第二章 旅立ちと、恐怖、お父様!?
司会は私、オームでやらさせていただきます!””
前回は家を出るまででしたが、今回はどうなることやら・・・
勇者 「ここは・・・どこだ?」
下部 「勇者様、ただいま水を取ってまいりました。」
勇者 「トコロデ、西はどっちだ?」
下部 「西は・・・・!!!!”””””””””勇者様”後ろ危ない
”!!!!!グァハァァァゥァ・・・・・!””””」
勇者 「お・・・俺のために・・・””」・・・・・
「おい、早く俺のカバンから・・・金を出せ!ここは・・・俺が造った世界だ・・・
俺の想像は現実になる・・・アアアゥァぽぽぽぽpぁlっぁぁl
ほら・・・早くそいつを病院へ運べ!」
「他の者は俺について来い・・・いやなら・・・帰ってくれ・・・」
下部 「つ・・・着いていきます・・・地獄でも、風呂でも・・・どこでも”””!!!」
第二章 二部
勇者 「ここは・・・俺の中の闇か・・・ここが俺の恐怖か・・・
お・・・恐ろしい。」
森 「これ以上奥へ行くなァァゥゥ”””」
下部 「ここを通せ”!。」
勇者 「やめとけ”””こいつは俺の闇だ・・・俺が倒す”””!!!」
「バァァァァゥゥゥゥ””””」
勇者 「な・・・何だ今の音は・・・」
「愚か者が”””」
「お前がこの世界から抜け出せるのか?」
「その弱い心で・・・」
勇者 「ここまでキヤガッタカ、親締め。ここで倒す・・・””!!!!」
「ヂュギャン””キャン!!
バァゴァンーーー”””!!!」
勇者 「止めだ””アァァァァァーーーーーーーーーー”””ウゥゥゥ^---------”””!!!!!」
「こ・・・このわしの心が負ける>?有り得ん・・・今度はkillからナ・・・・
Haahahahahyaahhahayyha""!!!!!!」
勇者 「勝ったんだな・・・己と親父に・・・””””」
「これからは・・・俺が新世界の王だ””””!!!!」
オーム 「これから、この新の王・勇者が新たな旅に出る””!!どうなるのか””!!このたびは・・・言う終わるのか?””がんばれ・・・勇者”!!!」