ランダムアクセスブログ
そこらじゅうのランダムアクセスメモリRAMに勝手に書き込まれ、勝手に読み出された形跡。
救いの手を差しのべてくれたのは、そう名乗った。多分でたらめなんだろうと思ったけれど、そんなことはどうでもいい。
その名と声はいまでも忘れない。