清水たけし★のブログ -53ページ目

【タングステン+炭素=白金? えっ? ウソでしょ!】

現代の秘術でチチンプイ!



おたすけ部長★「仁 ゆたか」のブログ

◇タングステンと炭素で安価に「白金」

怪しげなイメージがある錬金術だが、中世の錬金術師らが作り出した実験器具のアイデアは現代にも通じる。硫酸など重要な化学製品も発見したといわれ、化学的に意味がなかったわけではない。

だが、鉛を金に換えるといった元素の変換はできなかった。あらゆる試みは失敗に終わり、元素は不変なものと考えられた。

その常識が覆ったのは20世紀初め。英国のラザフォードが、放射線を出して元素が崩壊し、別の元素に変わる現象を発見した。

今では、加速器で原子核同士を高速で衝突させ、人工元素も合成されている。鉛から金を作ることも可能だ。

113番元素の合成に成功した理化学研究所の森田浩介・准主任研究員によると、鉛原子を光速の7割程度まで加速して、ベリリウムなどの標的に照射すると金ができる。とはいえ「現在可能な最大強度の鉛ビームが得られたとして、金1グラムを作るのに10万年、電気代は約100兆円ほどかかる」。

加速器を使った核技術ではなく、化学技術を用いた全く新しい――あるいは伝統的な――錬金術が生まれつつある。(詳細は以下で)


【仁】

https://aspara.asahi.com/blog/science/entry/zMpPmQeREt

http://www.piqniq.jp/node/14350

http://masubuti.exblog.jp/12355315/

http://kniitsu.cocolog-nifty.com/zauber/2010/03/aspara-eb26.html



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【英国元首相が裁かれる】

【太陽は冬眠しようとしている!?】

温暖化でしょ?ホント?



おたすけ部長★「仁 ゆたか」のブログ

「地球温暖化」「炭酸ガス削減」これが世の常識?の今!

一方でこんな新聞発表が!


東京科学グループ・東山正宜

太陽が「冬眠」準備に入ったらしい。国立天文台などの観測から、約11年で繰り返してきた太陽活動の周期が2割ほど長くなり、表面の磁場も観測史上最低レベルを記録したことがわかった。こうした現象は活動が弱まる直前の特徴として知られる。実際、太陽はこの数世紀、11年周期以外に、ほぼ100年ごとに活動の増減を繰り返している。ただ、そのしくみや、地球の気候への影響などはよくわかっていない。


●地球温暖化・・・炭酸ガス説


私は、納得していない。炭酸ガスは殆どが海水から放出される。気温が上ると炭酸ガスは溶け込んでいた「海水」から大気中に放出される。

つまり、気温があがるから「炭酸ガス」が大気中に増えるのである。

なぜ、世界の風潮は「炭酸ガス」=「温暖化」の主犯としているのか?


ただ今回の新聞でも、太陽の冬眠=寒冷化となるが、どうなるかわからないと言っている。


前回のマウンダー極小期にはイギリスのテムズ川が凍っている。今回の太陽活動の低下がなにを地球にもたらすか、実は誰にも解らないのです。。

【仁】

https://aspara.asahi.com/blog/science/entry/S74pFzYAGC

http://kniitsu.cocolog-nifty.com/zauber/2010/03/post-af4c.html

http://ameblo.jp/itslaw-s/entry-10486087633.html

http://blog.goo.ne.jp/bongore789/e/71586692c9047b3b9b744ab020b2d443

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