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昼に一人、


夜、それぞれ別の線で、ふたり (昨日だって少なくともひとり、今までの一日一日も・・・)



さすがの私(w も背中がぞっとした。


確実に、世界が壊れていく振動と音がリアルに聞こえる。


今の世界は、普通の一般人が一番弱い、


外堀が埋まるように



そこから人が死んでいく世界、


そこから人がいなくなっていく世界、


私の隣の世界、


私の隣の彼たち。



私の隣にいる彼たちの



死の温度をリアルに感じる。



だから、今、確実に黄昏ていく世界が、


私にとって、こんなにもリアルだ。



世界は満員電車のように死がひしめく。



満員電車にひしめく死の息遣いが私の頬に当たる。



静かな戦争・・・・






死の満員電車の世界の中で、



言葉はリアルじゃない



言葉なんか何もリアルじゃない



黙して死を見つめる眼差し



ただその温度と息遣いだけがリアルなんだ。



今、ここにある生の向こう、



永遠で透明な時間に向かって、私の眼差しは飛翔する。





くだらねーいちゃもんつけてんじゃねーよ


次やったらボコる


生まれてからずっとどれだけこいつらの


玉の絹肌のようなクダラネー



自尊心を傷つけないようにしてきたか



自分を生きるよりこいつらの


おっぱい求めて泣きわめくクソ自尊心をあやす。


それが私の至上命題私の存在意義




薄氷を踏み、綱渡り、骨を折り、心労し




それでも地雷を踏んで



嘲笑に歪む顔で勝ち誇った罰を下される



世界一救いようがない



クズバカゴミカスタコボケアホシネの称号を与えられる


てめーが全ての歪みの元凶じゃねーか


一生賠償請求してもいいくらいだわ



次はボコる


生まれたときからずっとてめえらの




精神的うんこを無制限に垂れ流される



てめえら専用のクソ便器やってきたんだ


次は殺す

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今日電車賃分しか財布にないけどまあいいや思ってたら

いつもしつっこくくっついてくる女に夕飯連れてかれ断れなかった


ていうかいつもかなり露骨に避けてんだからいい加減気づけよバカ野郎



自分が一人が嫌だからって、迷惑がってる他人を利用して時間を潰す



なんか重いものを抱えてそれを愚痴ってくる女




知らねーよおまえの重い人生なんか



私可哀想でしょ、大変でしょ、同情するでしょ、って依存心と依頼心



押し付けられて重くなってる私の心の方が可哀想で大変で同情するわ





あまりに押し付けがましくて断れず



コンビニで降ろせばいいやと思ってたら


近くに深夜にATM締まるしょぼいサンクスしかなく


そういえば駅構内にATMあったしまあいいや


と思ってたらそこも取り扱えないし焦って駅(大手町)降りたら


人がいないがらんとした廃墟のようなオフィス街が巨大な墓標みたいに黒々と林立してるだけで


生活臭のするコンビニみたいなの一切なくて


紛い物の昼を演出する真っ白な蛍光と活動に見放された真っ黒なオフィス街を


悪夢の中のように走れども走れども活動を装う紛い物の光、


それは最初からそこに誰もいない不在を露呈した闇がからみついてどこにもいけなくて


みんな同じ速度で足がないように歩く現実感のない動く影のようなサラリーマンに話しかけられなくて


ようやく小肥りの中年サラリーマンに銀行とかコンビニとかないか聞いて


みずほ銀行に走り込んだら閉館のメロディが鳴って


走りまくって駅に入ったらぎりぎり終電で


ああもうだめだと思った


昨日ツイッターフォロー0 フォロワー0 になったけど、


私の心象風景そのもので今日のリアル悪夢の予兆だった。



ひとりぼっちっていうの?



寂しいっていうの?



よくわからないや。


最初からずっと同じ状態だったから、



最初から0人の風景の中にいたから、他と比較しようがないから、わからないや。


もう、慣れたよ。




上の女みたいに、想像力も感性センスの欠片もないやつは死ぬほど嫌いだ



遠まわしな話の絡め方がうざいし果てしなくつまらないし低脳



だから、さよなら



せいぜい嫉妬(笑)に埋もれて死んでろ

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電車2本分遅れたからね


チャリで2度ほど車に轢かれそうになったけど


どっちも一瞬たりともブレーキもかけず

ハンドルも切らなかった



自動車交通死亡事故ワースト1のこの街のクソども全員滅びろ





 

この後猛ダッシュで、ギリギリ間に合ったとさ。