「余計なお世話」→「デカい迷惑」
という法則が
以下の事例から導かれる。
いつも余計なお世話をしてくるヤツラに
同じ余計なお世話を仕掛けてやると、
たいてい「大迷惑だよ!」とか
「ヤメろや!」「ウゼぇんだよ!」など、
キレ気味で当たり散らしてくる。
余計なお世話するヤカラ自身が
大迷惑と思っている。
よって、
「余計なお世話」→「デカい迷惑」
それを毎日のようにひっきりなしに
やっているのがテメーらなんだと
気づかないのか不思議でならない。
きっと未来から来たネコ型ロボットが
バージョンアップしてヒト型になり、
四次元ポケットの余計なお世話機能は
しっかり受け継いでルーティンに
組み込まれたからなのだろう。
