ブログネタ:異性に生まれ変わったら自分と付き合える?
参加中
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参加中[a----------hahahahahahhaawwwaaaauuauauuaua"""!!!!!]
勇者 「今の夢は・・・まさか・・・ZZZUUZZZUUUZZZ。。。。・・・。」
部下 「またか・・・。最近同じ夢を見ていらっしゃる。話の内容は、寝言からまとめてみると・・・
魔王がまたやってくる!!」
第四章 新の敵 新の仲間?


俺の時代がやってきたのだ””!!フフふゥゥゥゥァァ!!----」
勇者 「なんだ?・・・お前は?」
なぞの男。 「もう、見つかってしまった。俺がかの天才・市王・
さまだ!!!」
勇者 「なぜ俺の新世界にいる?」
市王 「お前、苦しそうだったな!あれはお前に見せた悪い夢だ!”」
部下 「そうか!確かに勇者様、夢の中で「市王」とかとおっしゃっていた」
勇者 「なぜ言わなかった!
まあいい倒す!」
市王 「俺は敵ではない!」
勇者 「ではなぜ?俺の夢に?」
市王 「みんなを助けるためだ!俺の世界は魔王に支配されてしまった・・・・・。魔王はここへきて暴れるんだろう?・・・だから助けてもらい、その代わりに俺たちも戦う!。コレならいいだろ?」
勇者 「まあ、いいが。裏切り者は死ぬという運命を背負うが?戦いで逃げてもよいが俺やおれの部下を殺そうとかしたら死んでもらうぞ?良いか?」
市王 「仲間が助かるのなら!!!”””」
勇者 「なら。。コレを着ろ!!おれの仲間というシルシ一生この運命を背負ってもらうからな!!」
市王 「分かりました!!”””」
「WAWAWAHHHAAAA!!!魔王、今度こそやつを倒してやるUUUWWAWUAW///・・・・・」
勇者 「いやな予感がする・・・。戦闘できるように準備しておけ!!”」

司会 「オームです。この先にっ困難は・・・ヾ(@^(∞)^@)ノ
恐ろしいことにならなければいいのだが!!””””次回
恐ろしい波 ライジング
カンパニーまた見てください””!!!!」
「暑い。とにかく暑い!””」
誰かたすけてーー!!

何か寒くなるようなギャグください””ヾ(@^(∞)^@)ノ(このブログ見たら!!””
ちなみに・・・僕は暑さ対策として高いところにすんでます。風投資がいい
司会 「オームです。さあ前回魔王が現れ勇者と戦うことになってしまった・・・あの光は、なんだったにか?
勇者の運命は?」
第三章「2」 勇者 王位なる光
勇者 「っ・・・ァァァァ。ここは? 」
魔王 「よく目を覚ましたなァァァァ・・・」
勇者 「ヤッパリ・・・・・・・・・・・父さんの仕業だったのか。まあいいここは俺が作り出した世界だ。倒せない奴などいない。HAAAHAHAHAHFUFUUUUAAAァァァ」
魔王(勇者の父) 「ザンネンダガ・・ココハワタシノ世界だ”お前の世界の一部を侵略改造したのだ””」
勇者 「そ・・・・・・・・・・そんなこと、有り得ない!!”
お前を・・・倒してみせる。俺の、部下のためにも”」
魔王 「まあよい。倒してミセイ。ここはお前の世界ではもうない。」
勇者 「そんなことは関係ない。お前を倒すのみ。部下の命を力に代えて」


魔王 「何なんだ。このまぶしき光は・・・AHァァァ・・・・こ・・・コレは。」
勇者 「お前には分からないだろな・・・悲しみ、楽しさ、喜び、がな
この光尽きぬ限り俺は死なない!。さあ、さあ掛かって来い”!」
魔王 「コレではわしは・・・今のワシでは勝てん。今は引こう・・・
ワシの部下で試してみるか・・・。イデヨ・・・下部共。
さらば、AHHAHHAHFFUUFFUUFUUァァァァァァァァァゥゥゥゥゥゥゥゥ”!」
勇者 「ちっ、逃がした。まあいい。あいつの部下がどれほどのものか見てみよう。AAAAAAAAAAAAHァァァァァァァァァァゥゥゥゥヂャン・・・℃バン・・・ぜんぜんだめだな。
信頼が足りない。あれではいつまでたっても俺は倒せん。」
部下 「勇者さま・・・」
勇者 「お・・・お前ら生きていたのか?」
部下 「一応は。ですが、心配してくださったのですね?」
勇者 「お前らといると気が狂う。まあいいかえるぞ”!!」
司会(ナレーター)
「こうして、危機を乗り越えた、勇者!!!。果たして魔王はどうなったのか!仲間を信頼する。コレはいつでも変わらない。さてこの戦いはどうなるのか!!”””」
今回は詩のように書いた見たいと思いますヾ(@^(∞)^@)ノ
題 無題
なぜ風は吹くの
なぜ僕は生きてるの
風は答えてくれない
あれは何
ここはどこ
人ごみでは誰も聞いてくれない
意味 そんなこと考えない
理由 そんなこと分からない
だから人は生きるんだ
自分が存在するために
流れるような風
吹くような川
ないものはない
そんなことは考えてはいけない
自分の存在 何だろう
笑わせる
怒らせる
楽しませる
悲しくさせる
自分の存在
分かったわ 終わり
自分の存在
分からないから生きる
生きて見つける
流れる川のように
吹き続ける風のように
完ヾ(@°▽°@)ノすべての人へ きいてくれてありがとう・・・

