おとといの不正請求防止について
ある方から素晴らしいご提案が。銭形警部
以下、原文のまま

「病院など医療行為で3割負担する場合、清算窓口にて「住記カード」を提出して
即時にオンラインで市役所などのサーバへ本人確認・認証をデジタルで発行して
清算(負担金額も交えた情報を生成する)する方法です。

既に、レセプトもデジタル化されていますので、
その時の認証・清算データが必須項目として、
レセプトに添付されて支払基金や国保連合会などに提出する方法です。
病院の勝手な後日の追加・訂正や架空な後付は、否認どころか、作成が不可能になります。

過誤訂正があった場合は、後日、本人の承認のもとで同様に清算しましす。」 

さすが、プロの視点。素晴らしい。保険証も兼ねることができるので
大変効率的です。

問題点があるとすれば、偽造。紛失の際の悪用でしょうか?
デューク東郷
現在、保険会社から依頼されている検診の本人確認など
顔写真入りの免許証がよく使われます。ゴールド免許

ただ、これ本当に本人?と思う場合が少なくありません。
短期間で急に太ったり、髪の毛の色が変わったり。?

「あなた偽者でしょう?」

とは、怖くて言い出せません。あ・・ははw
それを解決する本人確認、指紋よりはるかに精度の高い
「虹彩認証」です。この医学的研究を5年位しておりまして、
結構詳しいんです私。
目
既に欧米の空港、ビルなどではセキュリティーのため
導入されているこのシステム。

ただコスト的にペイするかどうかですね。。。

今日も一日「負けないで」頑張りましょう。

何度も何度も勇気ずけられたこの歌。

泉さん、私は負けないで頑張りますね。

たくさんの素敵な歌をありがとうございました。