覚書

6月24日 熱性けいれん
フェノバールやめて初めての熱。

熱があるのに気付いて計ると39・8℃。抱き上げたとたん発作。目を見開いたまま意識なくなる。

横にしてしばらくは、目を開いてヒクヒク意識無し、その後ガクガクするけいれん。

時間はトータル7分位。

救急車で大学に運んでもらう。血液検査異常なし。点滴してから帰宅。

4日熱が続き(40℃越え)、その後咳。夏風邪?


7月10日 けいれん?

午後、ふとみたらうつ伏せの状態で片足がガクガクしている。

あわててあおむけにすると大量のヨダレがカーペットにたまっていて、焦点があっていない感じ。意識はあるような?

抱き上げたとたん眠る。

発作?


7月11日 服薬開始

大学病院で昨日のことを話すと、てんかんの治療を始めましょうとのこと。

イーケプラ2週間分。


7月25日 服薬中止

大学病院。

薬を次の発作(はっきりわかるやつ)が起きてからにしたいと申し出て、中止する。


7月27日 発作

15時半頃、スーパーで抱っこ紐の中で発作。目を開いて顔面蒼白。唇紫色。意識戻ったあとはチャイルドシートで眠る。

時間は5分以内だと思う。
その後も元気あまりなし。
大学病院に電話して、主治医がいないため次の日の午前中に受診することに。