暫く放置状態でしたが、そろそろちょっとずつ書いてみようかと。

アメブロは色々な芸能人の方々が書かれていますが、自分的大注目は壇蜜さんかな。
蜜さま、凄く可愛い。
ブログを拝見してて、嵌まってしまいました。
週末のお手紙、いいなぁ…

今日からテイフェスですね、もう会場は一で一杯なんだろうな。
祝!リトバスアニメ化!!

なのですが…一番の問題は、うちの地方は放映有るのか?
(^▽^;)
いや、多分、無いな。
そうそう星矢みたいには、いかないよね。リトバスだし。
と、思いつつも、詳細を待つしかないな。
でも、アニメ化は嬉しい。
ついでにナツブラも再開してくれたら、なお嬉しいのにね。

とりあえず、わふー。







まずは
ときめきメモリアルGirl's Side 10周年おめでとうございま~すо(ж>▽<)y ☆

と言うわけで、3月18日 幕張メッセで開催された はば学・はね学両校の合同文化祭に参加してきました。

そう、紛うこと無き文化祭。
入り口に設置されている手作り感満載の「文化祭」ゲートを潜り。
まずはスタッフの方からチケットホルダーを渡されました。
(ステージパートと文化祭パートの会場マップになっていて、おまけにチケットも入れておくと、会場外に出て場合の再入場の時に楽という…なかなか痒い処に手の届く配慮がされておりました)
で、文化祭パートのホールは待ち合わせ用の看板とか物品販売のブース。
出店や資料展示コーナーに、アトラクションまで。
もう1ホールあるのですが、隣のホールはステージパート用ということで、まだ遮断されておりました。

今回はステージパートの他に、どうしても参加したかったものがあります。
それは、プラネタリウム。
だって、葉月君が解説してくれるんですよ?
きちんと聞き取れるのか?とか一瞬思いましたが(し、失礼)星空に葉月王子の解説、もうこれは萌尽きろと?とか思っちゃうじゃないですか。
それで、頑張って並びました。ええ、そりゃあもう。
スタッフの方に尋ねたところ「お一人につきチケット2枚まで、定員50名で、450名分準備したんですが…」と言われ、9回分か…と思いつつ、自分の列を見るとなんかだ行けそうな気がする~とばかりに期待は高まる一方です。
と、ここで葉月君の「抱きしめT」が完売。
「うっそ、早っ!」流石、イベント会場限定販売。にしても早過ぎます。
どんどん完売御礼シール貼付されていく中、そろそろチケット売り場というところで残り2回分。だ、大丈夫だよね?とご一緒してくれているマイミクさんと語りつつ、
あ、そろそろ自分らの番だ!といそいそとお財布を出そうかとしたその時でした。

「完売で~す」 
…な、なにぃ~( ̄□ ̄;)!!

自分達、葉月王子の人気の凄さを再確認いたしました。
そうです、それも目の前で完売です。
販売開始から、そんなにたってなかったんですけどね…。凄いよ、葉月君。
行った人の話では、星空に葉月君の声がぼそぼそと聞こえてきたそうです。
い、いいなぁ…
と言うわけで、早速、予約しました。

ときめきメモリアル Girl's Side 文化祭 ラジオCD

で、こうなったらパンフだけでも買おうと長蛇の列に並び、無事パンフを確保。
その後、購買部でお弁当だの珊瑚礁でお茶だのしようと思っていたのですが、ここも長蛇の列(^▽^;)
どうやら最終列にならんでいる人達はステージパートに間に合わないかも状態らしく、
「腹が減っては戦は出来ぬ」と言うわけで、泣く泣く会場を抜け出し外へ食事をしにいきました。

で、ジャ○ーズか?と思うような巨大団扇も完売。
葉月君は、ちょびっとだけ欲しかったかも(笑)
と、思っていたら、今度はパンフが完売。

(コナミスタイルで販売予定ですと言ってましたが、さっき見てみたらパンフ以外は完売しておりました。凄いですね)

そんなこんなでいよいよステージパートです。


続く。

またかよ、と思われた方、この僻地にたまにいらっしゃってくれてるんですね、ありがとうございます。







と、言う訳で「聖闘士星矢Ω」主役の中の人のmixiで知ったというこの遅さ(汗)
みなさん、星矢ですよ、星矢。
OVAでは色々出てましたが、大好きだった鈴置さん達、鬼籍に入ってしまわれた方々も多く、キャストの総入れ替えは…ちょっと残念でした。が、別物として見たら面白かったんですけどね。

原作と旧作アニメの大ファンとして、アニメの星矢といえば荒木氏や姫野氏なんですが、今度はどんな感じで攻めてくるのか今から楽しみで仕方有りません。
主役が緑川さんというのも勿論嬉しいんですが、今回は古谷徹さんも星矢役でご出演なさるとか、もう嬉し過ぎる。
古谷さんの声で星矢は聞けないと思っていたから、それだけで感激です。

が、星矢といえばテレ朝。
しかし放映はテレ朝系列と書かれていたり、いなかったり。
テレ朝系列ってどこまで放映してくれるんだろう?しかも日曜朝6:30からだし、この時間帯のアニメって全国で見れない可能性大だし…特に地方(><;)

見たい、見たいよ~見たいんだよぉ

というか、きっと大きなお子様から小さなお子様まで、幅広く対応できる星矢Ω。
きっと聖衣のフィギュアのみならずゲームやドラマCDや映画や…食いつく気満々の自分が恐ろしい。
今だからきっと超美麗なフィギュアになるんだろうなあ。まあ、出てるしね、色々。
旧作の時に買った紫龍の聖衣は、塗装が剥げたりとか、顔がちょっと残念だったりとかしからなぁ。

それにイベントもある模様。
その前の週には、ときメモイベントに行くから絶対無理だな。
ライブビューイングする県からも外れてるし…ぐっすん。
ってか、ネットでもやってくれ、いやお願い。
こういう時は、地方の悲哀をヒシヒシと感じます。





あけましておめでとうございます。
更新の少ない僻地ですが、今年もよろしくお願いいたします。

と、言う訳で、新年1発目のタイトルが去年に引き続きこれって…まあ、マイペースでやりたい事をやって行きたいと思います。年頭所感という事で。


で、年を跨いでの続きです。

すみません、ほんとに異様に長いですね。
でも、もうちょっとお付き合いいただけたなら、嬉しいです。

ここからは1限目の保健体育の時間です。
保健体育と言うことで話しが違う方向へ…行きかけたと思うのですが、マネージャーさんのおおきくバッテンしたダメが出てました、青二的にはダメなのね(笑)

で、本題のお客さんから事前募集されていた質問コーナーへ。
質問が書かれた紙が入った箱が出て来まして、その中からお二人がそれぞれ紙を引いて、出て来た質問に答えるということで、早速、緑川さんが箱の中に手を。だったと思います、記憶が…あせる



『声の切り替えはどうやっているんですか?』


たしかこの質問だったと思うのですが、「この中に、質問された方いますか?」との問いに、私の数席横の女性が挙手。
欧米なお名前のせいか、森田さんに弄られていたような気が(笑)
「彼女のイメージで読みます」と緑川さん。
すんごい可愛い声で質問を読みます。うんうん、イメージだよね、とか思っちゃいました。


森田さんは、台本などからイメージを掴んで入り込むらしく、声を切り替えるという意識は無いそうです。だからか「○○の声で△△の台詞を読んでください」というのは、キャラと口調があっていないと凄く難しい。演じたり読み込んで行く上で、だんだんと解ってくるので「このキャラはこんな喋り方はしない」「このキャラは、そんな台詞は言わない」とか思うと、申し出るんですよ、と。
反対に緑川さんは、台本を読み込んで自分なりに掘り下げているが、原作者さんや監督さん、プロデューサーさんが神なので、その意向にそって演じていく感じですとの事。



『お二人には、つい言ってしまう口癖ってありますか?』


え~、お次は森田さんが、箱の中に手を突っ込まれました。
そして、取り出した質問がこれでした。

「この中に質問された方いますか?」

なんだか、どこかで聞いた事のある名前だな、と。
自分でした。

マジですか?私の中ではそんな問いが、ぐ~るぐる走馬灯のように廻っておりました。
もっとましな質問をひねり出すんだった、後悔先に立たずです。

そんな私を他所に、緑川さんが森田さんを弄ります。

「彼女のイメージで読んでみて」

えっ~~(  ゚ ▽ ゚ ;)となる森田さん。

いきなり真正面から目を見て口を開きます。
どんな感じで読んでくれるんだろう?いやが上にも期待が膨らみます。
どうやら緑川さんと同じく、すんごく可愛い声で読んでいただけました。
どう、そんな感じ?と緑川さんに聞かれた私は…つい、正直に答えておりました。

「ちょっと…( ̄_ ̄ i)」  それも、指もつけて。

まさか、異議有りが出るとは思わなかっただろうお二人。

それを聞いた緑川さんは一瞬、( ̄▽+ ̄*)こんな感じ。

その横の森田さんは、まさに一瞬、( ̄□ ̄;)こんな感じでした。

はい、すみません。
うっかり正直になってしまいました。
だって、森田さん、それだと緑川さんのまんま真似じゃないですか。
それに、私はどう頑張ってみてもそんな可愛くなれません(ノ◇≦。)う、嬉しいんですけど。
う、嬉しかったんだからね、ほんとに。
でも、自分に正直すぎました。

すかさず「じゃ、どんな感じなの?」緑川さんに畳みかけられます。

蛇に睨まれたカエル…じゃなかたった、すっかり舞い上がりぎみの自分でしたが、ここは正直に答える事にします。

「潔い感じで…」

阿呆ですね、自分。
その後、思わず緑川さんに笑われてしまいました。
い、いいもん。自分、馬鹿だってわかってるもん。

で、森田さん、潔い感じでやってくださいました。
でも、それ、潔いじゃないくて、勇ましいじゃ?
一瞬、そう思いましたが、懸命にも黙ることにしました。
だって、すんごい面白かったんですもの。

と、言う訳で、口癖って言っても、覚えてないから口癖?と言う訳で、お二人とも特に無いなぁと。
優しい森田さんは、雑誌とか取材時に「~ね」て語尾につける事が多くて、自分が馬鹿っぽいと感じると答えていただけました。
緑川さんは、きちんとした答えになってなくてごめんね、これでいい?と聞いて下さいまして。
顔をぶんぶん振りながら、充分ですと口パクをしておりました。
お二人ともええ人や…(iДi)あんな答えにくい質問に対応していただいて。
もう、ついていきますよ、緑川さん。つうかこれからも、みっちり応援します。
というか、笑っていただけただけで幸せです。

実は申し込む時に、質問を書けという欄がありまして、まあ、言い訳になってしまうのですが、連日のハードワークに全身に蕁麻疹が出てた状態でアレルギー薬が効きすぎて思考回路がまとに働いていなかったんですよね。
と、そんなこんなで、あんな質問を書いてしまったのでした。
今なら、他の事書いてたのに、無念。
そんな私に授業後半の緑川さんの言葉が響きます「チャンスが廻ったきたら、すかさず食らいつけ」
ですよね~、チャンスの前髪、捕まえ損ねました(泣)

後で友人に、森田さんファンを敵に回したよね、きっっと(_ _。)
と自分の心情を吐露したんですが、友人は「受けてたから大丈夫だよ、きっと」と返されました。
それよりも、私が「ちょっと…」と言い出した時には、隣に勇者がいる~と思ったらしいです。
森田さんファンの方、ごめんなさい。
というか、森田さん、その節はご迷惑をおかけしてしまいすみませんでした m(_ _)m
って、こんな処は見てないと思いますが…。


で、モニターのパルックちゃんが、無情にも1限目の終わりを告げようとしたその時、森田さんが質問が2通だけじゃ淋しいよね、ともう一枚引くことに。
ほんま、ええ人や。

『今、ハマっていることはありますか?』

緑川さんは、言わずと知れた、ゲーム。
まあ、6つも同時進行されてたらねえ。

で、森田さんの方は「ブックカバーをつくること!」だそうです。
書店で本を買ったらついてくるブックカバーをそのまま折らずに貰って帰って、こう折って、こうやってと身振り口ぶりで説明してくれました。
が、先ほどの余韻で頭が真っ白だったのか、全然頭に入ってきません。
本にぴたっと綺麗にカバーがかけられるらしいのですが、気になるなあ。ほんと残念。
で、緑川さんもどうですか?と聞いて即答で却下されてました(笑)
でもその後で、「森田君ってすごくマメだよね、森田君が旦那さんだったらいいと思う」みたいな事を言われてました。
森田さんの男性的な細かさに魅かれるそうです、自分にはそういうマメさが無いとも。


そんなこんなで1限目が終了し、2限目へ…。
と、ここでスタッフの女性から“ホットコーヒー”と“かっぱえびせん期間限定八丁味噌味”の差し入れが!!

と、言う訳で、またまた長くなったので続きます。
こんどこそ終わりです、た、多分。