泥酔共和国ウオッカを朝から晩までやり続ける民衆がよたよたふらつきながらも立ち上がって建国した。ある日、元首を決めようという話が出て、酩酊の度合いで決めるか、ジャンケンで決めるか揉めたが、それをまた早飲み対決で決めることになった。