日の里中学校の悲劇Ⅱ | たまに小説ブログ

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かまこ「はい~、でも愛里さんは、見張ってたってコト

になりますよね。見張ってたのは、薬を飲むまで

とゆうのは、飲んだ後までに変えると、愛里さん

がやったとゆうことになる。それと、親友の斉藤さん

は、普段いえにはいないとゆうコトを知りました

なので斉藤さんは、犯人ではないと証拠があります

それに、亨さんは、まず家に来ることはない

それに、里美さんが生徒の中でいいと評価されています

だから、そんなことはしないとかくていします。

ドウでしょう。」


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かまこ「皆さん、どうでしたか、と聞いています

答えてください。」


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かづみ「普通、だって本人がソウ思うならいいけど

まず本人に聞いてない、そしてもし、犯人が

ソウ思わせるためにしているかもしれない、とゆう

こともある。」


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かな「確かに、勝手に自分が決めつけ、

ソウみなに思わせて、逃げるやつも多いいから、

だからまずちゃんと本人にきくのが1番」


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かな「大分おそくなったな~、だから帰るか」


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かづみ「徹夜はいやですぅ」



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かまこ「確かに寝る時間がなくなるといやですぅ」



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かな「みんなぁ~そんなこといわんといて~

なんかココがいやなようにきこえるぅ」


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かな「みんな!勝手にいなくなるんじゃないよ!」



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まめ「ワン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」




        翌日の朝


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みさと「おはようございます。みさとです」


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かづみ「はい!はいはいはいはいはいはい・・・・

ああ!はい!」


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かな「はっきりしろ、なにはいはいいってんだ」


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かまこ「どうもかまこです。ここの部下です。

みさとさん、自分で毒薬のみませんでしたか?」


みさとさん「いえ、何も自分は、、、覚えてないです。」


かまこ「あ、そぅか記憶喪失だったんだけ」


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かまこ「お茶置いときますね。」


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かまこ「コレじゃ呼んだ意味がなかったかな」





       つづく音譜