今日帰りジャンプみにビニコン行った・・・・・


初めて「百蘭・・・nice・・・」と思った・・・・・


やまもとぉぉぉぉ


お帰りぃぃぃぃ


この日のために毎週ジャンプ読んでた・・・・・


来週あの続きかな?それとも

まさかの山本ゎいったんおいといて次いっちゃうパタ-ン???

ざんねんだ・・・・・


てか、炎真かっこいい!!コザ-ト?(初代シモン)も!!

顔カワイイ!!!!!!
















ツナ※よろしく


ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ


やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ



 抵抗もむなしく午後15時28分鏡音KAITO15歳の短い生涯を終えました

すんませんっ!!


めっちゃさぼっとりますたぁぶた


これでもお受験生なんですょ!!!!!


これからもちょいちょいになりますが


※しますょ


できればの話ですが…


久々にきてなんですがもう終わりますミニーアゲ

「ぁぅっ///・・・・・・・・・・ん//・・・・ぁ・・・」




冗談じゃない―――――――




なんで僕が



こんな男に・・・・・・・・・







―――――――――・・・



「おやおや


  並盛中風紀委員、 雲雀恭弥くんじゃありませんか」



ほんの好奇心。



ただ、



六道骸が強いと聞いたから、



ちょっと暇つぶしをしたいだけだった。



「そちらからのこのこやって来るとは・・・・」



「僕はただ、君を咬み殺しに来ただけさ」



本当に、



ただ、



暇だったから―――――――







「これは好都合ですね。


 ボンゴレの情報を聞き出すいいチャンスだ」



「ワオ。 随分と強きじゃないかい」



「・・・そのつもりです」



どんな攻撃を仕掛けてくるかと楽しみにしていたら、



突然現れた



桜――――――――――



「っ・・・・・」



何?・・・・これ・・・・



その桜はぼんやりと怪しく光って、



僕を包み込むように・・・・・



・・・・・・動けない・・・・



「クフフ


 君は確か、桜クラ病にかかっていましたよね」



「・・・・・・」



くそっ・・・・



動かない・・・・・



「さて・・・と」



六道骸はそのまま僕に歩み寄る。



「君には、ボンゴレの情報を洗い浚い吐いてもらいますよ。」




「・・・・・・・」



冗談じゃない。



「・・・とは言っても、きみはそう簡単に吐くようなやつではなさそうだ」



僕はボンゴレなんて関係ない。



けど、



この男の思いどうりになるのは



気に入らない―――――




「しかたありませんね」



歩み寄ったやつは、



おもむろに僕の髪を掴んだ。



・・・殴るつもりかい?



だったら無駄だよ。



僕はそんなことじゃ・・・――――――



「んっ///・・・・んん//・・・・・っ」



けどやつからきたのは、



攻撃はない、



口付け―――――



それも、軽くではなく。



深く・・・・



僕の口に忍び込む・・・



不覚にも・・・



快楽を覚えた・・・・






―――――――



「ぁっ///・・・・・はぅ//・・・ん//・・・」



どうしたらいい・・・・



「おやおや・・・


 本当に気持ちよくなってしまいましたか?」



どうすれば・・・




快楽を



感じてしまう――――――――




この感情を・・・・・




どこへ消し去ろう・・・・




どこへ隠そう・・・・




この快楽を―――――――――――――



END

夏――――――



外では蝉たちが、



短い命をまっとうするかのように、



盛大に鳴いている。




だが、



時間が少ないのは蝉だけではなかった。



そう、



遠距離恋愛を続ける2人も同様に――――――





―――――――――――・・・・







「んぁっ///・・・・・ぅ//・・・ん」



「恭弥・・・・」



窓の外から注ぎ込む騒がし鳴き声と、



響く甘い声――――



「待っ・・・///・・なんで・・・こんな・・////・・」



「悪りィ・・・


  でも・・・俺もう恭弥不足で死にそうだから・・・」



「ちょっ///ぁっ//ぁぅ//ハ//・・・・・」



止まらない愛用。



暑さのため、雲雀の額には汗がにじみ、



それに黒ネコのような前髪が、ピッタリと張り付く。



ディーノはそれを手でかき分けると、



そこにそっとキスをした。



その瞬間のピクッとした反応が愛らしく、



ディーノの思いは止まらない――――



「可愛いw」



「ぁ///・・・・・・ぅ//・・ぁあぁああ///・・・」





――――――――・・・・・












「・・・・・信じられない・・・・」




「だからごめんってばーーーーー;;;」




仕事でイタリアに行っていたディーノが、



突然帰ってきた。



雲雀たちにとって1か月ほどの再会だった。



だが部屋にイキナリ入って








突然襲われ、



あの状態・・・・・・




雲雀が怒るのも無理はない――――――




「だってお前に会えない間俺寂しくて死にそうだったんだぜ;;」




「知らないよそんなの・・・」



イスに腰掛け、



腕を組み表情を曇らせる雲雀――



その前の椅子に座り、



両手を顔の前に合わせ謝罪するディーノだが、



いっこうに許す気配がない。



「イキナリ襲ったのは悪いと思うけどさ・・・」



「別に・・・そんなのどうでもいい・・・」



「は?」



予想外の返答に、



ディーノの口からはまぬけな声が漏れた。




「・・・・なんであのとき・・・



     口にキスしてくれなかったのさ・・」




「/////」



あまりに可愛い雲雀の言葉に、




ディーノはつい本音が・・・




「可愛っ・・・」




「うるさいよ」




顔を赤らめ、目線をそらす―――



「ごめんごめん♪」



そう言ってディーノは、



グイッと雲雀の顎を自分のほうへ引いた。



「愛してるぜ。恭弥」




雲雀は机の上に体を乗り出す・・・・



「そんなの知ってる」




そっと重なる2人の唇――――――



溶けるように・・・



溶かされるように・・・



甘い口付けは続く・・・・・



「ハ///・・・・・ハァ・・・///・・」



ゆっくりと離れる唇からは、



名残り惜しいかのように、



混ざった唾液が糸を引く――――



雲雀の黒く大きな瞳は



快楽に深入り、トロンとなっていた。



「じゃ・・・


  俺またイタリアに戻るから」



雲雀の頭に軽く手を添え、



立ち去ろうとした時、突然雲雀に



だらしなく締めていたネクタイを引かれた。



そのまま強く引きよせる。



「・・・・また来るんだよね?」



ディーノはクスッと笑い、



雲雀の耳元で優しく囁いた。



「ぁぁ」



そのたった一言に、



抱えきれない愛情をこめて―――――





END