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「LOVED」

冬のかき氷、夏のユキ。



私は彼女の紡ぐ言葉が大好きで、たまに私は欲するのだ。

そこで私は、自分をまた嫌いになる。

彼女と真逆のことを、
いつだってしていたから。

無意識に生きてるから、理想もなにもかも捨ててしまったから、
わたしはもう駄目なんだと。

持てたらいいけど、眠ってしまえばもうそこにはいないのだ。

どうしたら、愛されるんだろう。
諦めてしまっているから。

あわよくば、愛してほしい。

さよなら。



他人様の片想いpostを読んで居て、共感するたび、ああ、こんなときもあったなぁとなってしまうの。

わたしはそれを越えて、一周まわり、また元通りのただの女になってしまった。

あんなピュアな想いがあったと思い出して、やっぱり過去の自分が妬ましくなる。

あの時、もっとああしていたら、もっとよかったのに、と。


あんな風に、想えるひとは貴男しかいないだろう、この先も、きっと。

わたしは、いまがピークだとしか思えないのです。
いや、もうピークはこえたよ。

携帯の、着信履歴をみて、またあなたに焦がれてしまう。

憧れ、なのですか。
恋でもあるんでしょう。
でも愛の方が大きくて。とにかく、好きで。


あなたじゃなきゃ、やっぱりいやだ。
あなたを好きなわたしがやっぱり好きだ。

だめだ。前のわたしのほうが好きだった。



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シンプルが好きです。







前髪ういつぐ。
なんかきょぬーに見えるが
そんなことないですよ ←




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