我が町では、たま~にポンジュースが出る蛇口が出現します。
しかも、よく断水ならぬ断ポンします。
おかげで遭遇しても、なかなか口には入りません(´_`。)

春夏冬中


というか、今回も目の前で断ポン。

悔しいので、隣で売っていたホットポンジュースを飲みました。
熱い蜜柑ジュースってどうよ?と思ったけど、これが美味で…こんどチンして飲んでみよう(笑)


そう言えば、ぼけ~とBS朝日を見ていたらお城の番組をやっていて、その時はわが家から見えるお城の特集だったのですが、築城した城主は会津に転封になっていたり、幕府の命で禁門の変に出陣し、御所の南門の警備を行っていたり、高杉さんにえらい目にあわされたり、長州征伐に出ていたり、おかげで朝敵になって土佐藩に城を明け渡す事になったり…、なんだ?このキーワード?
薄桜鬼をプレイしていても、舞台が京から東なだけあってか俯瞰的な立ち位置で見てしまっていたんですが、とても身近に感じてしまいました。

あ、そう言えば、左之さんの出身藩でもあるのか。

なんだか取り留めのない話になってしまった。
たまにはいいか。いや、いつもか?( ̄□ ̄;)!!
何っ!?『10周年だよ!Spray大文化祭』にてレプリカ眼鏡が発売ですとぉ!!

『SprayChannel10!』内のプレゼン(笑)にて候補になっていたコレが商品化するとは!
それも原型からすべて国内生産のチタンフレーム製で、鯖江市の職人さんが作ってくださるらしい。
鯖江の職人さんの眼鏡。欲しかったんだよな、実は。
お値段も「俺、等身大フィギュア」よりは格安だろうし(笑)
職場でさりげなく装着しても、誰にもばれない自信はあるし…、揺らぐ。
流石、SのSprayさん。
ああ、ポチッとなしちゃいそうで、自分が怖いです。

でも、個人的には「俺、等身大フィギュア」が凄く気になっていたりするんですが…。
イタリア製の生地で仕立てたスーツに、上記の鯖江製チタンフレーム眼鏡を装着した「俺、等身大」
やたら豪華仕様ですね。
おまけに手のひら大の部長がついてくると、借金しても買ってしまう自信があります。(///∇//)

やはりコストや物流の面とかを考えると、問題が…あるよね。
そういえば、かなり昔にミッチーが等身大マネキンを発売していた記憶が…。
ああ、部屋、置けないや(あったら買うつもりだったんかい!?と言う突っ込みは無しの方向で)

では、これなんかどうでしょう?

「スーパー○ルフィー克哉」
勿論、紐を結ぶのが面倒そうな靴と、ビジネスバック(乗馬鞭と縄入り)は標準装備で、第一期予約者特典は二頭身ミニ部長!

こんなん出たら、絶対お迎えしちゃうなぁ…(笑)


Sprayさん、グッズ第二弾として考えてくれませんか?
榎田 尤利さんのTwitterで1月2日と3日に渡って交渉人シリーズのショートストーリーが公開されておりました。音譜
(大好きな作家さんなもので、気をつけていた筈なのに、気付くのが遅かったのが悔やまれますが…)

いや~ん、もう~ぐふふ(///∇//)
床をのたうち回ってしまうぐらい甘~いお話で、たまりませんでした。
榎田先生、ありがとうございます!!
昨日、やっと交渉人のスピンオフ本「スウィーパーはときどき笑う」を読んだばかりだったので、もうゴチになりました状態でした。
基本的に人は孤独なものなんだろうけど、だからこそ人と交わる事のありがたさや嬉しさを感じるんだろうなと再確認させられたり、芽吹の強さに元気を貰ったり、兵藤のオトメなところにキュンときたり(笑)
いいなぁ~このシリーズ。
なんだかんだ言って、一番好きかもしれない。
登場人物全てに愛着を感じてしまうのは少ないのですが、これはもう文句なしに皆好きだぁ~。
夫婦漫才が最高な二人だけじゃなく、シャテーズの皆さんとちっちゃいのとおっきいののカップルとかたまらんもん。あ、さゆりさんはもっと好きだ。


それにしても、あの続きを是非是非CD化して欲しいなりよ~~~(>_<)

どっか出してくれぇ~~!!!
あ、もちろん、メンツはそのままでねドキドキ
更新も亀の歩みのごとくのんびりで、これくらいは頻繁に書かねば等と気持ちだけは目一杯あるのですが、なかなか思い通りに行きません。
今年は、オオカミ少年にならないよう、ちょこちょこと更新していきたいと思いますので、このような僻地ではありますが、どうぞ宜しくお願いいたします。

と、年末からこっち、ついついポチッちゃったドラマCDを纏めて聞いておりました。
自分の誕生日には吉原理恵子さんの『渇愛』を聞いて、ジュネだよ、ジュネと呟きながら、言いようのないどんより感とフリトの突き抜け感を味わいつつ、この落差が…たまりません。
この弟の女性観になるほどねと納得してしまった自分もいましたが、こんな肉食男子は今頃少ないよねと一抹の寂しさも感じてみたり…いや、こういったタイプいたら相当嫌だが(笑)

んでは今度は明るいのを聞こうと榎田尤利さんの「漫画家シリーズ」から「愛なら売るほど」「ごめんなさいと言ってみろ」「吸血鬼には向いている職業」を続けて聞いてました。
なかでも「愛売る」が面白かった、杉田さんの飴屋がすごく嵌まってたからかな。
杉田さんって、こういう捻くれた役巧いですよね(褒めてます)なんだか最後は可愛いくなってしまった。
でも「吸血鬼~」ひらりんの野迫川も良かったですけどね。
こう瑞祥先生をあしらう様が凄くツボでした。泣くシーンでは私もついもらい泣きしたりして、ひらりん、感情の入れ方半端ないんだもの。おまけに相手は黒田さんだし(笑)
原作読んだ時よりも、CDの方が嵌まりこめたみたいです。
ここだけの話なんですが、コスプレシーンではひらりんの顔であのスタイルを一瞬脳内映像化してしまった自分を許してくださいm(_ _)m
しかし、このお二人と言えば…例のハードなお二人を想像しちゃうのですが(てか、私はまだ聞いた事ありませんが・汗)フリトでもお二人がその事に触れていて、ついついこのお二人であれなら聞いてみたいなぁ~と思っちゃいました。でも中々入手できないんだよねぇ(泣)(あっ、その例のお二人の新刊も読まねば…)

で、何を思ったか、その後は一人で緑川さん祭りを開催しちゃいまして…
「恋する暴君」「キレパパ」「恋のためらい愛の罪」と聞いてしまいました。
なんか、凄かった。
感想は、また今度という事で…
「ヴァセリン」の公式サイト、なんだか凄い事になってました。
公式で擬人化だなんて、それも声優が半端なく豪華(笑)
というか子安さんのブログでつい最近その存在を知って行ってみたのですが、なんだ、これ(笑)

『ピュアスキンジェリー邸に暮らす製品用途男子たち。貴女は紅一点として彼らと暮らすことになったお嬢様。潤いに満ちたお邸で今日はどんな騒動が起きるのでしょうか?』

という設定らしいのですが…
リップケアの遊佐さんは、まあ、ありかな?な~んて思ってたら、ボディケアのべ様の登場に飲んでいたお茶を吹きそうになりました。

ど、どちらに薔薇をさしていらっしゃるんですの!ボディ(///∇//)
おまけに一条さんの低音魅惑ヴォイスがメイクさんだなんて、なんて素敵なんでせう!

と、妙に『さあ、萌えたまえ、ふふふ』とユニリーバに挑戦状を叩きつけられたような気がしないでもないのですが(笑)
おまけにレアキャラの子安さんがやっと登場、けしからん、もっとやってくれ。
この妙~な展開に、目が離せません。

まったけー、まったけー、まったけー♪  ああ、頭から離れないよ~ろれいひ~
というわけで『ピュアスキンジェリー邸の潤わしき人々』は、壁の名画に目を奪われつつも、只今00話~05話まで展開中。


製品用途擬人化劇場 ピュアスキンジェリー邸の潤わしき人々