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か・し・わ・げちゃん!!応援スレ♪

AKB48チームB ☆ゆきりん☆の応援ブログです♪

☆ゆきりん☆ファンのかたヨロシコm(__)m…です♪

\(*ˊᗜˋ*)/♡

CULTURE BROS.買いました〜(^_-)
読みました〜。

いやぁ、良かった!!

めっちゃ内容が濃い⋯そして、かなりの部分でゆきりん本音で語っていて⋯。

初めて知った事とかもあったなぁ〜。

普通の雑誌位の大きさだと思っていたら⋯A5版サイズ。。

冒頭にこんな言葉が⋯

   あなたは、柏木由紀という人をどれくらい知ってますか?

    1991年7月5日(←15日)、鹿児島で産まれた彼女は、アイドルに憧れ、そしてアイドルになった。

   2006年12月「第三期AKB48追加メンバーオーディション」に合格。翌年、チームBの中心メンバーとして常に選抜メンバーに選ばれ「シングル選抜総選挙」でも上位ランクインの常連だ。まさしく、国民的アイドルグループの顔の一人として活躍。現在は、チームB、そしてNGТ48チームNⅢに所属して活動している。

   実は彼女、ソロ活動も積極的に行っている。2012年に中野サンプラザにて「1stソロライブ〜寝ても覚めてもゆきりんワールド〜 」を開催。個人レーベル「YukiRing」を立ち上げ、2012年には東京国際フォーラム・ホールA、2013年には横浜アリーナでソロライブを開催。そして、2016年⋯⋯初の全国ツアーを敢行した。彼女自身も積極的にプロデュースに関わり、そのライブのクオリティーは各方面から高い評価を得ている。


   今回の特集では、2ヶ月ほど彼女に密着。彼女が現在、何を考え、そしてどういった思いで活動をしているのか?デビューから10年を迎えようとしている現在、これから先に見えているものは何なのか?


もっとゆきりんのことを知りたい。


   あなたは、どれくらい柏木由紀のことを知っていますか?


そして⋯⋯

2ヶ月の密着取材記事。
ロングインタビュー。
ゆきりんのセルフレビューへと。
また、その時々の写真で構成されていて⋯

写真は、オフショット寄りの、素のゆきりんの表情が覗ける写真も多く⋯

柔らかな笑顔のゆきりん⋯
真剣な表情のゆきりん⋯
ちょっとセクシーな表情のゆきりん⋯
着飾ってないさり気ない表情のゆきりん⋯
いつものグラビアとはまた違ったゆきりんを見る事が出来て。。

そして、一番に感じたのは何処の現場でもその写真の中に、ゆきりんの笑顔が必ずあるって言うこと。。

あんな笑顔で相対されたらスタッフさん達も楽しく仕事ができるでしょうね。

密着取材は⋯
1) 1st ソロツアーのジャケット写真、ブックレットに掲載する写真撮影。



2)イメージキャラクターを務める「サカゼン」のスチール撮影。


3)AKB劇場での公演。


4)「Miss you」レコーディング現場。


5)「Yukirin time」収録現場。


6)学習院大学での公開生収録。


以上6箇所での密着取材⋯⋯。

密着取材の記事に付いては、、スキャンしたのでこれでご勘弁を。。。

それにしても、本当にどこの現場でもゆきりん笑顔ですね^^*

こんな笑顔で仕事をしてれば現場も和むし、周りのスタッフさん達も癒されるし楽しく仕事が出来るでしょうね⋯。

それにしても、素敵な笑顔だなぁ〜(^ω^)

自分もこんな現場で働きたいな( ´ᐞ` ).。o

なんて思いつつ記事を読んでました。

で、ここからは、ゆきりんへのロングインタビューに付いて書きたいかなと⋯。。

(ここまで書くのに約2日(笑)と言うのも1st TourのBlu-rayが届き、そちらを先に⋯やばいですね、NHKホール東京公演のステージもそうだけど、特典映像がめちゃめちゃ良くて⋯こちらの感想はまたいつか_〆(。。)します。   それと、TSUTAYA行ったらゆきりんいたのでCULTURE BROS.もう一冊買ってしまいました〜(^_-)  一冊は、画像のスキャンようにしようかと!!)



では⋯ロングインタビューへ。。。

『ゆきりん』『かわいい』『性格』。

  3つの検索ワードでググると、画面には、いろんな柏木由紀の顔が浮かび上がってくる。

芯が強い。
ぶれない。
握手会では神対応。
見た目はお嬢様なのに腹黒い。
マイペース。
寝顔もすまし顔。
意外と家庭的。

どこをさして“意外と”という副詞がついてくるのかは不明だが、まだまだ山のように出てくる。

毒を吐く。
人が嫌がる事は絶対に口にしない。
髪の毛は黒。
ピアスの穴を開けない。
私服がダサい。
潔癖症。
人に興味がないタイプ。

   いやいや、いやいや。どう見てもばらばら。
 
   ここまで、他人から受ける評価が別れる人もめずらしい。とても同じ人間のものとは思えないが、それでも、どこかに“ゆきりんの法則”があるんじゃないかと目を凝らしてみると⋯⋯見つけた!
   そこにあるのは、ウラとオモテ。白と黒。正と邪。天使と悪魔。本来なら両立することのない2人のゆきりん⋯⋯二律背反といっても過言ではない彼女が存在していた。

「あー、でも、たしかに、そういうところはありますね。」

   大きな窓の向こうに東京の夜景が広がるシンガポール・シーフード・リパブリック銀座。そこの人気メニューのひとつ「これが食べたかったんですよ」というチリクラブを口に運びながら、柏木由紀は苦笑した。彼女の中に存在する2人のゆきりん⋯⋯シンガポール料理に舌鼓を打ちながらの3時間を超えるロングインタビューは、こんなテーマで始まった。

AKBに入った当時は    覚悟は1ミリもなかった

「AKB48のオーディションを受けたのも、売れたいとかテレビに出たいとかじゃなくて。夏祭りで子どもたちが櫓の上で歌ったり、ダンスをしたりするじゃないですか。ああいうのがやりたくて。ステージに立てるんだったら、AKBじゃなくてもよかったんです」

   えっ!?まさか、そんな⋯⋯。村祭りのステージだったら、手を挙げさえすればだれでも立てるんじゃ⋯⋯。

「ですよね(苦笑)。でも、自分で手を挙げるのが恥ずかしくて。そのくせ、あの場所に立ちたい。あそこに立って、歌って踊りたいと思ってる自分がいたんです。だれかが背中を押してくれるのを待っていて。でも、だれも押してくれなくて。ステージに立つ子たちを羨ましそうに見ている⋯⋯そんな子どもでした」

   そんな引っ込み思案の柏木が一念発起したのは、2005年の夏。ファッション誌の後ろにあったAKB48の募集広告に目を留めたときだった。

「東京の秋葉原に専用劇場があって、そこで歌ったりダンスしたりできる。当時の私にとってはもうこれ以上ない、最高の舞台で。これだ!と、1期生、オープニングメンバーオーディションに応募したんです」

ー3期生じゃなくて?

「1期生のときも受けていたんですよ。でも、最終面接にはいけなくて。次に、モーニング娘。さんのHappy 8期生オーディションを受けたんですけど、落っこちて(苦笑)。AKBの第3期生追加メンバーで、やっと合格できたんです。でも⋯⋯」

ーでも?

「受かった時は、3年でやめようと思っていたんですよね。高校の3年間、秋葉原の小さなステージに立って、歌って、踊れたら、もうそれで十分だろうと。高校卒業と同時に鹿児島に帰って、フツーに就職しようと思っていましたから。アイドルグループに入るというより、AKBという部活に入るような気持ちだったんです」    
(この話は知らなかった、AKBという部活⋯なんとなく分かるような気がするな、ゆきりんのさっぱりした性格を考えるとなきにしもあらず。でも、3年でやめて鹿児島に帰ってたら僕らは柏木由紀という稀代のアイドルに出会えなかったんだな。)

ーでも、受かった直後の顔見世では“何かメッセージを伝えられるような、歌って踊れる歌手になりたいです!”と挨拶しています。

「ははっ。そういえば、そんなこと言ってましたね(笑)。顔をこわばらせて、全身に思いっきり力を入れて。でも、あの頃のAKBは、今とはまったく違っていて。スターになりたいとか、そういうことはまるで思っていなかったというか、思えるような状況でも、環境でもありませんでしたからね。気負ってはいても、覚悟はまるで⋯⋯そうですね、1ミリもできていませんでした」

ーで、その3年でやめようという気持ちが変わったのは?

「それが⋯⋯。気がついたら5年たっていて。3年でやめようと思っていたことを思い出したときは、“あっ、そういえば”という感じでした(笑)」

ーそのくらい、最初の5年は大変だった? 

「めちゃめちゃ大変でしたね。先輩は個性的な方が多いし(笑)。下は下で、好き勝手にやっているし⋯⋯ちょうどその間に挟まれている感じで、サラリーマンの中間管理職の方の悲哀がよくわかります(笑)」

ー長かった?

「いえ。長かったとか短かったというより、早かったというのが実感です」

   シンガポールの屋台のメニュー。焼きそばを思わせるヌードル「チャウ・クワィ・ ティー」を頬張りながら、柏木由紀は、最初の5年間をこんなふうに話してくれた。その日のスケジュールをこなした夜に、次の日のスケジュールを受け取り、疲れ果て、死んだように眠って、また朝から次のスケジュールをこなす毎日⋯⋯。
   見えているのは明日のことだけ。
その間にグループは、一気にスターダムへの道を駆け上がった。

   柏木が加入した翌年、『NHK紅白歌合戦』に出場。2009年には第1回総選挙を開催(柏木由紀は9位)。武道館2daysコンサート。柏木がチームBのキャプテンに指名された後、10月21日にリリースした14枚目のシングル『RIVER』で初のオリコン1位を獲得。2010年は、さらに快進撃が続く。5月26日に出した16thシングル『ポニーテールとシュシュ』、8月18日にリリースした17thシングル『ヘビーローテーション』が2作続けて初動50万枚を突破。2年連続3回目となる『NHK紅白歌合戦』では、研究生、SKE、NMBのメンバーも含めた130人で出場。2011年には、『フライングゲット』で、歌い手にとっては頂点ともいえる『日本レコード大賞』を受賞した。

自分がかっこ悪いと思うことは、絶対にしたくない

「時系列でいわれると、たしかにそうなんですけど⋯⋯。やっている人間には、少なくとも私にはほとんど実感がなくて。紅白に出られた。オリコンで1位になった。レコード大賞を頂いた⋯⋯そのときどきで、すごいことだとは思いましたが、みなさんがよく言われるように、アイドルの頂点に立ったとか、極めたとかいう思いは、まるでないです。それより危機感の方が強くて⋯⋯」

ー危機感⋯⋯ですか?

「はい。それは私より先輩たちの方が強かったと思います。『ヘビーローテーション』がヒットして、『ミュージックステーション』に出させていただいた時も、“Mステに出られるのはこれが最後かもしれない”とか、“このままじゃ、次はない”とか、よく口にしていましたから。私と同期のまゆゆ(渡辺麻友)は、それを聞いて、“そんなバカな”って囁き合っていたんですけどね。でも、最後は、先輩が言うんだからそうかもって」

ーホントですか?

「だから、アイドルの頂点に立ったと言われてもピンとこないんです。やってきたことは10年、ずっと変わらない。やるべきことを淡々とやり続けてきた⋯⋯その思いしかないんですよ。周りが変わったとは思いますけど⋯⋯いい意味でも悪い意味でも。それはある意味、仕方のないことだとも思うし」

ー醒めているんですね。

「そう⋯⋯なんですかね。でも、ある時を境に、私の中にも変化があって。最初に話した二律背反じゃないけど、矛盾の中にいる自分に気がついたんです」

ーどういうことでしょうか

「AKBって新曲ごとにメンバーの立ち位置が変わるじゃないですか」

ーそうですね。

「あれって、ひとりひとり、名前を呼ばれるんじゃなくて、ぱっと紙を渡されるだけなんです。その立ち位置に名前が書いてある。で、まず自分の立ち位置を確認するんですけど、もう、一目瞭然なんです。前より上がった、下がった、横にずれた、1番端になった。それを見た瞬間、すごく喜んでいたり、悔しいなって思う自分がいることに気づいたんです」
(ゆきりん、あまりこんな話したことないですよね、初めてかな⋯やっぱり立ち位置見て悔しいって、そりゃそうだよね自分達ヲタでさえ悔しいしおかしいだろって思うんですからね!!)

ー後輩の後ろになって悔しいなとか?

「です⋯⋯ね(苦笑)。でも、それを顔には出さないですけど」

ー絶対に?

「ゼッタイにです!」

ー単なる負けず嫌いとも違うような気がしますが、理由はあるんですか。

「私の中には、いくつか自分だけのルールがあって。自分がかっこ悪いと思うことは、絶対にしたくないというのがそのひとつなんです。それは子どもの頃からずっとそうで。下がったときはもちろんですが、自分が上がったということは、だれか落ちた人がいるということで。そういう子の前で必要以上に騒ぐのは、その子に悪いというより、そこではしゃいでいる自分自身がかっこ悪く思えて。だから、ちょっとだけ嬉しい顔をして、あとはいつもの顔をしていました」

ーあぁ、そう言われると、総選挙のときも、柏木さんはほとんど喜怒哀楽を表に出さないですよね。

「下がったら悔しいですよ。めちゃめちゃ悔しい。でも、そこで、私、悔しいんですという顔をしていたら、周りもそういう目で見るじゃないですか。前回より落ちた人だと言われる。でも、自分がそういう顔をしていなかったら、もしかしたら、だれも気づかないかもしれないじゃないですか」
(今年の総選挙順位が落ちたけど、やっぱり悔しかったんですね!そりゃ悔しいですよね。それでもゆきりんはその思いを心の中にしまって⋯こんな思いというか自分の中のルールからだったんですね。あの時、司会の徳光さんが『悔しくないですか?』って聞いて、ゆきりん『悔しくありません』って答えてたけど⋯本音は⋯⋯。来年総選挙出るなら今年以上に頑張らなきゃ!ゆきりんが本音で語ってくれたんだから、それに応えなきゃウソですよね!!)

ーさすがに、そこは、わかると思いますが。

「そうなんですけどね(苦笑)。でも、絶対に自分からそれを出したくはないんです。だから、どんなときでもツライとか、悔しいとか、他の人に負けたくないという言葉は言いません」

ー涙も流さない?

「流さないですね。嬉しくて泣くことはあっても、悔しい、悲しいで泣いたことはないです。ときには、泣きたい時だってあるんですけど、泣けない。どうしてですかね」

ーうーん。どうしてでしょう。それだけ心が強いとか。

「自分では、死ぬ程つらいとか、死ぬ程悔しい思いをしたことがないからかなとも思うんですけど⋯⋯。総選挙で、いきなり、どーんと下がったら⋯⋯いや、やっぱり、それでも泣かないですね。きっと、何事もなかったような涼しい顔をしているような気がします(笑)」

ーそこまでいくと、強いとか言うレベルを超えて、ほぼ、鋼の精神です。

「ははっ、でもそれって、女の子としてはあまりかわいくないですよね。それはいやだなぁ。いつになるかわからないけど、結婚もしたいし、子供はゼッタイに欲しいと思っているのに。こういう子でもいい。こういう性格の子がいいっていう男の人が現れるのを、気長に待つしかないですね(苦笑)」
(やっぱりゆきりんB型だな、自分の事ながらうちの嫁さんに性格がよく似てる⋯嫁さん絶対に悔しいとか言わないし、辛くても黙ってるもんな⋯あっ、他人にはね⋯自分にはある程度は話してくれるけど、、自分は、ゆきりんみたいな性格好きだな(///_///)。)

   ここまで1時間20分。
   喋りっぱなしの柏木由紀は、ジュースのお代わりをオーダー。階下に広がる夜景に視線を移し、ぽつんとつぶやいた。“私⋯⋯人の目を気にし過ぎるんですかね”    それは、思ってもみない意外な言葉だった。

どんな状況に置かれても自分は自分でいればいい

「みんなは自分のことをどう思っているのか、ものすごく気になるんです。気にした上で、確認しないと気がすまない。だから、テレビに出た後は録画をチェックして、そこからネットの書き込みを見に行きます」

ー毎回ですか?

「はい。とくにAKBの柏木由紀としてテレビに出る時は、画面に出る回数も秒数も限られているので、スタジオに入るとすぐにカメラの位置と台数を確認して。カメリハの映像をチェックしながら、ここで何秒、こういう角度で映るから、じゃあ、こうしようとかあれこれ考えるんです。家に帰って録画を見ながら、あー、ここは1秒ウィンクするのが早かったなとか反省して。それから、みんなの目にはどう映ったのかを見に行きますね」

ーいわゆる、エゴサーチですね。

「テレビ局で歌うときも、ライブでも、自分の目に見える景色よりも人から見える景色の方が気になって仕方がないんです。完璧主義者?    うーん、どうなんですかね。自分ではそうは思っていませんが、やれることは全部、きちんとやっておきたいなと」

ー握手会でもそうですか?

「ファンレターや握手会では、皆さん、いいことしか言ってくれないじゃないですか。でも、本当はどう思っているのかがすごく気になって。ネットを見に行くと、なるほど、こうした方が良かったんだとか、本当はこう思っていたのかとか⋯⋯気づかされることがあるんですよ」

ー誹謗中傷のような書き込みもありますよね。

「いっぱいありますね。だから、他のメンバーは、見ないようにしているという子がいっぱいいます。ただ⋯⋯」

ーただ?

「私は、そういうのが気にならないというか、まったく気にしないタイプなんで。ふーんという言葉で流せちゃう。ファンの人にどう見られているかは気になりますけど、そうじゃない単なる悪口は、まぁ、どーでもいいかなと」
(自分も時々見たりするけど、ゆきりんの悪口とか書いてあると結構頭にくる(笑)ゆきりんの事なーんにも知らないくせにふざけるなとか⋯現場で見たことも無ければ、ゆきりんの事殆ど知らないのに何言ってんだこいつ(`_´)とかね(笑)⋯。ゆきりんは、そこを流せちゃうんだな。見習わないとだな。そ〜言えば以前ゆきりんツイートしてたっけ「アンチの人は私のこと良く調べてるそんな労力があるなら他のことに⋯」とかなんとか言ってましたね⋯これは、ゆきりんの1本勝ちですね^^*)

ーそれも、ゆきりんルールのひとつ?

「ですね(笑)。さっき話をした新曲の立ち位置もそうですけど、自分ではそのたびに考えるんです。何で今回は、この位置なんだろうって。考えますけど、でも、考えても答えはみつからない。もしかしたら、上の人たちのただの気まぐれかもしれないし(笑)。だから、ある程度、悩んで、落ち込んで、くよくよしたら、そこでスパッと気持ちを切り替えるんです。死ぬわけじゃないしなぁとか思って」

ーやっぱり、強い。

「というか、自分ではどうすることもできないことで、いつまでも悩んでいても仕方ないじゃないですか。そのたびに振り回されていたら、やっていけないというのもあるし。どんな時でも、どんな状況に置かれても、自分は自分でいればいい。そこはブレずにやってきたし、これから先も、その部分さえしっかりしていればいいんだと思っています」

ー柏木由紀を信じているし、柏木由紀が大好きなんですね。

「はい。そこは、自信があります!」

ーということは、もし自分が男だったら、自分と付き合いたいと思えるタイプ?

「なんですか、それ?」

ーいや、質問自体にはまるで意味はないんですけど(笑)。この質問をすると、きれいに2つに分かれるんですよ。ゼッタイに無理というタイプと、自信満々でYesと答えるタイプに。Yesという人は、必ずその後に「こう見えるけど、結構、いい子だと思うんですよね」という言葉が続くんですけど。

「うーん。私はどっちかな!?そう。正体がばれなかったら、付き合えますね。ばれない自信もあるし(笑)」

ーそれは新しい見解です(笑)。
(柏木由紀を信じているし、柏木由紀が大好き⋯そこは自信がある(笑)⋯⋯ですよね、でなきゃやってられないような事もたくさんあるんだろうなと。自分はどうかなって思うと嫌いな時もあるしな、でも自分のことは信じてるかな⋯どうなんだろ(¬、¬) アヤシイ(笑))

ちょっとここで1度終わりにして、アップします。

本当に長いインタビューですので、久々にまたごうかと⋯。

えっと⋯
『柏木由紀1st tour〜寝ても覚めてもゆきりんワールド  日本縦断みーんな夢中にさせちゃうぞ♡〜』

のBlu-rayを一昨日ゲットしまして^^*  一昨日、昨日と深夜11時から本編及び密着ドキュメンタリーを見てしまい⋯⋯殆ど寝不足です(笑)。

本編のステージのゆきりん⋯可愛くて、切なくて、セクシーで、今日もまた見てしまいそうです⋯しかし(⊃ωー`)zz←睡魔に勝てるかですが(笑)

あのステージの上のゆきりんのキラキラ✨✨感は、何なんですかね!!本当に夢中にさせられてまーす^^*

密着ドキュメンタリーも⋯⋯もう、言葉では言い表せない位の内容で。

まだと言う方は是非見て欲しい内容です!
1stソロライブの時からのチームゆきりんのスタッフさんたちにめっちゃ愛されてるゆきりん⋯。
そして、そのスタッフさんひとりひとりに感謝を伝えるゆきりん⋯。

そして、ファンとゆきりんの関係⋯etc。

最後は『火山灰』で⋯⋯(;_;)

こんな事書いてると、今晩も⋯⋯(笑)

では、またぎまーーす( ´ω` )/


追伸⋯紅白歌合戦AKB出場になりましたが国民投票って⋯⋯。

ふざけてますよね、、今年はAKBしか出られなく支店の枠は取れなかったようで⋯支店のメンバーの救済処置?みたいな気がします!!

そして、大晦日の放送中に順位発表とか⋯また、一般視聴者にヒンシュクを買うのは目に見えてますよね!!

そして、参加するメンバーひとりひとりの気持ちを弄んでるようで⋯いい加減にしろやって気持ちでいっぱいです。

AKSとNHKの間で決めた事なんでしょうが⋯天下のNHKがやる事ではないですよね。

運営及びNHKなんか最低と思ってしまいました。。

ただ、ゆきりんには出て欲しいので投票はしますが←そんな自分も嫌だけど(*´•ו`*)

ここだけの話、NHKホームページに書き込みしてきました、やめて欲しいと⋯まぁ決まってしまった事ですから覆すのは難しいですが⋯一言言わないと気が。。。

中止にならなかったら、皆さんゆきりんに投票お願いします!!

ゆきりんの1st ソロツアーの会場のNHKホールで、今年最後のパフォーマンスを!!