詩112『素晴らしき人生に花束を』幾度もの、出会いや別れを繰り返し幾度もの、後悔や挫折、歓びを経験してきた真っ直ぐな人生とは程遠い華やかな人生とは言えないけれどこの人生に華を添えられるというのなら大きな、大きな華を飾りたい満開な華の元で、たくさんの飾りをつけるの 私だけの人生を進むために。