はっく・うー -21ページ目

JB追加。

$はっく・うー
ホテルカードに番号メモ。

町並み
はっく・うー
この5分後くらいに変な人に会い、この10分後くらいに警察に会うこととなる。

結局今朝も起きることが出来ず、モスクは見に行くことが出来なかった。
今は次の街、Melakaにいます。
ネットの調子抜群にいい。

JBでのホテルからバスターミナルのタクシーはメーターで行けたのに、
Melakaのバスターミナルからホテルまでタクシーたぶんボラレタ。くそっ。
ちゃんとタクシーチケットのとこ行ったのにな~。
おいしいご飯屋さんも見つけたよ♡

ジョホールバル最終夜。

今日は1日寝ていたらほぼ終った。

昨日本を読み出したら止まらず、結局朝の6時まで読破にかかった。
勿論始動時間も遅くなった。
12時30分始動。

今日はモスクに行こうと思っていたけど、金曜日。
お祈りの人が特に多い日ってのはモルディヴで勉強済。
入れなくても雰囲気だけでも観れたら良いかなって思い、出発。

こちらではまだタクシーに乗っていません。
地図を見たら歩いて行けなくないかも?と思いお昼を食べてモスクの方へ。

途中でインフォメーションの地図があったから、確認。
iPadの自分の地図と照らし合わせてモスクまでの距離感を把握したい・・・
でも街中でiPad出したくない・・・
回りに人も少なしい確認しよーっと思った時!突然話しかけられた。人おったんかい!
なんか持っているサムスンのスマホ?みたいなんやたら示してくる。

売ろうとしきた。笑 いらんわ!出しかけて仕舞ったけどiPad持っとるわい!
名前とかどこから来たとかやたら聞いてくる。
歩きながら答えながらそそくさと退散。後、無視。

実はこちらに来てから知ったのだけど、ジョホールバルは昔あまり治安が良くなかったみたいなのです。
今は政府の政策でなんか開発地域となっていて警官の数が数倍になったとかなっていないとか。
どこまでが本当か解らない。
タクシーもボラレそうなので極力乗りたくなかった。
なので後ろを振り返りながら歩く。

そこから5分もしないころ、向かいから来た車が路肩に寄せて停まってくる・・・
声かけられた!
警察の制服を着た男が2人・・・でも車は黒い普通のん。
どこに行こうとしているのかとか何しているんだとかお昼は食べたのかとか・・・
警戒心剥き出しのUG。
伝わったみたい。
ポリスだ大丈夫だ本物だって言われた。笑
でも車から一定距離を保つ。バッチいっぱいついているし制服の小物が凝っているし本物か?
目的地はどこだって聞いてくるから「もすくです」って絶対伝わらんように言った。笑
案の定伝わらず、気をつけろよ大丈夫なんだな?って確認されて去ろうとする。
去られると寂しい、というか本物か!という思いが強くなって、
急いでモスクの行き方を聞いた。

結果的に言うと、金曜は人が多いから今の時間行くのは危ない、
行くなら14時半以降に行った方が良い、
行くならモスクまで送るから乗れ、
iPadは街中では出したら危ないから気をつけて、
お昼は食べなくていいのか、
ひとりで滞在しているのかオーマイガー、的なことを言われた。

そして最後に警察署の電話番号のメモを貰った。
何かあったらここに電話しなさいって。
中心街までも送って行くと言われたが、やっぱりそれは断った。
お礼を言って、警察官と別れた。
たぶん15分くらいのやりとりやったけど、汗ぐっしょり、疲れたorz

もちろん心が折れたUGはホテルに帰って爆睡。
寝て終った1日でした。
改めて気の引き締まった1日ともなった。

明日はチェックアウトをしたら、次の街へ移動するつもりなんやけど、やっぱりモスク見ておきたい!
という思いがムクムクと出て来たので、明日こそ早起きして朝の時間にリベンジしようと思う。
タクシーで行ってもいいし。

It’s not a good day.

なぜこの街のことを知ったのか、今となっては忘れてしまったけど、
でも知ったときから来なければ行けない。と思っていました。
私はいま、マレーシアはジョホールバルという街にいます。

ジョホール   バル。

今日は多分ついていない日だな。
まっすぐ前をみていると顔面に激痛が!
ガラスの壁に顔面を殴打していました。
今年、足の骨にヒビが入ったUGの経験から言わせて頂くと
これは鼻の骨にヒビ入っているな。
未だに痛いし、めっちゃ腫れたし、何か色変わっているし。

もいっこは、多分風邪ひいている。
鼻水とまらない。

さらに、バファリン忘れてきた。

良いことと言えば、やっと美味しいご飯にありつけたこと。
はっく・うー
雲呑麺です!汁無しの麺と雲呑汁がつくのがマレーシアの雲呑麺みたい。
美味しかったよ~。因みにビールは雲呑麺の約4倍の価格するの。

パワーをつける為にもいっかいご飯食べに行ってこようと思う。