青空生徒会![]()
第一章わっ、私が、生徒会??前編
私は、青空高校にかよう高校一年生。
中学校では、いろいろとあり、たいへんだったが、
高校では、ゆっくり、すごせると思っていた。
入学してから、数日後、私は親友伊藤ユメといっしょに
理科室に行こうとしているときのことである。
私は、忘れ物をしてしまったので、取りに言ってくると言って、
教室にいって、忘れ物をとり、急いで理科室にもどろうと走っていると・・・。
ドッス。
<<わぁ!!>>
<いっ、たぁ・・・。>
<だいじょうぶ?>
私は、顔をあげると、そこには、背の高い男の人が立っていた。
<だいじょうぶです。すみません。急いでいたもので・・・。>
<いいよ。いいよ。あやまらなくても・・・。俺も急いでいて、走っていたんだから。
それより、君ってもしかして・・・。佐藤美夕ちゃん?>
<はい!!でも、なんで私の名前を知っているんですか?>
<それは、俺が、せっ、じゃなかった。えっと、美夕ちゃんって、
優秀で、中学校のテストでは、毎回、一位で、しかもいじめられている人がいると
助けて、事件などをたくさん解決しているって、ウワサで、きいたんだよね。>
<そうだったんですか・・・。それでは、急いでいるので・・・。>
<あっ、そっか・・・。それじゃあ、またあとでねぇー!!>
そう言って、行ってしまった。
<あとでねって、どういうことだろう?まあ、いっか・・・。>
私は急いで、理科室にむかった・・・。
帰りのHRが終わり、帰ろうと思っていると・・・。
<美夕、このあと、生徒会室にいけよー!!>
<なんでですか?先生?>
<生徒会長が、用事があるそうだ。そういうことだから、行けよ!!>
<えっ、先生ー!!なんで、生徒会長が?悪いことしたかな・・・。>
私は、生徒会長につくと、ドアをあけたー。
そこには、さっきの男の人が立っていた。
<やあ!まっていたよ!佐藤美夕ちゃん。俺が、生徒会長の佐藤レイヤだよ!!>
<さっ、さっきのが、生徒会長ー!!それで、生徒会長が何か?>
<美夕ちゃんには、生徒会に、はいってほしいんだ・・・。>
<えっ・・・。えー!!>
私、どうなちゃうの???
あとがき
書くのが遅くなってすみませんでした・・・。
つまんないですが・・・。
見ていただけると、うれしいです。
これからも、青空生徒会を
よろしくお願いします!!




