司会 「司会のオームです””。前回、勇者が自分の心の世界、つまり”新世界”でお父さんの心を倒した!ここまででした・・・。今回はどのような!困難、美、情・・・・・が見られるのでしょうか?!」
第三章 勇者・・・?
勇者 「おい! メーシーをもってこい””」
下部 「メーシーとは、何でしょうか?」
勇者 「・・・・!もういい””!旅に出るぞ!””」
下部 「わ・・・分かりましtあ」
移動・・・・・・・・・・
魔王 「フッtututuhahahah・・・今回で・・・新世界は終わりじゃ!”””」
勇者 「なーーーーーァァァ・・・喃喃だ、今の声””!!」
下部 「どういたしました?
勇者 「俺の部下だったら・・・wakarudaro!#""!!」
下部 「い・・・今・・・こんな尾羅たちのこと部下と呼んでくださった・・・
ahahhaahtatttnhgajha!!””」
勇者 「そんなことか。。。
まあよい”それより、あの光は、、、なんだ””!!」

あ・・・あれが伝説の剣?
勇者 「コレは俺の世界だぞ・・・なぜ親父が創造した剣があるのだ・・・””」
魔王 「わわwwwaahahahhaahahahah]
「やっと気づき追ったワイ・」
「お・・・親父・・・。また現れたな”””!!!!。今回は何だ!
魔王 「見れば分かる”
をァァァィゥゥァーーーー”!」

司会 「オームです・・・この光は何なのか?勇者は・・・大丈夫なのか?
どうなっつてしまうのか。。この続きは次回(今夜)です!!””」




