SCARS of PHANTOM -143ページ目

SCARS of PHANTOM

Just keep on paying wherever you go.
Come ond take my hands my baby.

こんばんわ音譜

今日は甲子園に行ってきました!!

友達と一緒に、第二試合の、

下関商ー履正社

ってか甲子園とぉい・・・あせる

二時間も掛かったって汗

でもね、始まったらそんな疲れなんて、

関係ナッシング得意げ

しょっぱなから履正社点いれましたね音譜

しかも二回裏には下関商に怪我人がでましたし・・・。

なんか、私の席からはよく見えなかったんですけど、

口周りを他の選手のベルトで切ったらしいですね・・・。

いきなり怪我なんてかわいそうだなぁ汗

面白かったのはそのあと!!

五回かなはてなマーク履正社がもう一点いれて、

八回の時点で0-2だったんですよね。

でもそっからすごかったビックリマーク

九回でいきなり下関商がホームランカッキーン

下商ねばりつよすぎ・・・。

地元だったんで、私は履正社を応援してたんですけど、

その下商のねばりつよさには度肝を抜かれましたね得意げ

そこまで・・・。

その後の、攻防はすごかった!!

お互いに守備の時も、

ピッチャーの名前を叫んでたり・・・。

みんな必死でしたよねニコニコ

青春だなぁ。。。。

で、結局十回裏で履正社が一点いれて、

初勝利キラキラ

おめでとー('-^*)/

今までに何回か出てたみたいなんですけど、

勝ったのは初めてらしいですからね。


でもね、最後の下商のエラーした選手。


可哀想だなって思いましたね。


ずっと泣いてたみたいですし・・・。



そのあと、甲子園をでて、友達とお昼ご飯を食べに行きました歩く

梅田に戻って、

Hepでうどんを食べましたあせる

なんで十代の若い子がうどんなんて・・・、

と思うかもしれませんが、友達が食べたいといったので。。。

まぁ、たまにはいいかなはてなマークって感じですね音譜

初めて子供だけで行きましたし、

新鮮でしたきらきら

そのあと、初めて制服でプリクラ撮って解散音譜

制服でプリクラ撮るって面白いオンプ

ばれないかヒヤヒヤしますもんねにひひ

次の履正社の試合は28日!!

頑張って欲しいですね音譜








こんちは音譜

明日は甲子園に行ってきますよぉテクテク

そんなことより!!

B'zの新曲【BURN フメツノフェイス】のPVが、

公開になりましたねオンプ

【BURN フメツノフェイス】

まだ見てない方はぜひみてくださいきらきら

また今回も大掛かりなPVですねぇ得意げ

今回のテーマは宇宙かなはてなマーク

電撃もみなぎってますしね。

water flame

びっくりだわきらきら

歌詞もちゃんとききとれるしニコニコ

ゴメンナサイ・・・。

今日は歌詞はUPしないですあせる

今回もバンド形式のPVですねラブラブ

稲葉さんのドアップ多いドキドキ

でも松本さんちょっと少ないくないはてなマーク

もっちょっといれてもいいよハート

【フメツノフェイス】のテレビ出演も、

曲の感じからすると衣装黒系かなはてなマーク

テレビ出演楽しみですね音譜



今、「砂時計」の再放送やってますねぇきらきら


原作も読んだ事無いので、


全然話がわからないんですけど・・・。


今日から再放送始まったみたいですね音譜


春か夏に映画化にもなるみたいですしニコニコ







にしても、春休みっていうのは、


日が経つと暇になってしまうんですよねあせる


もちろん宿題はあるんですよはてなマーク


でもねぇ、やる気がでないっていうかトボトボ


去年こんなに暇してたかな汗


まだ、数学も国語も残ってるし・・・。


マレーシアには宿題全部終わらしてから行きたいしネェ・・・。


学校がある時はある時で、


早く長期休みこないかなぁ、って思うけど、


実際に入ってからはどうかなぁって得意げ




でもね、明日は学校にいくんです!!


春の甲子園のチケットを取りに音譜


友達と行く約束してて、


しかもチケットは学校で配ってくれるんですきらきら


で、日曜日は試合にね歩く








HeyHey It's a beatiful day , HeyHey It's a wonderful day

HeyHey It's a beatiful day , HeyHey It's a wonderful day


悲しいのはなぜ?切ないのはなぜなの?


あんなこともこんなことも夢じゃないぜ

 いつまでも終わらないで


先々どんなことがあるか知らないが


    きっと素晴らしい!


by 夢のような日々