真夜中のシャドーボーイ歌詞
こっち向いてよ チェリー
そっちじゃない チェリー
いつでも願いは 届かない



あっちこっちに チェリー
どっちつかず チェリー
名前を呼ばれて 揺れ惑う



真夜中のカウボーイになって
君を君をを奪いたい
その笑顔 守るために
命懸けてもかまわない



好きなんだ チェリー
嘘じゃない チェリー
想いはつのっていくばかり



ちょっと来てよ チェリー
待ってるから チェリー
つるんとしている その素肌



嫌だよ 触らせたり
無邪気に他人に媚びちゃ
甘くてすっぱいとこ
残しておいて (シャドウ)



真夜中のカウボーイになって
君に君に伝えたい
もし君が望むのなら
どんな場所へもつれて行く



こっち向いてよ チェリー
そっちじゃない チェリー
いつでも願いは 届かない



あっちこっちに チェリー
どっちつかず チェリー
名前を呼ばれて 揺れ惑う



ダメだよ 安売りしちゃ
焦らして勝負しなきゃ
丸くて真赤な頬
もったいないよ (シャドウ)



真夜中のカウボーイになって
君を君をを奪いたい
その笑顔 守るために
命懸けてもかまわない



真夜中のカウボーイになって
君に君に伝えたい
もし君が望むのなら
どんな場所へもつれて行く



傷つけずに 愛したい
傷つけずに 愛したい
だって心はもうわかってる
自分らしくてこと
素直に生きること
ただそれだけでいいはずなのに
それが一番難しい生き方なんて無情


ふるさとの友よ
答えは出たかい
幸せと呼べる涙流せる場所はあるかい

もう帰ろう

明日天気になれ
ちょっと雨宿り
君の前で泣いてもいいかな
ねぇ

憧れ描いた夢はちょっと違うけれど
この場所で戦うよ
倒れたって
何度でも立ち上がれ
明日の☆SHOW


僕のヒーローはどんなに辛く苦しいときも
自分に嘘はつかなかったんだよ

愛すべき日々よ
懐かしき舞い上がれ
生きるということは
何故にわからんこと増えてゆくのか

もう帰ろう

明日天気になれ
ちょっと雨宿り
君だけはわかって欲しくて
ねぇ

あの日燃え尽きるほど
出来なかったけど
このリングでヒーローになる胸の奥で
握りしめた拳を
明日の☆SHOW


さぁ唄おう

明日天気になれ
ちょっと雨宿り
君の前で泣いてもいいかなぁ
ねぇ

憧れ描いた夢はちょっと違うけれど
この場所で戦うよ
敗れたって
何度でも立ち上がれ
明日の☆SHOW

落書きの教科書と外ばかり見てる俺
超高層ビルの上の空 届かない夢を見てる
やりばのない気持ちの扉破りたい
校舎の裏 煙草をふかして見つかれば逃げ場もない
しゃかんでかたまり 背を向けながら
心のひとつも解りあえない大人達をにらむ
そして仲間達は今夜家出の計画をたてる
とにかくもう 学校や家には帰りたくない
自分の存在が何なのかさえ 解らず震えている
15の夜

盗んだバイクで走り出す 行く先もわからぬまま
暗い夜の帳りの中へ
誰にも縛られたくないと逃げ込んだこの夜に
自由になれた気がした 15の夜

冷たい風 冷えた身体 人恋しくて
夢見てるあの娘の家の横を さよならつぶやき走り抜ける
闇の中 ぽつんと光る 自動販売機
100円玉で買えるぬくもり 熱い缶コーヒー握り締め
恋の結末もわからないけど
あの娘と俺は将来さえ ずっと夢に見てる
大人達は心を捨てろ捨てろと言うが 俺はいやなのさ
退屈な授業が俺達の全てならば
なんてちっぽけで なんて意味のない なんて無力な
15の夜

盗んだバイクで走り出す 行く先もわからぬまま
暗い夜の帳りの中へ
覚えた手の煙草をふかし 星空を見つめながら
自由を求め続けた15の夜

盗んだバイクで走り出す 行く先もわからぬまま
暗い夜の帳りの中へ
誰にも縛られたくないと逃げ込んだこの夜に
自由になれた気がした 15の夜

もしも
生まれ変わっても
また私に生まれたい
この体とこの色で
生き抜いてきたんだから
いつか太陽が
消えてなくなる前に
もっと
あなたを好きなこと
伝えなくちゃ

欲張りな私
好きになったなら
完璧にあなたを
つかまえてみたい
あなたの細胞
少しも残さず
盗まなきゃ
満足しないのよ
うまくいかない程
やりがいがあるわ!

恋も夢も食べまくって
叶えられるよきっと

もしも
生まれ変わっても
また私に生まれたい
この体とこの色で
生き抜いてきたんだから
いつか太陽が
消えてなくなる前に
もっと
あなたを好きなこと
伝えなくちゃ

許されるための
ズルい悪戯も
やり尽してた
どりついた性格も
黄色い映画に
出てるみたいだと
笑うけど
うらやましがってる
リアルはいつも
嘘の中にある
誰も本当の事なんて
教えてくれないだから

あなた
泣かせる力があれば
笑わす力もあると
信じているよ
小さな小さな魔法

甘く狂わせるクスリ
なんていらないの
みんな不幸なフリを
しているだけなの

みんなが
欲しがるお金で
黄色い子犬を買った
みんなが
欲しがる幸せ
強く強く抱きしめた

もしも
生まれ変わっても
また私に生まれたい
この体とこの色で
生き抜いてきたんだから

すべては
私が私でいるために
すべてはすべては
"happy"のために
太陽が
消えてなくなる前に
もっと
あなたを好きなこと
伝えなくちゃ

人ここではじめて会ったのが 二月前の今日だね
キスの仕方さえ まだ知らなかった 僕の最初の sweet girl friend
他愛も無い細やかな記念日 暦にそっと記してた
「今日何の日だっけ?」って尋ねると 少し戸惑って答えた

「前の彼氏の誕生日だ。」と笑って答える 笑顔 歯がゆい
そんな話は耳を塞ぎたくなるんだよ・・
確かに 君が彼といた3年の思い出にはまだ敵わない
それでもこんなに好きなのに すれ違いの数が多すぎて

心の通わぬやりとりばかり これ以上繰り返すよりも
あなたの心が答え出すまで このまま2人会わない方が
それが明日でも5年先でも いつでもここで待ってるから
約束しようよ そして2人 心に赤い糸をしっかり結んで

あの頃 蕾だった花はもう 艶やかな色をつけた
秋が過ぎ冬を越え枯れ果てた 今の僕を映してる

時間ばかりが無情にも過ぎ 途方に暮れる 瞼の裏に
他の誰かと歩く君の姿が浮かんで・・
もう2度と会えないような気がしていた いっそ会わずにいようかとも
張り裂ける胸おさえながら 信じてきたその答えが 今・・

「会ってくれますか?」とあなたの手紙 偽りの無い言葉達が
溢れた涙で滲んでゆくよ あの場所へ迎えに行くから
泣かないでおくれ 今日は2人の1年目の記念日だから
お祝いしようよ 強く結んだ糸が解けずにいた事も
愛される事を望むばかりで 信じることを忘れないで
ゴールの見えない旅でも良い

愛する人と信じる道を さぁ ゆっくりと歩こう