プロローグ
作者「日の里中学校のその後です主人公は中3の香夏子、
ミニ小説ですがどうぞ、ごゆっくりご覧ください」
香夏子「あぁあ、学校~」
この子は後藤垢子私の友達
香夏子「はぁはぁ!つ、つかれた帰る!」
香夏子「プププ垢子は文句が多いいなぁ」
垢子「なんだよぉ~」
その次の日、学校に・・・
事件以来みんな呪いがあるとかまた殺されそ
うになるとかで転校して行ってさぁはぁ、」
今の顔かなしそうだったよぉ」
言葉だった
香夏子は自分の家に帰った
美菜子は香夏子の母である。顔がそっくりで
背も同じだから双子に間違えられる。
ガッシャーン
ざわざわ
ざわざわ
なんで・・・」
垢子が、」
泣いていて、いつの間にか寝ていた
卒業式の日だったでも・・・・
そして、学校に・・・
学校のみんなも・・・」
そして、7年の月日が流れた
出演者
宮崎香夏子 あやむ
後藤垢子 あやむ
宮崎美菜子(母) あやむ
宮崎香夏子7年後 あやむ
作者からのメッセージ
どうも、作者です。この小説はたった1人でやるので
最後の出演者は全部私あやむが演じています。
頭で考えて写真を撮りながら言葉を考えてやっています。
1日でやるのではなく保存してまた次の日にしています
まぁはっきりいって
きついですね。
おもしろいからいいですけどね![]()
それではさいなら
←してね![]()

























