こんばんは
久しぶりに、うちのクルマ(軽ワゴン車)につけてる旧式のナビが勝手に動く話をしましょう。
さて、
https://ameblo.jp/hu-ko39/entry-12886605453.html
こちらの記事に遡って読んでみたら、
2025年二月の頭に初めて動いた様子。
これは、個人的な話で、心当たりある画面であったものだから、
それから、とてもナビに親しみを感じてました。
今年になってからも、何度か動いて、たいてい海を指すから、
近場だったこともあり、海岸線までいき、その指し示すほうに『エイドリア〜ン』と叫んでました。
それは冗談ですが、
カタカムナ五六七首をうたい、あとは地球にありがとうございますの氣もちを届けておりました。
何も作法も知らなければ、(その場所で、こんなふうにしてる)意味もわからぬままです。
でも、目に見えない存在と、目の前にある自然界全てに護られて私は今存在できている。
という感覚と腹から湧き上がる感謝の気持ちは日々強まっていますので、
昨年から、特にこっちに振り切っていこう!面白そうだから!という考えで、生きております。
それで、今回指したのが

島根県出雲市かぁ。。
遠いなぁ。。。

しかも2/3に指し示し、一度は「ないない、遠い。近いとこは行くから」と、中空に話しかけ
一晩寝て起きたら、
あー2/4立春かあ。行くのかあ。
だって、面白いんだもん。
それに今暇あるんだし(←これ大きい)と
湧き上がる好奇心のままに、コドモゴコロのままに、出かけることにしました。
この、日本海側の海岸線の景色が綺麗でしたよ。








あーここまで来たのにーと思いましたが、
上の写真の海岸線をずっと走れたから、途中止まって海にむかって歌えました。
目的地まできたし、目的は達成したのだけど、ここまできたから、出雲大社かなあ。やっぱり。と思い、出雲大社へ。
話は戻りますが、
王司パーキングで休憩中、またナビが動いて、「うわっ、九州に戻らされるんかいな」と思ったんですが、
こちら、高速を降りてからそんな遠くない場所を指し示し




(何もわからないのに、よくやるわ、私)
と自分を「褒め」
また大崎ヶ鼻を目指しました。
行けなかった大崎ヶ鼻から
出雲大社までも、まだまだけっこうあるんだけど、
勢いのまま行きました。
今回の旅、日帰りなんですが、なぜか疲れ知らずで。
ああ、大宇宙よ、神さまよ、ありがとうごさいました。
そんな氣もちでした。
そして、先日あげた、斎名智子アワーの『小さいおじさん』の著者、瀬知洋司さんの回で、
私たちの周りには、私たち一人につき、無数に、見えない存在がいて、愛の存在でいてくれているってことがとっても腑に落ちる旅となりました。
だから、本当に行ってよかったーと思えたのです。
今日も普通に朝起きれましたよー。
では、またナビが動いたら報告してみますね。





