あまりにも酷過ぎた
あの頃と現実を比べてしまえば
いまがどれだけ劣ったのか
わかってしまうから
じぶんを嫌いになってしまうから
何故かは、明白。
じぶんに甘いことばかり
してきたから 自業自得なの
いまさら、おそい
でもナニカしなくてはならない
わかるよ。とか
うんうん、そうだね。とか
安っぽくて。
いくらこころがこもっていても
安っぽくて。そう感じるから。
だから黙っていたほうがいいし
いまのわたしはそれを望んでる
だからわたしは他人にも
きっとそうする
無理にナニカ、ことばをつむぐことを
しなくなるとおもう
なにも言わなくていいし
なにか感じてくれないでいい
誰かにナニカをいわれたわけでもなく
いまの"わたし"のきもちはそんな感じ
隣にだれかいるような
それって"安心感"?
よくわからないけれど
なんだかこわくて 震えていて
安心感には程遠いのに
誰もいないはずのとなりが
あたたかいような そんなかんじ
なにに対しても
あれに対しても
ひっしに考えて相手をおもって
汲んで たすけたいっておもってた
そのおかげで たすけることも
できたこともあるし いまの信頼関係が
築けたりした 。
いまは打って変わって
むしろ、なにもいわない。
言えないだけなのかもしんないな。
考えても無駄だっていつしか
おもってきたんだもの。
主語もなんもないし
文章なんかメモ的な扱いだし
(いつものことだけど)
なんかなぁ。なんだかなぁ。
離れもしないし、くっつきもしない。
そんな関係はいつまで続く、
わけがないし。
きみのことばかりだけど。
きみはそんなこと気付きもしないんだ
きっとね
さっさと幸せになって
わたしをわすれてよね 。
幸せをきっと喜べないけど。
友だちとしてこんなことないけど。
きっと君とわたしは
変わらぬままだから。
よくも わるくも
おやすみ。
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