大好きな寝る前の時間はいつもこれ | HUGE/純一の放送室
何を隠そう僕はonepieceが大好きなのだ。

好きなマンガベスト3教えてyo-て言われたら、間違いなく名前があがるくらい好きなのだ。

たまに帰郷する時なんかもこっそりバッグに忍ばせるくらい好きだ。

セリフもシーンもあらかた頭に入ってるつもりなくらい好きだ。

これは結構みんなに共感してもらえるんじゃないでしょうか。
いまやどこ行っても、やれ白ひげがどーのとか、やれエースはどうなるとか
巷はonepiece旋風が吹き荒れている。

僕は単行本派なのであまり公共の場でジャンプの話はしないでいただきたい。
ネタばれなんてもってのほか。
そんなことを僕に話した日にはそいつにゴムゴムのギガントピストルを10発くらい打ち込んでやる。

そんな僕の泣けるセリフベスト3を勝手に発表します。

第3位!
「オーナーゼフ!!! ・・・長い間 くそお世話になりました!!!」

巻八の121ページですね。
サンジのこんな姿誰も見たことないyo-
いつも口が悪くて女好きでふてぶてしい野郎なのに
涙を流して頭を下げる姿は泣きポイントだyo-


第2位!!
「助けて・・・」
「当たり前だ!!!!!」
巻九の200ページのシーン。
人前ではもう泣かないって決めていたナミが全てを失ったと思ったときにそこに居たルフィに対して
こぼれ落ちた一言はもう言うこと無しの泣き所!
その後のルフィのあのシャウトもまたやばす。ギザやばす。


第1位!!!
「・・・おれが 親父でよかったか・・・?」
巻五十八の193ページ
マジ文句なしの1位!!!
死を覚悟して息子達を逃がす白ひげが最後の別れの前にエースに質問するシーン。
これはもういろんな感情が混ざり合ってもうおかしなことになってる読者に対する拷問ですよ。
涙がですぎて急いでポカリスウェット飲みました。


言っておきますがこれはあくまで僕の好みで僕が勝手に書いてるだけなので、
それベタだろー!とかこっちのほうが泣けるし!とかの苦情は一切受け付けないので
そんな事を思った人がいたら是非一度飲みに行きましょう。