夢小説ハッピー 最終章<ハッピー> <そっか・・・。おれ、絶対あきらめるつもりないから・・・。 名央のこと。それじゃあな、俺、帰る・・・> リョーマは、走っていってしまった・・・。 <名央ちゃん、今、いったこと・・・。本当?> <はい・・・。私、菊丸先輩のことが好きです・・・。>