昨日、地元繁華街で最高に家賃の高いビルで
クラブを経営するママより電話あり。電話

「先生玄米ランチの店やるんだって?」おにぎり


「私は監修指導をしてるだけで、お店は○○さんの
お昼部門です。」

「そうなんだ!お昼休み先生が毎日いて、健康の話を
してくれるんだと思ってた」えへ

「あのですね、私外来が13:00まであって、それから毎日
大腸カメラを数件やって、そのあとはもう午後の外来になるので
私自身がランチの時間ないんですけど。。。」うん

「うっそー!そんなに働くと病気になるよ」ガクリ

「できれば私もそんなには働きたくないんですが、
患者さんがいれば=仕事がある=働く。極めてシンプルなことで。。。」

「先着何人で終わればいいのに」WHY?

「ラーメン屋じゃないんですから、スープなくなり次第。
という訳には行かないんです。」ラーメン

「そうなんだ!実は私玄米がめちゃめちゃ大好きで
小さい頃から食べてるんだけど、外食で玄米ってないのよね。」

この、話の切り替えの速さ。さすがやり手と評判のママです。

安くない料金の上に、私が行くとワイン、ワインとワイン
川島なお美みたいなことをいうので1年くらいご無沙汰なのですが。

とにかく、私よりだいぶ年上なのにどう見ても年下にしか見えない。
若い、細い、肌は白い。色気むんむん。ナイスバディ

口さがない人たちは
「男を食ってる」とか「変な薬やってんじゃないの?」
とか言ってますが、私はわりと親しいので
薬もやってないし、男も食ってない(と思いますが)し、

この若さはきっと森光子さん的だ

(先天的なものプラス見られてるという
意識が老化を遅らせている状態で私の造語です。
森光子様、本当に尊敬いたしております)

と、勝手に思い込んでおりました。舞妓はん

しかーし、頭の中を閃光が走りました。稲妻
>実は私玄米がめちゃめちゃ大好きで小さい頃から食べてるんだけど

これです。若さの秘訣。絵馬

マドンナも二コール・キッドマンもみんな玄米玄米食べてますものね