ふゆみっこ~136cmの小人~ -37ページ目

ふゆみっこ~136cmの小人~

日常や詩を載せています

今日、寒すぎるよ~あせる


それに雨も降って頭痛がひどいし、謎の全身筋肉痛あるし、なんなんだ今日は。・゚・(ノД`)・゚・。


しばらく、こんな感じなのかな~


早く暖かくなりますように( ´-`)†あーみん。

約束って脆いものよね


信じてた私がアホだったのよ


あの時も。


あんな人を信頼してなかったら、こんな状態になってない


今だって、平和な暮らしを送ってた


結局は、自分の弱さのせい。


ほんっと、人間って無力よね。


こんな時『どうするかは、あなた自身が動かないと、周りも動けないしやりようがない』


なんて、周りは言う


自分自身じゃ、どうすればいいかわかんないし、もがき続けても仕方がないから助けを求めてるのに。


『いつでも言って。必ず助けるから』


そう言われたから、それを信じてたのに。


いざとなったら『私は、そんなの知ったことじゃない』とか『私は無関係』とか『そんな事になった、あなたに責任がある』とか『今頃、そんな昔のことを引き出して、なんになるの?』なんて言う


結局、自分のせいになる。


たとえ、それを見て見ぬふりをし続けた相手に否があったとしても。


それを言い返すのにも、疲れちゃったww


言い返したって、どうせ言い合いの喧嘩になるだけ。


それすらも下らない


そんな事やってんだったら、こうやって一人で病んでたほうがマシ。


自分だけ、闇に沈んでればいい話。


たとえ、そこから這い上がれなくても、自分のせいになって誰も傷つけずに済むのだから・・・


プロフにも書いてあるとお思うのですが、私は精神に病気があるの。


そこで、2年くらい前までメンタルクリニックに通ってたのね


しかし身体との病気の薬の組み合わせ、親への薬の負担をかけさせたくないという思い、メンタルクリニックの先生との相性のなさ、またODをしてしまうかもという恐怖心から、行かなくなってたの。


それで、メンタルクリニックに行ってたときは少しは用事がないときでも外出してけど、今は用事があるときにしか外出しないひきこもり状態。


どうにかならないものかと思っていても、なかなか行動に移せなくなってたんだ~あせる

それである時『身体の病気で、総合病院に行ってるんやから、そこで精神科のとこに行ったらいいんじゃない・・・?』という、普通考えたらわかることを、今更思いつき・・笑


っていうわけで、今度の身体の診察のあとに、精神科への招待状を書いてもらってその日にだすっていうのは難しいと思うから、そのまた次の診察の時に提出しようっていう考えになって(*´∀`*)


そゆのがあって、今度から環境が変わるかも?

いい方向に進めばいいな( ´艸`)

今日は通院日でした~


行きは、父親と行きました


それで、スムーズに事が進んで13時過ぎには帰れることに(∩´∀`)∩ワーイ


あるときの会話


主治医『薬は、院内でしますか?院外でしますか?』

私『院内でお願いします音譜

主治医『わかりました~(´∀`)』





そうです。私は確かに『院内処方でお願いします』って言ったんですよ


だけど、会計時に受付の方から言われたのは


『院外処方で、よろしいですかよね。こちらが処方箋です』


Σ(´∀`;)!?


私『いいい・・・院内です(`・ω・´)』




どこで院外変換されたんだ・・・?

未だに謎┐(´∀`)┌ヤレヤレ





過去の自分とお別れするために、過去のブログは詩のみとさせていただきました


こうでもしないと、自分にけじめがつかないからです

大半の人は、それは逃げだと思われる人がいるかもしれません

そう思われるのなら、そう思っていただいていいです


私は、私の病気を全員に分かってもらおうとは思っていません

少人数でも、わかって頂ければそれでいいんです


少人数でも、わかって頂ければそれが『生きる希望』につながるのです


それを分かって頂ければ、幸いです。

『この世に生を受けて、自分の生きる道を進みたかった』


あなたは、口癖のように言っていたね


だけど神様がくれたものは、あまりにも残酷なものだった


そんな神様を、私は恨み続けた


『なんで、よりによってこの子なの。この子が何かしたって言うの?』


そんな言葉が頭を駆け巡った


この声が届くことなんてありえないのに、祈らずにいられなかったんだ


『あなたは私の中の、誰よりも大切な人。

あなたに代わる人なんか、この世に存在しない。

あなたしか、必要じゃない』


そんなことさえ思った


あなたと歩いた公園


手を取り合って行った通学路


いつでも、どんな時でも一緒だったね


それなのに、もう一緒にいることはできないの・・・?


あなたのいないこの世界、もう生きる意味はない


そうでしょ?


あなたと私は、いつも一緒だった


今更、離れることなんてできないよ・・・


あなたは言ってくれたね


『離れないよ。もう一人ぼっちにしない。ずっと一緒だよ。約束する。』


・・・もう離れ離れだよ・・・?


約束したのに、もうここには、あなたはいない


辛くて、悲しくて、泣き叫びたくて。


だけど、素直じゃない私は人前で泣くことができなかった


だから、空を見上げたんだ


涙が出ないように、この大きな空を見上げたんだ


その時に見た空は、今にも雨が降りそうだった


まるであなたが『泣きたい時はないたっていいんだよ。我慢しなくていい。そばで見てるから』って、言ってくれてるみたいで、こらえきれずに大声で泣いた


泣き止んだ頃には空に虹がかかっていた


まるで『ありがとう。私のために泣いてくれてありがとう』って言ってくれたようだった


あなたと歩んできた日々、私は決して忘れない


あなたが生きた『証』は、永遠に私の中で生き続ける


これからも、ずっと一緒。


そう思ったら、心が温かくなったよ


これからも私たちの『証』をこの世界に残そう


誰のためでもない、私たちのために・・・

慌ただしい日々の中で『私』というものを無くしていた


人の意見に苛立ち、悲しみ、左右され、いつの間にか心を閉ざしてた


でも、心のどこかで思っていたんだ


『閉ざしてばかりじゃ、何も解決にならない』って。


それでも、人と関わるのが怖くなっていた


本当は、触れ合いたいのに・・・


もどかしくて、辛くて、苦しかった


そんな日々の繰り返しで。


タイムマシンがあれば、前の私に会って言いたい


『人は、怖いかもしれない。だけど世界には人が、たくさんいる。ひどい人もいるけれど、心からあなたを思ってくれている人もいる』って。


そんな言葉を信じれた、あの日に戻れたら・・・


今すぐにとは言わない


でも、いつしか戻りたい


あの光に満ち溢れた、あの日をつかみたい


この小さな手に、つかみきれないほどの大きな光を。

君は言った


『人が怖い、信じることなんかもうできない』と。


人は皆、心に闇を抱えてる


その闇に苦しみながら、もがいてもがいて、日々を生きていたんだね


そんな君に気づけずにいた


僕を、愚かだといってくれ


ひどい人だと、言ってくれよ


言われないより、言われたほうがいいんだ


全部、本当のことなんだから・・・


僕は、君のために何ができる?


手を差し伸べることが、できるのかな


いまさらだと言われてもいい


それでも、僕は君を救いたい


君の目の前に広がった、漆黒の闇から


君のためなら、なんだってできるよ


自分の身を犠牲にしてでも・・・


僕の体より、君が一番大切なんだ


大好きよりも大好きで、唯一の失いたくない存在で


『誰も、私のことを大切に思ってくれないの』


君はそう言っていたね


それなら僕が、君のためにこれからを過ごすよ


同情なんかじゃない


君を好きなことは、消すことのできない紛れもない事実だから


この体が果てるまで、そばにいる


だから君も『信じること』を諦めないで


どんなに傷ついても、どんなに泣き叫んでも僕が支えてあげる


今日も、明日も、これからもずっと・・・

この太陽の下に私たちは生まれて、悩んでもがいて精一杯今を生きている


生きてるからこそ、辛いことや悲しいことが起きる


そして、傷ついて臆病になって閉じこもる


だけど、辛いことばかりじゃない


そんな体験があるからこそ、嬉しいことや楽しいことに喜び、そして感動する


今は辛いし苦しいかも知れない


だけど、いつかは必ず報われる日が来るから


『あなたは決してひとりじゃない


あなたを見てくれる人は必ずいるから


みんな、太陽の下にいる


太陽の下にいる限り、光に包まれる


人の暖かさを感じられる


それを忘れないで、今を生きていこう

私は今、この世界に生きている

決して強い人間じゃない。
ただ「私はここに生きているんだ」という足跡を一生懸命に残すの

あなたが残せなかった足跡を、代わりに私が残すの

あなたの事を思いながらひとつひとつ噛み締めて。


誰よりも大切な人へ。
あなたは今、元気にしていますか?
どこかで私を見てくれていますか?
私は今でも、あなたの事が大好きだよ。
忘れる事なんて、出来ない。忘れる術を忘れたから。

だから、これからもあなたの事を思い続けさせて?
あなたが、心の中にいるから、強くなれるから。

この想い、きっといつか届きますように・・・