【福山哲郎★この人物に注目せよ!】
次期官房副長官!
福山哲郎
●実践実行部隊の要!
【辺野古】キーワード
沖縄の普天間基地の移転先を「鳩山総理」は「辺野古」とは決めていなかったという情報がある。
それを紹介しよう。
「側近である「官房長官」の近辺の意見が「沖縄」内への移転を案を強く押し、一夜にして「辺野古」になった」・・・とあるジャーナリストは語っている。
名護市長も沖縄県知事も、そして「福島瑞穂」党首も、直前まで沖縄県外移設を考えているという首相の言葉を信じていた。
だが、首相にあった腹案を「側近」である官房長官一派が「異論」を唱え、防衛庁官僚やある種の外圧によって・・・首相は「沖縄県外移設」の「腹案」を表に出せなくなった・・・と彼は言う。
このとき、内閣官房長官と行動を共にしていたのは「松井孝治」副長官。
前回、このブログで『紹介』した人物だ。
だが今回の「菅 直人首相」の人事で「続投」を切られ、新たな抜擢を受けたのが「福山哲郎」外務副大臣・・・。
官房長官の仕切る「機密費」が自民党時代に「マスコミ」に配られたと自民党の元官房長官がリークしている。
なんのために、皆さん!マスコミの情報が「そのまま」信用できるのですか?
官房機密費とは何に使われたのでしょう。
いまの民主党は「マスコミ」操作は下手です。
とすれば、それ以前の権力がまだまだ生きていると見るべきでしょう。
菅 直人 首相の行動が「悪く」言われ出す時、上記の「マスコミ」の特質がさらによくわかるかも知れません。
●いま、もっとも真実に近い情報は、「時間差」を持たない情報だけです。
時間差を持っている情報は、必ず誰かの思惑と操作がはいるからです。
「福山哲郎」氏が何故入閣するか・・・
おそらく今のところ、官界、財界、放送界、とのしがらみが無いからかも知れません。
●菅 内閣・・・大きな金融改革を恐れず「遅滞なく」行わないと、民主党政権だけでなく、日本の将来が危うい!
●インフレを怖がった政策は「官僚」でもできる。
菅総理に「日本」を本当に立て直す勇気を見せてほしい!
【仁】



