います。「あなたは欺瞞が欲しいのですか? あなたは惑わしがほしいのですか? さあ、みんな、思いっきりしなさい。」非常に強い妄想です。

・・・彼らは「その偽り」を信じるようになります。

数ある中の1つの偽りではなく。対比がわかりますか?「その真理」 vs. 「その偽り」

ー II テサロニケ 2:12 ー

それは、真理を信じないで、不義を喜んでいたすべての者が、さばかれるようになるためです。

OK! この「第二テサロニケ人への手紙2章」の預言は、聖書全体でも最も力強いものの1つで、「ダニエル書」や「ヨハネの黙示録」をはじめ他の書にある預言と一致し、結びついています。でも今日の目的として、実はよく知られた「ヨハネの黙示録13章」の預言に焦点を当てていきます。15節と16節だけ取り上げましょう。その理由はわかると思います。ちょっと待って。何があった? 15節16節? 間違ってる。

どうしてメモスライドを見逃してしまったのかな? おっと、あったあった。いや待って。お、あ、大丈夫。これらは長い節です。私の言い訳です。もしそうじゃなかったら、あと3つあります。 お好きなものを選んでください。「黙示録13章15節」、第二の獣は、ちょっと待って。それは誰? 偽預言者。また偽りの三位一体が出てきましたね。サタン、反キリスト、偽預言者。父なる神、子なる神、聖霊なる神。ですから、これは第二の獣で、力を与えられた。何をする力か?

ー 黙示録 13:15 ー

それから、その獣の像に息(いのち)を吹き込んで、・・・

これ覚えておいてください。

・・・獣の像がものを言うことさえできるようにし、・・・

第一の獣の像があって、 そして、第二の獣は、力を与えられ、命を与えられ、ものを言えるようにする。それでその像がものを言う。それには本当にゾッとしました。その時、ここにいなくて嬉しいです。あなたもいませんように。いない方がいいですよ。それだけではありません。この第二の獣ですが、あまり話題にはなりません。そしてこの第二の獣には、制圧する力が与えられた。支配する権威。

・・・また、その像を拝まない者たちをみな殺すようにした。

彼の命令で? そうです。彼にはそれだけの権威があるの? そうです。それだけの力があるの? そうです。今読んだように。しかも、さらに悪化します。16節、彼はまだ終わっていません。

ー 黙示録 13:16 ー

また(第二の)獣は、・・・

ああ、まだあるの? はい。彼はこれから何をするの?  おぉ、彼はすべての人々に強要する。強制。

・・・すべての者に、すなわち、小さい者にも大きい者にも、富んでいる者にも貧しい者にも、自由人にも奴隷にも、その右の手あるいは額に刻印を受けさせた。

この聖書訳を選んだのは、見過ごされがちなものが捉えられているから。「第一の獣に忠誠を誓う、忠誠を示す印を持つこと」ほら、まるでその「印」には、あなたが獣への忠誠と崇拝を誓うことへの認証のような暗示さえ感じられます。その「印」はどこに? 実は、この件は長年にわたり詳しく話してきました。右手の上なのか中なのか。 額の上なのか中なのか。実際両方ですよ。

ー 黙示録 13:17 ー

また、その刻印を持っている者以外は、だれも物を売り買いできないようにした。刻印とは、あの獣の名、またはその名が表す数字である。

質問、こう言えばどうですか? 今起きていることが今起きている理由は、この獣の技術は、像に声を与え、人の思いを操り、支配する、マインドコントロールを行うもので、数十年にわたり導入されてきて、現在もなお導入され続けている。私を信じますか? もっとひどいです。そして今、この「終わりの日の最後の時」のこんにち、最終的展開に向けた導入が整いました。どうやって? ええ、これまで話してきましたが、サタンのA.I.技術と量子コンピューティングという2つの融合で。これから話すことの理解に役立つかもしれないので、念のためここで補足しておきます。理解してください。サタンは常に、人間の魂と人間からの崇拝を欲しがってきました。人間の魂と崇拝を引き換えに、彼には知識/Knowledge=Technologyがあって、(ノーレッジ→テクノロジー)それをあなたの魂、忠誠、崇拝と引き換えに与える。人間が、人工知能を考案できたと思いますか? もし人間が考案したなら、A.I.(人工知能)とは呼ばれず、H.I.(人間の知能)と呼ばれるでしょう。かなり単純化しすぎかもしれませんが、事実です。人工? 別世界の意味ですか?

そうです。量子コンピューティング。確か、ある統計データや計算時間を挙げました。世界最速のコンピュータを使って、3年かかるものを量子コンピュータなら3分ちょっとで処理できると。それをよく考えてください。ですから、私は確信しています。ブロックチェーン技術でさえ、 「サトシ・ナカモト」はっ!!

悪いけど、誰? 誰もその人物を知らない。彼が、それを思いついた人物。なんてかわいいんでしょう。

なんてかわいいんでしょう。あなたって、騙されやすいですね。いいえ、これはサタンの技術です。さあ、問題は、その問題は、それが謎に包まれていること。闇の邪悪な影として、法も無視して密かに行われ、悪意を持って行われていて、こっそり行われる悪霊的工作です。だから、大衆はこの権力者にこれほど簡単にだまされてしまうのです。間違いのないようにしてください。サタンは全能というわけではありません。全能ではありませんが、彼は確かに強力な存在です。この強力で邪悪な欺瞞、ひいては、それに伴う強烈な悪霊的惑わしは、今すでに働いています。すでに稼働していて働いています。「エペソ人への手紙5章11節12節」に入ります。これをよく聞いてください。言い方はまずいですが、すべてこれから続く話の要だから。「エペソ人への手紙5章」、11節から、聖霊によって使徒パウロが記します。

ー エペソ 5:11 ー

実を結ばない暗闇のわざに加わらず、むしろ、それを明るみに出しなさい。

闇をどのように暴くのか? 明かりをつけて、光の中へ出す。12節、ちょっとゾッとします。パウロが続けます。

ー エペソ 5:12 ー

彼らがひそかに行っていることは、口にするのも恥ずかしいことなのです。

不名誉で、卑劣な行為。口にすることさえ、言葉にできないほど。「彼らがひそかに行っていることは、」こっそりと、秘密裏に。先ほど述べた通り、これがまさにきっかけで、今から述べる内容は、まさに光でこの闇を暴くことに基づきます。闇、すなわち闇の秘密工作、密かにこっそり行われる言葉に尽くせないほどの悪を。そして、それは誰にも気づかれず、見過ごされています。今から共有しますが、ライブ配信を終えるまでは待ちますが、これはきっと私を嫌うことになると思います。でも、これからお話しすることは、視聴にはご注意ください。あなたをギョッ🤯とさせ、「なぜ?」言っておきますが、それって、、、いや、言葉にできない、想像を絶する、理解しがたい、信じがたいことです。それに、非常に信じ難いことに、木曜日礼拝の「創世記6章」で見たように、この章は全書の中でも最も重要な章の1つ、想像もつかないような内容の1つで、大洪水以前の人間の思いは、常に、いつも邪悪で、絶えずそうだった。(創世記6:5参照)

それほど邪悪。それよりひどいです。そういえば、イエスは仰いませんでしたか?

「人の子の到来はノアの日と同じように実現するのです。」(マタイ2437

お~い! はっ!!!まあ、なんてことでしょう。ふ~!! それでは、ユーチューブとフェイスブックでのライブ配信を終了します。あなたを愛しています。バイバイ。

このスクリーンショットをお見せする前に、標的とされた個人に対して(TIs)使用されている、いわゆる「ボイス・トゥ・スカル(V2K)」技術について調査してきたことを前置きしておきます。長男が約4年前に教えてくれて以来、気になってきて、でも、今起こっていることを鑑みて、私はこの闇を光で照らし出さなければならないとわかりました。資料は数百、いや数千にも上りますが、この件について調査するのに何百時間もの時間を費やしました。今日は4つだけご紹介しますので、ご安心ください。それなら、マシな方でしょ。1つ目を画面に出します。何が見えていますか? これは、2014年12月9日(火)、上院公聴会で、医師のダニエル・レボウィッツ氏が「米国における市民権および人権の現状」に関して提出したプレゼンテーションです。以下は、彼の宣誓供述書からの抜粋です。ー 引用 ー

「この2年間、私は「Freedom From Covert Harassment andSurveillance(FFCHS)/隠れた嫌がらせや監視からの解放」という人権団体に協力してきました。この組織の関係者たちは、自分たちが、現代のコインテルプロとMK-ウルトラを融合させたような、違法かつ非倫理的な政府プログラムの標的になっていると述べています。」

じゃあ、一旦停止。この時点で、コインテルプロとMK-ウルトラの両方について説明し、その実態を明らかにせねば、私は大失態になるでしょう。CIAやFBIをはじめとするあらゆる3文字機関、いや4文字機関に至るまでが、肯定も否定もしないという主張とは裏腹に、現在もなおし続けています。「いえ、そのプログラムは中止しました。」ああ、そうですか。あなたが何をしたか、私たちは知っています。60以上のプログラムを起動し、単にその名称変更しただけですね。では、この宣誓供述書の引用はひとまず中断して、 まずはコインテルプロから始めましょう。これは「対諜報プログラム」の略称です。それって何か?  FBIの極秘作戦。それは、検索結果に表示される内容に基づいたもので、😂😂😂1965年から1971年まで。そういえば、私ってちょっと愚かに見えるかもしれませんけど、 そこまで愚かではありません。「ああ、それって1971年に終わりましたよ。」それを信じるのですか? いいえ、彼らは単に罪を隠すために名称を変えただけです。その上に新しい包装紙をまいて、新しいラベルを貼った。このプログラムがどのようなものであったか、そして今もなおどのようなものであるか、ぜひ聞いてください。ー引用ー

「彼らが過激な反対派で、潜在的脅威となり得ると見なした人物を、妨害し、信用を失わせ、活動を混乱させ、誤った方向に導き、排除し、最終的には無力化および/または排除するための秘密作戦。」

(J.D.挙手)私は、最期のその日まで、毎日、一日中、闇の王国に脅威を与え続けます。なぜ大きな脅威となるのか? あなたが彼らの秘密工作を暴露してしまう恐れがあるからです。ここで「M.K.ウルトラ」の話になります。なんと、M.K.ウルトラという名称を聞いたことがある人は多いでしょう。でも、何が悲しいかというと、M.K.ウルトラの真実を実際に知っている人は、そう多くないと思います。真実は、M.K.ウルトラは

「メイーン・カンプフ・ウルトラ」の略称です。ドイツの「我が闘争」 そのタイトルで、あのアドルフ・ヒトラーが執筆した本。第三帝国(ライク)。なぜそれが重要なのか? ライクは、ドイツ語で「支配」を意味します。M.K.ウルトラは第四帝国です。「ダニエル書2章」の第四で最後の王国。

では、このCIAの極秘プロジェクトとは一体どのようなものだったのか? ええ、それは「ペーパークリップ作戦」を通じて実現したのです。もう、一体いくつプロジェクトがあるの? 言っておくと、M.K.ウルトラという傘の下だけで、60以上もあります。「ペーパークリップ作戦」とは、米国が約2000人のナチスの優生学者や科学者、医師を密かにこっそり米国へ連れ込み、その後、CIAやFBIやNSAなどで雇用しました。なぜか? ああ、それは彼らが人間を対象とした実験を実に専門としていたから。そして彼らは、人間を対象とした実験において心理的な操作をさらに進めるため、こっそり彼らを連れ込んだ。思考を操作し、遺伝子・DNAを改変し、マインドコントロールや行動制御の実験。そして、その方法とはこうです。彼らは、知らぬ間に標的とされた人々の遺伝子、DNA情報を利用する。今日、私が話すことの中で、他に何も耳に入らなくても、これだけは聞いてください.神に似せて創造された私たちのDNAには、神の御名が刻まれています。文字通りですよ。これは電磁アンテナで、信号、人間のDNAを受信する受信機としての役割です。サタンはそれを知っていると思いませんか? もちろん、彼はそれを知っています。ナチスの優生学者たちは、

どうしてそれを知っていたのか? サタンが彼らにそれを吹き込んだ、ダウンロードしたからです。PDFファイルなのか何なのかはわかりませんが、もちろん、それは彼らの魂と崇拝が引き換えです。これは本当に手こずりました。これを含めないか、あるいは削除しようかとも思いましたが、彼らが密かにこれらの実験を行い、人間を実験対象として攻撃し、拷問を加えたという、恥ずべき、言葉にできないほどの悪行は、あまりにも恐ろしく、身も凍るようなものです。これは、以前私がアップデートのタイトルにした

『2024.02.25.聖書預言 真実があまりにも信じられないとき』大事なのは、それは悪霊の設計です。どういう意味か? そう、もしそれが信じがたいほど非現実的なら、彼らはそれを盾に隠れ、標的の信頼性を損なうことで偽装することができる。その結果、彼らには「関与を否定できる余地」が生まれます。その点について今から見ていきます。ほら、誰もあなたの言うことを信じない。これを彼らに話したら、頭がおかしいと思われるでしょう。彼らはあなたを病院に入れるか、入院させるか、収監させるかです。入院または収監。あなたは統合失調症。 あなたは精神異常者。まさにそれが、彼らの意図した通り、悪霊の計画として行われています。なぜなら、これはまさに、「あまりにも信じがたい」という典型的な例です。息子が最初にそのことを教えてくれたとき、私も理解するのに時間がかかったので、今回は辛抱強くしようと思います。私は、「まさか。」それで息子は、「そのまさかだよ。」それから、ずっとそのまさかを見せ続けてくれました。

私は、「あり得ない。」息子は、「いや、あり得るよ。」それでは、「米国における市民権および人権の状況」に関する上院公聴会に提出された宣誓供述書の引用に戻りましょう。ー 引用 ー

「”標的とされる個人プログラム”は、実に多岐にわたります。これは、信用失墜と混乱を招くキャンペーンです。場合によっては、すべてではありませんが、拷問であり、トラウマに基づく洗脳やマインドコントロールプログラムです。これは、おもに一般の人々によって行われる抑圧、迫害、そして心理戦の一形態です。」

私が付け加えたいのは、それはあまりにも広範囲にわたるので、今もこの件に精力的に調査を続けていて、私が持っている資料によると、これは人間、非人間、および/またはトランスヒューマンによって行われていることが示唆されています。しかし、いずれにせよ、その核心にあるのは、悪霊の要素。技術は単なる道具、手段に過ぎません。なんと、ワシントンD.C.にいる専門家と話しました。それはやめたほうがよさそうです。彼はこの分野で何十年も働いてきました。彼が私に言ったことを知ってますか? 彼はこう言いました。

「先生、私はこの業界に何十年もいますが、こんなことは今まで一度もありませんでした。」

私は彼に詳しく説明するよう頼みました。すると、「V2Kのような技術を用いて標的とされた個人に対して行われている心理戦の規模は、かつてないほどです。」そこで、もう少し詳しく説明してもらえないかと彼に尋ねました。そして彼は仰いました。「それが去年の12月頃から始まりました。こんなものは見たことがありません。」

ええ、彼がこれまでそんなものを見たことがないのには、理由があるんです。A.I.と量子コンピューティングの組み合わせ。するとこれまでに見たこともないほど桁外れに回転数が上がる。でも、彼はこう仰ろうとしていて、今からわかります。ー 引用継続 ー

「これは精神医学の政治的悪用で、異論を唱える人々を拷問し、信用を失墜させる手段として、多くの国で実際に行われてきました。・・・

そう、反対意見。2020年に私たちがやったことと同じようなもの。誰にも言わないでね。2021年、2022年、2023年、2024年、2025年、そして現在2026年。もし私たちがまだここにいるなら、 2027年..........

それ以降になりませんように。反対意見、内部告発者、真実を語る人々。

・・・結局これは、高度な指向性エネルギー兵器や精神操作兵器システムを用いて、本意を知らされていない標的に対して行われる、倫理に反する同意のない人体実験です。・・・

DEW=指向性エネルギー兵器

・・・総じて言えば、これは、反体制派、活動家、内部告発者、扇動者、その他いわゆる「好ましくない者」に対する秘密裏の嫌がらせや政治的統制を行うための最も悪質かつ効果的手段、武器の結集と言えます。・・・私もその部類に入るようです。・・・世界がこれまでに見たことのないもの。」

これが2014年です。ゴールは何か? 11個あります。5つ引用します。

11項目の1つ目:引用1) 「標的に、容認できない活動、内部告発、活動家としての活動、不正・汚職などの暴露をやめさせるように強制。標的に対し、かつての活動についても、標的にされたことについても、口を閉ざさせる。」誰にも言わないように。 どうせ誰もあなたを信じたりはしないでしょう。もしそうしたら、あなたは精神病院に入れられます。みんな、あなたが頭がおかしいと思うでしょう。あなたは精神病で、統合失調症です。そして、4つ目、これ、よく聞いてください。

引用4) いわゆる精神疾患の病歴を作る。精神疾患は、信用を失わせるためにも、「もっともらしい否認」の口実としても役立つ。一石二鳥。今や、その標的者の信用を損ねた。誰もがそれを変だと思っているから。頭の中で声が聞こえるのですか? はははは。あなたは取り乱している。あなたは正気を失った。あなたは正気じゃない。あなたは頭がおかしくなった。あなたは強制的に精神病院に入院する必要があります。そして、まさにそれが最初から彼らの意図していたことです。彼らは今や、この信用失墜させる精神的、心理的、医学的な追跡システムを作り上げてしまったから。また追加料金なしで、彼らは「もっともらしい否認」ができる。それが彼らの仕業だと突き止めることは決してできません。「違う、我々じゃない。いや、あの人は頭がおかしい。正気じゃない。彼は変人。まあ、あなたはスパイ。」いいでしょう。

7つ目、引用7) 標的に、(これって凄い)希望をなくすよう促す。・・・

言っておきます。あなたの希望を盗み、喜びを殺し、信仰を滅ぼす。(ヨハネ1010

・・・隠れた嫌がらせや、(盗み、殺し、滅ぼす)標的の生活を破壊することによって引き起こされる、自殺や他殺を伴う激しい怒りを爆発させる。来週、主の御心なら、許可を得たかなり重い件についてお話ししようと思います。人々の生活が破壊され、16歳の少女、標的、死亡。彼女の魂ではなく、肉体が。彼女は霊において主と共にいます。イエスは言われました。「体を殺すことのできる者を恐れてはなりません。たましいをゲヘナで滅ぼすことができる方を恐れなさい。」(マタイ1028

そこで、ある疑問が浮かびます。 おそらく、来週、主の御心なら、もっと詳しく説明すると思いますが、なぜクリスチャンを攻撃するのか? このことを考えてみてください。なぜ、クリスチャンではない人は攻撃しないのか。もう掴んでいるから。なぜ彼らは標的じゃないのか? 彼らは重要な標的ではないし、脅威でもない。 実のところ、彼らは助けになる。次の8つ目、何というか、私の心を掴みました。これがそのゴールです。

引用8) 標的を施設入所または逮捕される可能性のある状況に追い込む。

彼らはそれを「ギャングストーキング(集団ストーカー行為」と呼びます。その悪霊の声、騒ぎ声が、なり得るのは、それらは内耳を通過し、脳の聴覚皮質へと直接伝わります。そして、いつでも、どこでも、誰に対しても、どんな理由でも、自由にそうできる。彼らが標的を定めたら、その標的を制圧し、無力化または排除しようと試み、その際、近接した標的に対してV2Kを行い、主要な標的への追跡を開始する。そして、彼らを強制的に施設入所や収監へと追い込む。

では、次に進みましょう。画面は、「Voice to Skull/ボイス・トゥ・スカル(V2K)」で知られるこの技術に関する、また関連する、文字通り数百件にも及ぶ米国特許のうちの1件のスクリーンショットです。時間の都合上、この特許のタイトルを簡単に引用します。ー 引用 ー

「虐待被害者(標的)を特定する方法および自動システム、ボイス・トゥ・スカル技術、遠隔神経モニタリング技術、(神の御心なら、これを来週詳しく解説します。)

そして、ボイス・トゥ・スカル(V2K)装置や遠隔神経モニタリング装置を使用して遠隔で攻撃者や作業者を特定。」ちなみに、これらの特許の中には、数十年も前のものもあります。私が持っているある機密解除された文書によると、この無線周波数、高周波を利用する技術は、実は1950年代にすでに特許を取得し、運用されていたとのことです。もう1つ、次のような特許があります。ー 引用 ー

「……マイクロ波を頭部に照射することで、人の頭の中に音が誘発される。・・・標的とされた人々に関する資料や写真があって、彼らに向けて照射されたマイクロ波エネルギーで赤く染まっている様子が写っています。・・・これらのパルス波は、音声入力によって周波数変調され、聴覚的な感覚を生み出す。本発明は、人間が対象で、高周波電磁エネルギーが空気中を介し、頭部に照射される。・・・これで「アルミホイルハット」の話が出てきたのでしょうか?

もう一度、よく確認したほうがいいかもしれません。・・・電磁エネルギーは、空気中を伝わり人間の頭部に到達し、そこで変調されて、人間が認識できる信号が生成される。」何として認識されるのか? 声としてです。声。次の最後が、マイクドロップ・決まりです。他に言いようがありませんが。

実は私は、時にこう願うことがあって、これは愛を込めて言います。主は私の心をご存知です。これがあなたを大変動揺させますように。それがあなたの心を揺ぶさるように。聖書預言で、聖書に記されていた通りにまさに今、起こっている現実へあなたが目を覚ましますように。今、起こっています。(会衆:アーメン。)そして、これが彼らのやり方。「いやいや、そんなまさか。そんなことできないよ。」と仰る方。彼らはそんなことできないんですか? では、お昼寝をしてきてください。ごめんね。また皮肉な言い方になってしまった? ごめんね。イエスの御名によって。イエスの御名によって、皮肉です。この特許の内容を聞いてください。確か、3年前の2023年だったと思います。そういうことです。以下の発明です。引用します。

ー 引用 ー

標的が外部からの影響に気づくことなく、その脳へ遠隔から送信されるパルス周波数の電磁波を用いて、標的に健康被害を密かに引き起こすシステムおよび方法。」うわあ! うわあ!「そんなこと、できるの?」

信じた方がいいですよ。「信じがたいですね。」とにかく信じておいたほうがいいですよ。

OK。最後の質問です。着陸の準備に入ります。一緒に、この件についてよく考えてほしいのです。「ヨハネの黙示録13章」の、第二の獣が像に声を与える前述の預言は、このV2K技術を使えば、それが実現できるのが、理にかなっていませんか? もしそうなら、また私はそうだと信じますが、法廷の比喩を借りるなら、最終弁論ですが、決定的証拠が圧倒的に多く存在することが、その事実を証明しています。合理的な疑いを超えて、ではなく、 どんな疑いも超えてです。目を覚ましてください。おぉ、眠りし人よ、目覚めなさい。目をひらいてください。耳をひらいてください。神から授かった思考と知性を活かしてください。なぜあなたは、、、はい、「これが最後の質問」と言いましたけど、これが最後の、最後の質問です。どうしてだと思います? いえ、いえ、単なる修辞的な質問ではなく真摯にです。これもまた、ぜひ一緒にじっくり考えてほしいと思います。なぜ私が毎週ここに上がって、最前列の皆さんに唾を飛ばす(叫ぶ)と思いますか?

君、大好きだよ。戻ってきたんだね。おかえり。島を離れていたアイザックさん。君は、毎週バプテスマを受けられるよね。しずくの、滴礼タイプだけど。でもとにかく、私は叫び、唾を飛ばし、大声で、説教壇を叩きつけ、スピーカーを吹き飛ばし、人々を怖がらせます。とにかく、私がなぜそうすると思いますか? なぜそうするのか、話します。私は本当にこれを信じているからです。本当にそう信じます。ねえ、私がこれを信じていなかったら、こんなことすると思いますか?他にもできることはあるんですよ。神がそんなことを許すはずはありませんけどね。神に召されたらそれ以外のものにはもう目もくれなくなる。ペテロが漁師に戻ろうとした時のこと彼に聞いてみてください。彼にとって、それがだったか。彼はどうしても魚を釣ることができませんでした。そう、神があなたを召されたら、あなたはメロメロです。これ以外のものでは

もう満足できなくなってしまいます。でも、あくまで仮定の話ですが、もし選択肢があって、これをやらなくてもいいとしても、それでも私はこれをするでしょう。事実、私はもっとひどいでしょう。ある方が、うちのスタッフの一人に尋ねられました。 「彼は説教壇を降りてもあんな感じですか?」彼らは言いました。「いや、もっとひどいんです。」私は「いいね、いい答えだ。昇給欲しい?よし。」でも、それが真実。まるで、誰かがスポルジョンに説教が終わった後近づき、「ユーモアを使いすぎですよ!」と言ったみたいに。それに対し、スポルジョンは、「奥さん、私がどれほど控えていたか、あなたが知っていたらいいのに。」それ、完全に拝借させてもらいます。それが私の話で拘りです。でもいえ、接続解除、制御不能。今日、話した内容から、その表現を使うべきではないでしょうけど、私は型にはまった人間ではなく、型にはまるタイプではありません。私は世の基準に流されません。いいえ。そう、神があなたを捕らえ、何かを導かれる時、そして、それはあなたに本当に大きな力となります。あなたは、どうしますか? あなたはエレミヤがしたようにするでしょう。私の心の中で燃え盛る炎があり、それを抑えきれないのです。(エレミヤ20:9参照)

会衆:アーメン。ですから、私はこれからも叫び、唾を飛ばし、大声で言い続けます。イエスの御名によって。なぜなら、イエスは、ご自身が私たちのために用意された場所へ、ご自身の教会を連れていくために来られるから。準備できていますか? 待ちきれません!ー拍手ー 待ちきれません! ー拍手ー

イエスよ、この内容、本当に恐ろしいです。今すぐ来てくださいませんか? でもね、実は……イエスを知らない人々がいます。実は、多くの人がそうなるだろうと思っていた1981年イエスが教会を携挙されなかったことを、私は本当に嬉しく思っています。私は1982年にイエス・キリストによる救いにたどり着いたから。イエスよ、そういう人々に忍耐強くしてくださり、ありがとうございます。彼らが悔い改め、あなたに信頼を置き、救われるための時間がまだある。だから私たちは、いつも「福音・イエス・キリストの良い知らせ」で締めくくるのです。良い知らせが「福音」の意味です。誰かが「良い知らせがあります。」と言うと、私はいつも嬉しくなります。さあ、その話を聞かせてよ。まず座らせて。はい、どうぞ、どうぞ。良い知らせは何?  今まさに、良い知らせが聞きたいところです。じゃあ、良い知らせとは、「あなたは死刑判決を受けましたが、誰かがあなたの代わりに死んでくれたおかげで、あなたは自由の身です。」

良い知らせ。なんと良い知らせか!! まずはそこから始めてみてはどう? それは単なる良い知らせではなく、まさに最高に嬉しい知らせです。そんな単語、あったっけ?これは今までで一番の朗報です!!それが「福音」の意味です。それで、「救いのABC」を簡単に説明したいと思います。どうか2、3分ください。

とてもシンプルだから。子どもにでもわかるほどシンプルです。もちろん、私は、物事の多くを複雑にしようしてしまいます。妻がいつも私に言っていたから。 「あなたは物事を複雑にしてしまう賜物があるわ。」それに対して私は、「それって賜物じゃないよ。」そして彼女は力強く私に言いました。「聖書になくてもいいの。あなたには、とにかく物事を複雑にしてしまう賜物があるのよ、ハニー。」そうだと思います。だから、ここではできるだけ簡潔に説明しようと思います。そう、

A:自分は罪びとで、救い主が必要だとA:Admit/認める。

「A」が最大の障害・難関です。大抵の人は自分が良い人間だと思っているから。でも問題は、

ローマ人への手紙3章10節

「義人(正しい者)はいない。一人もいない。

あなたは、いい人かもしれませんが、決して十分とは言えません。

ローマ人への手紙3章10節

「義人はいない。一人もいない。

「ローマ人への手紙3章23節」が、なぜ、一人も良い人がいないのかその理由を説明します。

ローマ人への手紙3章23節

「すべての人は罪を犯して、神の栄光を受けることができず、

あなたは的を外している。 あなたは、神の義の完全な基準に届いていない。実は、それが「罪」の意味です。アーチェリー用語です。あなたは的を外した。あなたは罪を犯した。「でも10回中9回は的に当たりましたよ。」関係ありません。戒めの1つを破れば、律法全体を破ったことになります。あなたは罪びと、律法違反者です。そして、イエスについて語り合っている相手に、その壁、このハードルを乗り越え、相手がこう気づき始めたら、「ちょっと待って。私が罪びとなら、罪を犯したから、救い主が必要だわ。」その通りです。そうでないと、キムチに撃沈、大変なことになる。その通りです。

ローマ人への手紙6章23節

「罪の報酬は死です。・・・

でも、良い知らせがあります。言いますよ。

・・・しかし神の賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。

賜物(贈り物)なのです。誰が購入したのか? イエスです。いくら代償がかかったのか? すべてです。

イエスは私のためにそれを買い取ってくださったの? そうです。なぜそんなことをなさったの? イエスはあなたを愛しておられるから。人が自分の友のためにいのちを捨てること、これよりも大きな愛はだれも持っていません。(ヨハネ15:13

そう、一旦誰かが心から、自分が罪びとだと認め、受け入れたら、彼らは救い主を迎える準備が整います。それが中心の「B」、シンプルにB : Believe/信じる。信じること。

ローマ人への手紙10章9節

あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われるからです。

以上です。その続きはありません。えっ、ただ信じるだけですか?  ええ、私は神を信じていますよ。違う、違う、違う、違う。悪霊どもも(イエスを)信じて、身震いしています。(ヤコブ219

イエスを信じるということは、自分の罪の赦しをイエスに委ね信頼すること。主を信じ、主を信頼し、自分の汚れた自己義を信頼するのではなく、主が付与くださる義を信頼する。(イザヤ64:6参照)

それが「信じる」という意味です。すごくシンプルにするって言いましたね。シンプルすぎる? いえ、ご希望なら、もっと複雑にもできますよ。OK、

「A」の障害・難関を乗り越え、「B」の中心、不可欠に達すると、その結果が「C」の証拠です。

口から出る言葉が、心にあることの表れです。人の本心が知りたいなら、その人が何を口にするか、待っていればよいのです。もしイエスが彼らの心の中にあるなら、「イエス」が彼らの口から出てくる。

C:主の御名をConfess/告白する。  Call/呼び求める。

私が新生した頃、本当に、私の神学はすごく深く、聞きたいですか?「イエスは本物。本当に、本当に本物。君にはイエスが必要。イエスはリアル。本当にリアル。」その繰り返し。そうしました。それだけ。私には――それだけなんです。ただイエスがおられただけ。それだけで十分でした。私の口から出たのはそれだけでした。「イエスの話はもうやめてくれないか?」やめれないよ。心に満ちていることを口が話すのです。

(マタイ1234

私の心に満ちているのは? イエス~~~!! そして、ルームメイトたちに追い出されました。別の場所を探さなければなりませんでした。「ローマ人への手紙10章9節」にある「心と口とのつながり」について、よく耳を傾けてください。

ローマ人への手紙109

なぜなら、もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われるからです。

そして最後に、「ローマ人への手紙10章13節」、これ以上シンプルに言い表す方法があるとは思えません。よりシンプル/simplerに、、、私、「similar/似ている」と言いました? いえ、simpler/もっとシンプル。もっと簡単。それがこの聖句。

ローマ人への手紙10章13節

「主の御名を呼び求める者はみな救われる。

ボン! 44年前か、そのくらい前ですが、あれがシンプルでよかったと心から思います。申請書とか、そういうのを記入しなくて済んでよかったです。コースを受講し、試験に合格し、利用規約に同意するとかね。そもそも、あれを誰が読みます?いえ、ただ子どものようになって。子どものような信頼で、罪びととして、救い主を必要とした。しかも、私はあんな慣習的な祈りもしませんでした。実は、祈りをろれつが回らないまま口にし、祈りながら眠り込んでしまいました。(酔っぱらいのしゃっくり)軽率な態度ではなく、 でもある意味、そうかもしれませんが、私たちはこう言います。「私は自分の人生をキリストに捧げました」と。「ええ、主を褒め称えます。」ちょっと待って、止まれ。あなたはキリストを受け入れた。キリストはあなたを受け入れてくださったの? 「どういう意味ですか? 私は自分の人生をキリストに捧げました。」イエスはそれを受け取られたの? それとも、それを保存された? 「私はキリストを受け入れました。」

ちょっと待って。神は、あなたが神を受け入れたことを認められたのですか?「ええ、聖書には、神は、決して誰をも拒むことはないと約束されているからです。(ヨハネ6:37参照)

ありのままの自分で来てください。あなたがどんな人であっても構いません。イエスを信頼し、イエスを信じ、あなたは救われる。救われるかも~ではなく、あなたは救われます。以上それだけ。

「えっ、私がやることは何もないんですか?」 はい、すべてイエスがなさいました。「何か支払うべきものはありますか?」いいえ、イエスがすべて支払われました。「いや、きっと私にも、救いのテーブルに何か持っていくものがあるはずです。」ありません。あなたのみ。救いのテーブルに持ってくるのは、あなた自身だけです。だって、救いを必要としているのはあなただから。意地悪でした? それはよかった。 イエスの御名によって。なぜなら、時に私たちは霊的な眠りから目覚める必要があると思うから。

 

愛する天のお父様、私たちはあなたの忠実な僕です。 どうか私たちを憐れんでください。私たちは、この邪悪で悪しき世にいても、この世のものではありません。この世は、日が経つごとにますます邪悪になっていくようです。主よ、この尊い女性、あなたにあってのこの姉妹、あなたのこの娘のために祈ります。祈りのリクエストにある説明によると、私には、これがあの技術であることは明らかです。そして、勝利を掴む唯一の方法は――これは確かにパワフルですが、あなたの方がもっとパワフルです。イエスよ、あなたの御名はパワーがあり、すべての名にまさる名です。(ピリピ29

イエスよ、あなたの血潮のパワー。イエスよ、どうか彼女と、いかなる理由であれ、悪霊の標的とされたすべての人々を解放してください。その理由は、あなただけがご存知です。彼らは、なぜ自分たちが標的にされているのかもわかっていません。彼らは、自分たちが標的にされたことだけわかります。そして彼らは苦しみ、虐げられ、拷問を受けています。彼らを解放してください。イエスの御名によって、彼らを解放してください。イエスの御名によって。イエスよ、あなたの御名の御力、血潮の御力によってどうかお助けください。イエスよ、ありがとうございます。イエスの御名によって、アーメン。