ニルヴァーナの『アンプラグド』のレコード、手に持ったときには気付かなかったが、いざターンテーブルで回してみると、めちゃめちゃ反っていることが明らかに。レコードの腕が上へ下へと大暴れ。目で見て「これは酷いなぁ」と思ったが、音はそれほど酷くはない。しかし、初聴なのにノイズがチラホラ。やっぱり返品しようと思う。なるほど、レコード生活にはこういうこともあるのだなぁ。