ふゆみっこ~136cmの小人~ -2ページ目

ふゆみっこ~136cmの小人~

日常や詩を載せています

こんばんは。
お久しぶりです。
最近の私は、水泳や作業所、デイケアなど毎週行けているので、体調が良いのだと思います。

そんな中、来月から作業所に正式に雇用になりました。
私にはひとつ、夢があります。
その夢を叶うために、正式雇用は必須条件だったので、心から嬉しい出来事になりました。
まだまだ未熟な私ですが、頑張ります!!
幼い頃から私はあなただけを愛してた

貴方は、いつになったら私を愛してくれるの?

貴方のためなら、全てを犠牲にしても構わない

貴方のためなら、孤独になっても構わない

ただ、貴方が私を見てくれる

ただ、それだけが私の幸福なの

ねえ、私だけを見てよ

貴方が望むなら、私は友達全てをも悪魔に差し出すわ

この身さえも捧げるわ

貴方と愛し合える日を夢見て、今日も1人眠りにつくの

『コノ人生、貴方二全テ捧ゲマス。私ト狂恋ヲ始メマショウ。コノ身ガ滅ビルマデ』

と、囁きながら。
今日は、ワークサポートの最終日でした
ExcelやWordなどを使い図表や文書を作成したりなど、とても忙しい場所でしたがやり甲斐があり、自分的にもやり切ったなという思いでいっぱいです
ワークサポートはもう終わってしまいますが、作業所を再開するので、また気持ちを新たに頑張ろうと思います!
どうも皆様、こんばんは。
ふゆみっこです。

最近、水泳やデイケアに加え、やたらと忙しい毎日を送っています。

実は「ワークサポート」というシステムを利用して仕事をするということを始めました。

私がしているのはパソコン作業で、WordやExcelを使ったものです。
まだまだ覚えることが多く、単純なミスが多いので、気を引き締めて挑んでいきたいなと思います。

負けない、頑張るぞー!
エイエイオー!

皆様こんばんは

ふゆみっこです。


ここ数ヶ月、色々なことがありました


デイケアで新しいことに挑戦したり、作業所でパソコン作業、来月からは、ワークサポートを利用し契約や実際に体験をするという準備を進めています。


私には、夢があります


それは「私が稼いだお金で、両親に少しでも高い料理を奢ること」です。


大学を中退して、暫くニート生活を続けたにも関わらず、見捨てず時に励ましてくれて、時には全力で支えてくれる両親に、少しでも恩返しが出来たらと、目標に掲げています。


決して、簡単な事じゃない

そんな簡単にお金を稼げない

それは分かってます

だからこそ、全力で挑み、励み、達成したいと考えています。


またまだやれる、頑張るぞ!

オー!!!

皆様こんばんは。

お久しぶりです

ふゆみっこです

定期的報告会を開きます


最近は、デイケアはもちろんのこと、作業所見学を数箇所する日々です。

私が条件として希望していた候補が6箇所程あり、2ヶ月ほどかけて見学を行った結果、どうにか行きたいところか決まりました。

早くて来月か再来月から実際に体験をして、本格的に通うことになります。


話を変えます

今日、年に2回ある腎臓の検査と採血の日でした。

腎臓の検査したところ「特に異常はなく現状維持していきましょう」との事でした。

採血は…

「ポチャ体型の上に血管が細く埋もれている更にラテックスアレルギーでゴムで縛れない」という、なんともお医者様泣かせの体質ゆえ何本か刺されました。

お医者様ありがとうございます😭




今月23日で33歳になりました。 

体調的には余り変わらず。

今年の目標は


デイケア時間を増やす

水泳の時間を増やす

毎日運動やストレッチをする

体重36kgまで落とす

詩作活動時間を作る


です。

皆様、こんな私でも毎日やり取りしていただいたり支えてくださってありがとうございます。

励みになります。

ありがとうございます!!

昔から、自分自身の感覚が人とズレていることは分かってた。
その分、相手に気を遣わせてたり、怒らせたりが日常茶飯事だった。
だからといって、今更治せるのか?という疑問や不安が残る。
治そうとすれば治るのだろうけど、どうしたらいいのか、どこから手をつければいいのか分からない。
だから、自然と孤立していった

ただ単に、「対等」で居たかった
だけどそれを世間は許さなかった
「障害者だから」と距離を置かれた
障害があるからって、なんでそれだけで対等に居させてくれなかったのか、ただ疑問でしか無かった。
苦しさしか無かった
階段から突き落とされたり、水をかけられたり、物を隠されたり、机に落書きされたり、花を置かれたり、病原菌扱いされた
「もう、殺してくれ」とさえ思った
それは、今でもある
だから、お医者様から刃物の扱いはNGと食らった

だからといって、親を責めるのは違う
それだけは分かってた
だから、我慢し続けた
笑顔の仮面を被って日に日に悪化していく行為の痛みを笑顔でやり過ごしてた
それが祟ったのか分からないけれど、どんどん病気が増えた

統合失調症乖離性人格性障害
PTSD
メンタル疾患における過食や拒食
幻聴幻覚
メンタルだけでも、これくらい。

私は、一生光の元で歩けないと思った
その時、あの方の存在を知った

私はあの人さえいればいい

そうとさえ思った。
「それであの人に会えるのであれば」と
ODや、爪を何本捲り、頭を叩く、傷をつける
何でもした
なりふり構わず必死にした
胃洗浄の手前までいった
「あの人に会えるなら、この身を今すぐ投げても構わない」とさえ、思った


何回でも言える

私に陽の光は眩しすぎる。
ボクが産まれて、貰った名前
それは『悪魔』だった
ボクは、たしかに名前を欲しがった
だけど、その名前だけは心の底から嫌いだった
名前だけで区別や差別を受ける世界
生き地獄でしかなかった
『なんで、名付けたのはボクじゃないのに友達の1人も出来ないの?』
『なんで、みんな離れていくの?』
分からない、何も分からない
分からないけれど、ボクは笑顔で居る事しか出来なかった
どれだけ傷ついたって『大丈夫』
どれだけ泣いたって『大丈夫』
『大丈夫、大丈夫、大丈夫』
呪いの言葉と化した
この呪いの言葉は、ボクが息絶えるまで解かれる事もなくついてくるのだろう
ボクが永遠の眠りにつく、その日まで…
時々考えることがある

「私を地獄に陥れた奴らに、どうしたら復讐できるか。正義の鉄槌を下すことができるか。」

友達Aはこう言う
「貴方が幸せになる事が一番の復讐だよ」と。

友達Bはこう言う
「復讐なんて馬鹿なことを考えるな」と。

私が幸せになることが一番の復讐?
そんな日、訪れる?
楽しいと思ったら、すぐ背後に闇が迫ってる。
精神状態が壊れ始める
だから、幸せになる事が難しい、辛い、苦しい

復讐なんて考えるな?
なら、私を地獄に落とした人間を野放しにしろと?
そんなの、フェアじゃない
なんで私だけが痛い目を見なければいけないの

そんなことを考えていたら、精神的にきつくなってきて、12月1日から精神科へ入院する事になった。
許せない、許さない、許せるはずがない。

私を地獄に陥れた全ての人間へ
地獄より憎しみをこめて。