なんだか。
こんなにわたしは
しあわせやろーでよいのか。
前に、
"わたしの幸せは誰かの犠牲の上に成り立っている"って言ってた。
幸せは幸せでいいんじゃないって
おもえるようになった。
いつまでも続くわけではないし、
むかしのわたしなら
きっと、すぐにしあわせを手放してたしその分悲しんでて
でもいまのわたしは
しあわせを手放してなくて
それは 悪い良いとか抜いても
そうやって生きてていいのかなと
あたまぼさぼさ。
"しあわせになるべきひとだよ"
は、あなたこそだといいたい。
わたしが言ってもらえる理由は
どこにあるの。
じゅうぶんしあわせだ
たいせつなひとがいて
たいせつなひとを想ってて
でもそれが当たり前ではないから
長くは続かないから
そうおもうと、
噛み締めておきたくて
これからさきそれで
とてつもなくかなしむならば、
いまはしあわせを持っておきたいと
わたしはおもってしまいました。
きゅうきょくにあまい
iPhoneからの投稿