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「LOVED」

冬のかき氷、夏のユキ。




こんばんは。
iPhoneのアプリの整理して
アメブロのアプリも入れ直した。

う、書きづらい。
慣れませぬ。

つい先程、念願の
【8ミリカメラ】を、いれた。

映像を撮る。
いいかんじになる。

べつにわたしじゃなくても。
なんて、おもうけどたのしそう。


photo:01




わたしはだれなんだろう。




蒼井優主演の、映画。
邦画、かな。洋画かも。


どこか寂しげで不安な色が
醸し出されていて、主人公の
蒼井優がぐるぐる当てもなく
ただ、ひたすら歩いている映画。

いましかないよ、って。
伝えられることは伝えよう。

生きてるうちに。


わたしはそう感じた。


ラストシーンでは、
愛おしいひとが浮かんで
すこし涙がでた。
ひとりだったら結構泣けた。


渋谷PARCO part3
8階か、7階。

そこの映画館は、
全国ロードとかでない
わりとマイナーな映画が
たくさん上映していて
面白そうな映画がたくさんありました。
またこんど、行こうと思います。

ひとりで行くのもいいかもしれん。


photo:01




音楽が最高に素敵だった。


iPhoneからの投稿

わたしがいなくなったとしても
誰かに残った思い出は
生き続けるだろうか

そんなこと考えながら


わたしがいなくなったとしても
三分起きに電車は揺れて
きれいにきれいに花は咲き
争いは止むことなく


--------


いつもながら余裕がない
想像力もない 気持ちがわからない
解決方法もない ただ会いたい
話したい ただ聞いて欲しい

幸せって、ひとに話すと
薄れるでしょ

だからあんまり話せなくて
でも特別なひとには聞いて欲しくて


余裕がなくて、なんてのは
ただの言い訳かもしれないけど

慣れないことに飛び込むから
からだがびっくりしてて
うまく 息ができない

帰ると、寝てる。
時間が足りない。



きょうは一日中夢をみてた。

頼まれて、綺麗にしてもらって
運転して、こわくなって、
螺旋階段の手すりのないものに
よじのぼって、目的もなくそれを
のぼったり。

だんだん、前の段差が遠くなって
とうとうまえに進めなくなって
野次馬がたくさん来て、わたしは
そこにダイブして、
何故あったのかわからないものを
倒して、そこに捕まって、着地した。


逃げたのか、クリアできたのか、
乗り越えられたのか、無意味なのか

わからないけど、
なんとなく、夢の意味は、わかった


生きれるかな
生きたいよ なんだかんだ

零時過ぎてしまった、
温もりがほしい

あっためあって眠りたい
それが極上の至福だ。

いつか、じゃなくて、
いま、在ればなぁ、って。







photo:01




かわいくなりたい。
せめて、外見の魅力がほしい。

すきなひとにかわいいって
思ってもらえなきゃ意味ない。



おやすみ。


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