先週のグータンに
俳優の桐谷健太さんが出ていて
この方の考え方がカッコ良かったので、
紹介したいと思います。
名付けて「イチゴの法則」と呼んでいるそう。
ストーリー仕立てにしてみましたので
読んでみてください☆
* * * * * *
あるところに、イチゴの甘酸っぱさが
好きなAさんがいました。
大好きなイチゴを頬張りこう言いました。
「あ~イチゴはうまいな!」
Aさんがあまりに美味しそうに食べるので
友人のBさんも一粒食べてみてこう言いました。
「酸っぱいやん!
イチゴはもっと甘くないと!」。
イチゴはBさんの言葉にショックを受け
頑張って甘~~~いイチゴになりました。
Bさんはそんなイチゴが大好きになりました。
それを知らないAさんは
別のある日、大好きなイチゴを食べたら
Aさんが好きだった甘酸っぱいイチゴではなく
甘~~~いイチゴになっているではありませんか!
「何この甘いの!
イチゴは甘酸っぱいバランスが美味しいのに!
こんなイチゴならいらん!」
とAさんは言いました。
イチゴは、せっかく頑張って甘くなって
Bさんには好かれるようになったけど
甘くなったことで元々好いていてくれた
Aさんを失うことになりました。
* * * * * *
これがイチゴの法則です。
つまり、他人の意見に惑わされて
自分というものを変えてしまったら
自分という価値を評価してくれる
誰かを失うことにもなる。
だから、ありのままの自分を認めて
「これ(甘酸っぱいの)が
自分(イチゴ)じゃ~!」
と、胸張ってガンガン行くっていう
生き方をしたい。
甘酸っぱいのが苦手な人がいても
そこを自分で否定したら
自分らしさと
ありのままを受け入れてくれた人を
失ってしまうから。
いろんな体験をたくさんして
自分を強く、良くすることも大切だけど
それは誰かに好かれるためでなく
自分の可能性と価値を上げるためでありたい。
桐谷さんはそうおっしゃっていました。
力強い縁起と自信たっぷりな雰囲気は
ありのままの自分を受け入れているから
なんですね~。
ありのままの自分、愛せていますか?
俳優の桐谷健太さんが出ていて
この方の考え方がカッコ良かったので、
紹介したいと思います。
名付けて「イチゴの法則」と呼んでいるそう。
ストーリー仕立てにしてみましたので
読んでみてください☆
* * * * * *
あるところに、イチゴの甘酸っぱさが
好きなAさんがいました。
大好きなイチゴを頬張りこう言いました。
「あ~イチゴはうまいな!」
Aさんがあまりに美味しそうに食べるので
友人のBさんも一粒食べてみてこう言いました。
「酸っぱいやん!
イチゴはもっと甘くないと!」。
イチゴはBさんの言葉にショックを受け
頑張って甘~~~いイチゴになりました。
Bさんはそんなイチゴが大好きになりました。
それを知らないAさんは
別のある日、大好きなイチゴを食べたら
Aさんが好きだった甘酸っぱいイチゴではなく
甘~~~いイチゴになっているではありませんか!
「何この甘いの!
イチゴは甘酸っぱいバランスが美味しいのに!
こんなイチゴならいらん!」
とAさんは言いました。
イチゴは、せっかく頑張って甘くなって
Bさんには好かれるようになったけど
甘くなったことで元々好いていてくれた
Aさんを失うことになりました。
* * * * * *
これがイチゴの法則です。
つまり、他人の意見に惑わされて
自分というものを変えてしまったら
自分という価値を評価してくれる
誰かを失うことにもなる。
だから、ありのままの自分を認めて
「これ(甘酸っぱいの)が
自分(イチゴ)じゃ~!」
と、胸張ってガンガン行くっていう
生き方をしたい。
甘酸っぱいのが苦手な人がいても
そこを自分で否定したら
自分らしさと
ありのままを受け入れてくれた人を
失ってしまうから。
いろんな体験をたくさんして
自分を強く、良くすることも大切だけど
それは誰かに好かれるためでなく
自分の可能性と価値を上げるためでありたい。
桐谷さんはそうおっしゃっていました。
力強い縁起と自信たっぷりな雰囲気は
ありのままの自分を受け入れているから
なんですね~。
ありのままの自分、愛せていますか?

実は風邪ひいてまして






