今日も忍者龍剣伝が帰ってこなかったのでファミコンカセットの紹介をしたいと思います。
「魂斗羅」このゲームは世界征服をたくらむブルーファルコンという組織をつぶしに、「ビル」と「ランス」が戦いにいくゲームです。このゲームは「魂斗羅スピリッツ」という第二作目もでています。二人プレイができます。ただ、第3ステージで上に登っていくステージなんですけど、一人が早いともう一人がおいてかれて死にます。なので仲間割れには注意。ちなみに僕は友達とけんかしながらクリアーしました。武器は5種類あります。敵を倒すとでてきます。最初に持っているのは、かなり弱いです。ボタン連打で撃たなければいけません。そんなときには「マシンガン」!これはボタン押しっぱなしでも撃てるので手が楽です。敵がたくさん出てきたときは「スプレットガン」!これは5方向に弾が飛んでいくので広範囲に攻撃できます。あとの武器は名前がよくわかりません。すいません。
ちなみに、全6ステージ構成です。ラスボスよりも普通のボスのほうが強いです。そんなゲームです。
「ロックマン」かなりのシリーズがでている大人気アクションゲームの第一作目。これは「ロックマン」というロボット(?)が世界征服(またかよ)をたくらむ「Dr.ワイリー」という変な科学者を倒しに行くゲームです。このゲームはセーブ機能がありません。一回電源切ったらまた最初からです。。ボスは6人。6人を倒せばワイリーステージにいけます。各ボスには弱点となる武器があって、それをうまく使うことによってこのゲームの難易度がきまります。(ボスを倒せばそのボスが使っている武器をもらえます)たとえば「ファイアマン」だったら「アイスマン」の武器を使う。こんな感じです。6人のボスを倒していける、ワイリーステージは3つのエリアに別れてます。しかもひとつのエリアにはボスがいます。あーあ、またかよ。一番楽なのは「偽ロックマン」です。ただエレキマンの武器を連射してればかてます。ワイリーはなんかの飛行船みたいのに乗って攻撃してきます。これは2でも同じです。けっこう難しいです。そんなゲームです。
